余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-08-13 10:04
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ヘタレ経営者
現在中国の海警が領海に侵入し、漁船団を送るなど中国の行動がエスカレートしているようです。もちろん稲田防衛大臣就任に対する圧力のつもりもあるでしょう。
 しかしながらあくまで「日本がそれに対応をしない」という前提のもとに過激な行動に出ているように見えます。ある程度「あわよくば…」という考えもあるでしょうが、断末魔のようにも見えます。
 この状態で日本側があくまで冷静かつ自衛隊の動静も激越な行動はメディアなどから伝わってこないというのは2つ考えられると思います。
 1つは日本は中国側のエスカレートした挑発行動に対しあくまで冷静であること。これは米側との調整もある程度済んでいるため、逆に中国側の暴発を待ち構えているのではないかという予測。
 2つめは自衛隊も何らか隠密的な対応をすでに行っているためにあえて報道に対して情報を出さないのではないかという予測。
 かつて「戦争を行わないならば挑発的に、戦争を行う気ならばあくまで紳士的に」と語った外国の外交官がいたと記憶しておりますが、日本はすでに後者の方向で覚悟を決めたように見えます。
ある意味でついに日本が反撃にでる日が近づいているのかもしれません。

いけさん
余命さん、スタッフの皆様。怒涛の更新お疲れ様です。盆休みぐらいとってくださいね。
情報収集で朝鮮日報を見ていたら面白い記事がありました。

記事入力 : 2016/08/06 09:23
THAAD:中国メディア「配備を強行すれば対北制裁から離脱」
 米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備に反対する中国国営メディア各社は5日「韓国がTHAAD配備を強行するのであれば、中国は国連による北朝鮮制裁から離脱する可能性がある」と報じた。中国はTHAADを口実に国際社会が一致して進める北朝鮮制裁からの離脱をちらつかせ、韓国に圧力をかけようとしているのだ。
 中国国営のチャイナデイリーは5日「THAADが北朝鮮制裁の国際協調を破壊する」という見出しの社説で「THAAD配備は北朝鮮に対する国連決議の履行に分裂をもたらす」とした上で「中国は安全保障に対する懸念から、韓国・米国・日本と共に国連による北朝鮮制裁を実行に移してきたが、THAADはこの連携の死を告げた」「国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長は北朝鮮に対して対話の場に復帰するよう求めているが、THAADによって国際協調にヒビが入れば復帰の可能性は小さくなる」などと主張した。同紙はさらに「北朝鮮の核兵器開発とミサイル開発はこれまでも同じような分裂の隙を突いて進められたが、北朝鮮としては今回再びチャンスを得る形になった」とも指摘した。韓米両国がTHAAD配備を強行すれば、中国は今後北朝鮮への制裁で韓国・米国・日本とは歩調を合わせないと脅迫しているのだ。
 今年初めの北朝鮮による4回目の核実験を受け、中国は3月の国連安保理で北朝鮮制裁決議案の採択に賛成した。その際、習近平・国家主席も「国連安保理の常任理事国であると同時に国際社会の責任あるメンバーとして、制裁決議の内容を全面的かつ完全に実行に移す」と明言していた。THAAD配備が決まった後、韓国メディアが「中国は制裁を緩める懸念がある」などと報じた時も、中国の国営メディア各社は「根拠のない主張」としてこれを一蹴していた。ところが今回のチャイナデイリーの社説はこのような中国の立場を完全に覆すものとなった。
 北京=李吉星(イ・ギルソン)特派員
 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
 朝鮮戦争が再開しても誰も助けない環境づくりが着々と進んでいるように見えます。米中は本当は仲が良いのではと思ってしまうぐらい。日本も嫌韓ムードをさらに醸成しなくては。クネクネねーさん、在日資産はやく没収しないと日本がテロ殲滅のついでに先に没収しちゃいますよ。

通りすがりの774
ちょっと気になる書き込みが…
真保守という呼称は避けませんか?
青山先生、桜井先生、余命爺様のいずれも「保守の連係は難しい」と仰ってます。
国を愛する気持ちは共通でも、許容できる言動は様々でしょう。
元々まとまりにくいのに、「真」なんて付けてしまったら、一神教と同じ轍を踏むのは必至ではないでしょうか。
一々「似非」等のレッテルを貼らなくても、然るべき時に皆、必ず踏み絵を踏まされますよ。

