余命三年時事日記 ミラーサイト
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2017-08-15 22:15
1847 2017/08/15アラカルト②(0)
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さざれ石
余命様、チームの皆様、日本再生大和会様、すみれの会様、いつもありがとうございます。
今日は8月15日です。ただただご冥福をお祈りすると共に感謝の気持ちだけです。
台湾の国営中央通訊社配信のニュースを要約して報告致します。
写真を見ると、ペンキが垂れて見にくいのですが日本と日本人を罵倒する落書きです。
日本の終戦記念日以外にも、行政院が14日に蒙藏委員会(モンゴル・チベット委員会)の関連予算を計上しないと決めたことも犯行理由かもしれません。
72年経っても「血」は変わらないのですね。

国営中央通訊社 台北8月15日電12:11
古蹟圓山水神社遭破壞 文化局要提告
台北市文化局は昨晩、台北市自来水處から市指定の史跡・「草山水道系統」内にある圓山水神社がペンキをかけられ破壊されたとの知らせを受けた。
4本の柱は至るところに白いペンキが噴きかけられ、右側の狛犬(阿)は行方不明、左の狛犬(吽)は地面に落ちていた。
柱は現在、塗料会社にお願いして修復を進め、左の狛犬は既に安全な場所に移動し安置してある。
台北市文化資産審議委員会と合同調査を行った台北市文化局の田瑋副局長は取材に対し、「史跡は時代を問わず、良い悪いの価値(基準)はなく、全国民の資産です。皆さん尊重(大切に)してください。史跡を仇日の気持ちを表す物にしてはいけない。」との考えを述べた。
また文化資産保存法に基づき、管理団体の台北市自来水處に1ヶ月以内に復元工法を含む修復計画の提出を求め、警察に全力で犯人を追跡するようお願いし、裁判所には最も重い刑と罰金を求めると述べた。
文化資産保存法違反は、6ヶ月以上5年以下の懲役と50万台湾元~2,000万台湾元の罰金を科せられる。
「草山水道系統」は台湾で一番最初に水道橋を設置した水道水供給システムで、台湾で唯一水力発電を備える水道水供給システム。
1928年~1932年に建てられ、台北市の人口増加と公共建築物の進歩の歴史的証人。2004年4月28日に史跡に指定された。以上です。
けいちん
熊本地震の直後、焼き芋屋に並んでいた小学生の姉妹を雨の中へ押し退けて中継したのがミヤネ屋であり、地元の系列局KKTです。
ユーチューブにも動画があります。
自衛隊の皆さんが知っておられることを望みます。

 

路傍の石
余命翁様 スタッフの皆様には日本再生、反日勢力駆逐に御尽力頂感謝致します。
外患罪の話が出ていますが現在、又は近い将来外患罪の適応条件が整うのでしょうか。
私は北朝鮮のミサイル発射は金正恩の自殺行為で米軍の火力からすれば北朝鮮が反撃出来ないほどの先制攻撃も可能だと考えています。
それは余命の「106 兵の強弱と全滅の定義」でも記載されています。
竹島は韓国軍が軍事訓練を行った事から侵略行為ですから外患罪の適応条件下かもしれませんが日本が単独で軍事行動を行う事は出来ないのではないでしょうか。
当然、現時点でアメリカの許可が出ると思われません。
唯一単独軍事行動が黙認されるのはアメリカだけだったと思います。
外患罪の適応は法的には不可能と判断すべきでしょう。
むしろ芋づる法案の共謀罪での摘発で在日南北朝鮮人と偽帰化朝鮮人(工作員)そして日弁連、反日司法、NHK、朝日新聞、毎日新聞等の内部解体へと進むのではないかと期待しております。
まさに余命の話で「お祭りは9月後半すぎ」が待ち遠しい。

.....外患罪というのは手段だからね。時効と聖域がないことであぶり出しができる。
囲碁という陣取りゲームがある。過程で黒と白の石の闘いがあるのだが、その中にセキという面白い手法がある。先に手を出した方が負けるというもので、要するに勝ちはないが負けもないという不思議な手法である。外患罪での告発がそのセキという手段で、彼らは自爆覚悟でない限り手が出せない。その間に安倍政権はじわりじわりと法改正を進め、今では共謀罪までスタンバイである。外患罪は目的ではない。

 