.....真だか似非だか誰が判断するのか知らないが、少なくとも桜井氏や余命は言葉の遊びはしていない。したがってその関係の判断基準はともに闘えるかどうかということだけである。
 この参院選や都知事選の選挙期間中、青山氏や水島氏に関する投稿が数多くあったが、すべて没にしている。扱うテーマや立ち位置が違うので取り上げようがないということもあるが、それ以上に相手方が迷惑するだろうということを考慮したものだ。
 余命もそうだが青山氏も桜井氏も並べられていい顔をする関係ではない。
すでに保守だけではなく、右翼、左翼の線引きが進められていてあぶり出しが行われている。昨年の7月9日以降は、在日右翼の動きに関して監視が強化されている。第一次入管不法滞在通報リストに載っていたのは在日暴力団幹部であったことを忘れてはならない。
 日の丸を掲げた街宣右翼は100%在日組織であると考えても間違いはない。なにしろ日本人が攻撃されているカウンターデモにただの一回も顔を出したことがないのである。
 今年の8月15日はどの面下げて出てくるか楽しみだ。状況が状況だけに警察関係に押さえ込まれる可能性もありそうだ。靖国神社は賑わうだろう。

昔の人
今日のニュース(尖閣近辺での多数の中国漁船)の写真を見ていて、この海域を自衛隊のミサイル着弾練習区域に指定できないかと思いました。新型魚雷の実験区域でも良いかと思います。
日本以外の船舶は侵入禁止です。領海に侵入した場合、なぜか練習や実験に遭遇するのです。

板橋区日本人
余命爺様・スタッフ様・読者様
猛暑が続きますが、皆様方、くれぐれも御自愛下さいませ。
 さて、EEZに大量に船で入り込んで、挑発(?)やらかしている中国が、何やらおかしなこと言ってますね?
 『日本に「冷静な対応」要求=尖閣沖の公船・漁船航行で―中国
時事通信 8月6日(土)20時45分配信
 【北京時事】沖縄県・尖閣諸島周辺に中国海警局の公船7隻と漁船約230隻が航行しているのが確認された問題で、中国外務省の華春瑩副報道局長は6日、談話を出し、「中国側は関係海域の事態を適切にコントロールする措置を取っている」と強調。
 その上で「日本が冷静に現在の事態に対応し、情勢の緊張と複雑化を招くいかなる行動も取らず、ともに海域の安定に建設的な努力を行う」よう求めた。
 公船とともに多数の漁船が尖閣周辺に集まるのは異例。中国の強引な海洋進出に批判を強める日本をけん制するとともに、領有権に関して既成事実を積み重ねる狙いがあるとみられる。
 華副局長は尖閣諸島について「中国固有の領土」であり、周辺海域を含め「争うことのできない主権を有する」と従来の主張を繰り返した。 』
 これはどう見るべきか・・・『人ん家の領土脅かしといて、冷静に対応しろ』って・・・単に頭がおかしいのか、『軍部を掌握出来ず、暴走している』のを隠すためのコメントなのかしら?
 何か『竹島事案が先か尖閣事案が先か』で競争してんのかな?と記事を眺めてました。稲田氏の防衛大臣就任が『効いてる効いてる』なのかな?やるね!稲田さん!頑張れ!稲田さん♪さ、官邸メールで応援しなきゃ♪

桜餅
おかちゃんさんの指摘されているマスコミの稲田防衛大臣叩きに関してシールズの親玉・中野晃一教授が「稲田を叩け」号令2
その戦略とは、稲田朋美を「安倍政権の弱点」と見做し、「極右」「歴史修正主義者」とレッテル貼って潰すこと。外国特派員協会やメディアを悪用するのは、中野の常套手段ですね。


というツイッターがありましたのでお知らせしたいと思います。

多摩丘陵地帯
いや~楽しいですね。態々あちこち出向かなくても、尖閣諸島に集まってくれるので音紋データの収集捗るでしょうね。彼らはなぜ自衛隊や米軍が防衛に現れないのか、気づいていないんでしょうね。
 弱った振りは国内だけかと思ったら、国外に対してもやるとは恐るべし安倍総理。中国人は高飛車になってるときに弱った振りすると、前のめりになって足元おろそかになるから扱い易いですね。武装漁船全船来てくれないですかね。海峡封鎖の隙間がどんどん狭まっていく。
 いざ紛争になった時、いまある船は全部蝕雷して沈没。海峡封鎖突破するためには、新しく造船するしかない。漁船程度ならすぐに造船出来るけど、軍艦はおいそれと造船できない。軍艦を潜水艦が見逃してくれますかね。新造武装漁船で海峡を突破できても、軍艦の護衛はありません。そのときに待ち構えてるのは護衛艦。武装漁船と護衛艦、勝負になりません。というわけで戦う前から勝敗は決してる尖閣諸島沖海戦です。 素人考えの事態の推移ですが、こんなところだろうと思います。
 なぜ自衛隊や米軍が出てこないのか。もう少し深い思慮をすれば、わかりそうなもの何でしょうけどね。情報収集担当は大忙しと共に、ニヤニヤが止まらないでしょうね。現状は弱った振りして情報収集、衝突上陸なんて起こったら国内の売国奴の掃討が始まってしまいますしね。中国は尖閣カード出して詰みましたね。

.....余命の読者なら誰でもこのくらいはよんでるよな。米軍とも綿密に打合せて、狙いは沖縄の反日勢力だ。ここまでくるとほぼ後は一直線。中国事案も待望の外患罪の告発が可能となった。中韓の国防動員法も実際は発動されていると見ればもはや戦時下と言ってもいいだろう。稲田を防衛相にもってきたのは芯が座っているからだ。中谷では自衛隊の中がもたない。竹島奪還運動と外患罪告発はこっちで火をつけてくれということだ。
 過去ログ外患罪スタンバイで記述しているが、民間が先に動いて「しょうがいないなあ」というスタイルのほうが官邸も動きやすい。明日10日に官邸メール余命91号から「外患罪告発について」の要望をアップする。
 保守勢力にも呼びかけて「竹島は日本領」「竹島を奪還せよ」運動を開始する。反対する勢力は売国奴として駆逐するだけである。詳細は10日過ぎ。何度も宣伝しているが、「ジャパニズム32と瀬戸弘幸著有田ヨシフの研究」は必読をお願いしたい。

優游涵泳
まかろん様
1945年(昭和20年)8月15日は、対米英戦に於いて休戦に至った日であって、戦争としては継続中です。
1945年8月14日:日本政府が、ポツダム宣言受諾を連合国各国に通告。
1945年8月15日:玉音放送により、日本の降伏が国民に公表。
1945年9月2日:日本政府が、ポツダム宣言の履行等を定めた降伏文書(休戦協定)に調印。
1952年(昭和27年)4月28日:日本国との平和条約(サンフランシスコ平和条約)の発効により、国際法上、連合国各国(ソ連等共産主義諸国を除く)と日本の戦争状態が終結した日。
ですので、正式な終戦は1952年4月28日です。
1945年8月15日を以て、英米による攻撃が中断された為に、日本本土では空爆の心配が無くなりましたが、実際には千島列島や満州では対ソ連戦を継続していましたし、満州、支那、樺太など外地では武装解除後も無防備な日本人をターゲットとした戦闘は続いていました。
1945年8月15日を終戦としたいのは、それらの戦争犯罪を働いたアカ共の罪を隠したいからだと推察しております。

.....竹島奪還運動と外患罪告発が進めば波及して朝日も毎日もアウトだね。

紫陽花
余命様、余命スタッフ様。連日のご奮闘ありがとうございます。
 安倍総理の反日・在日一括処理の方針にブレがなく安心いたしました。竹島奪回作戦から始まるシナリオも堅持され、総理の「竹島紛争状態」を楽しみに待っています。
 憲法9条2項を早く改正しないと中共の侵略に手の打ちようがないのではないかと焦っていましたが、よくよく考えるとそんなに心配しなくてもいいのではないかと楽観視しています。中共が尖閣にまたは韓国が対馬に侵略してきたら、安保法制の3要件も憲法9条も無視して中共・韓国を自衛権の範囲を超えて徹底的に殲滅してもあとで問題はないと考えました。
 なぜなら、もし交戦状態になったら、シナリオでは陸自は反日武装組織を、予備自衛官補は反日日本人・マスコミを殲滅するわけですから、「自衛隊の中共への反抗は憲法9条に反する」と叫ぶ野党・左翼は殲滅されて存在していないわけで、あとは粛々と憲法改正をすればいいわけです。武力攻撃されて「憲法9条を守ろう」という変人はいないでしょう。
 中共・韓国の日本への武力攻撃は、日本を普通の国に戻す切っ掛けになるわけです。

.....もう、いくつかの保守が鳩山やら村山やら外患罪での告発準備している。現状、外患援助罪の予定だが衝突があればすぐに誘致罪に切り替えるという報告が入っている。
 有罪、一発死刑だからな。在日や反日勢力は背筋が冷たいだろう。

日南子
余命様・プロジェクトチームの皆様、ご苦労様です
「2016年は精算の年」
すべてが一挙に片付く・・世界中に広められた性奴隷の嘘、少女像、米国教科書、植村隆、山口真理、在日、韓国&竹島、国内反日、これらが一挙に片が付くーーー楽しみに待っています。(広く世界に知られたニュースも酷ければ酷いほど逆に効果抜群、これらが片付いたら憲法改正も楽に出来そう・・)
 その後で隣の悪徳国ですね、秋に主催の国際会議がありましたね、島嶼の皆様・大変でしょうがあと少しお待ち下さい。
 人民解放軍が我慢できなくなったら順序はどうなるんでしょう・・??  (日南子)

.....日米にとって日中開戦は最高のシナリオである。そうなれば沖縄の反日勢力はひとり残らず駆逐できる。翁長や沖縄メディアは戦々恐々だろう。

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