海豚親父
はぴにゃん様のコメントに触発され
自衛隊の予算についてはGDP1%からNATO標準?の2%への増額を国民として支持したいです。
苦しい予算に関して、私の狭い見聞では、電子基板の修理に未だに鉛入り半田を用いていることを挙げましょう。民生機器は今や表面実装であり、こてで半田付けなど既に希少でしょう。
あっても鉛フリー半田。しかし開発年代が少々古い機器の基板では、専門の隊の方々が日夜こてを握って修理整備しています。鉛フリーは高いとのことで、旧来の融点の低い鉛入り半田を用い、蒸気を吸わぬようドラフトを併用しています。国に命を捧げる宣誓をした方々の命の危険をたかが半田で低減できぬとは何事でしょうか。
私は自衛隊に感謝と尊敬を捧げるサポーターです。一朝ことあれば危険もかえりみぬ皆さんとはいえ、日常業務は安全を期していただきたい(涙)。
主婦です
こんにちは~
「朝鮮学校への高校授業料無償化」って聞くと、「任侠ヘルパー」ってドラマを思い出します。
ドラマとしては面白い設定ですが、「現役任侠ヘルパー」だったら、現実には今流行りの「コンプライアンス違反」ですよね~。暴力団のフロント企業が後ろにいる介護事業所とお付き合いしていたら公安に睨まれるし、利用者の親族も事情ぐらいは聞かれますよね。
朝鮮学校は、テロ国家指定されつつある国の出先機関「総連」が経営や運営に噛んでる時点で「コンプライアンス違反」ですよね~。
そこに補助金わたせって?バカなんですね。
最近気になるのは、企業内保育に対する補助金。結構高額。
これもザルっぽい。朝鮮系の企業内保育にいっぱい垂れ流しされそう・・・。民団とかやってそう・・・。お金の匂いに彼らは敏感だし。
こどもをすぐ盾にするし、皆で補助金ビジネスには目を光らせた方がよさそうですね。有田議員の弟さんは介護事業者らしいし!
知れば知るほど怖い世の中ですね。
最後になりましたが、皆さんお体には気をつけて下さい。
五十六パパも早く元気になりますように。

 

万里の河
ご無沙汰しておりました。
日本復活の最後の砦として、余命PT関連の皆様、読者の皆様、今日まで茨の道を悪戦苦闘されておりますことに、深く、感謝致し、心から事の成就を願っております。最早、小生如き老人が、出る幕は無いと思いながら日に数度の閲覧の日々です。
モリ・カケ問題のマスゴミ界には、歯ぎしりする思いでした。現在繰り広げられている極東アジアの緊迫した状況に、ネットサーフィンをしながら日々刻々と移り変わる状勢に、追いつけない自分がおります。
私事で恐縮ですが、我が長年の連れ合いが、病に伏せまして、全ての状況が変わってしまい、覚悟を決める3ヶ月でした。
人間は、無力です。何もしてやれない悔しさは、自分を切り刻みます。
個人的に無力な人間でも、集団となれば、力を発揮します。それが、余命日本再生運動だと思っています。余命様が、安倍総理の戦略の集大成が、9月末と書いておられましたが、期待しても良いのでしょうか?小生は、ハードランディングしかないと書いてきました。憲法改正や新憲法制定など、100年河清を俟つ如く、現在の憲法遵守の思考方法は、無理だと思ってきました。
それでも、安倍総理は、少しでも手をつけることによって、日本国民に理解してもらえる、納得してもらえると思っているのでしょう。大きなダム壁に蟻の一穴なのでしょうか?時間が無いのです。
行動する保守の会の「桜井 誠氏」に対する、ここの読者の投稿批判を読みました。品が無い、暴力的だ、差別的だとか、もっと、穏やかにとかって書いてましたが、元の鞘に戻るつもりですか?同じ道を繰り返すのですか、それで、70数年経ましたが、何か変化が在りましたか?爺と婆の情弱者である穏やかな日本人が、何も考えもせず、見た目の桜井 誠氏の運動を、上品さにかけるから、支持されないって本当に思ってるんですか?では、何故、あれほどの人間が彼の演説会場に詰めかけるのです?ハードランディングの意味を、理解していない発言だと思います。はっきり言って殺し合いですよ。
前に書きましたが、憲法は、只の、文字の羅列だという意味を御理解していない、法の支配の信者です。その法が、現在では、敵に乗っ取られているんですよ。平時の法は、遵守でしょうが、いざ戦いが始まれば法など無い。殺るか殺られれるか?
何故、クリミヤ・コソボ方式が、余命時事日記に書かれているのか?それは、簡単なことです。殺戮が始まれば、法より人間が優先されるからです。過去のロシアの小説に、赤色テロに白色テロの間で、苦悩する若者の小説が在りました。それほどの混乱が始まるのです。コソボの虐殺の映画見て下さい。住民を、マサカリ、ノコギリ、ナイフ、棍棒、殺す道具ならなんでも使って、何十人と虐殺しているんですよ。娯楽に、人間狩りですよ。
目の前に、テロリストが武器を持って現れたら、上品に、お話をしましょうと言うのですか?殺されて、蹴飛ばされて終わりです。そんな甘い世界ではないと思っております。8月12日の反天連への抗議ユーチューブ見ましたか?桜井氏は、現スタイルで、最後まで、攻め続けるはずです。第三者が、品がないなどと言う資格は、無い。自分でやりもしないで口だけ番長は止めたほうが良いです。
本日は、8月15日、各人、思いは様々でしょうが、やはりこの日は、大事であるべきです。つまらない事を書きました、失礼致します。  万里の河

 

さざれ石
余命様、チームの皆様、日本再生大和会様、すみれの会様、いつもありがとうございます。
台湾の国営中央通訊社配信のニュースから報告致します。
FRI(ラジオ・フランス・アンテルナショナル)は、フランス外務省の予算で運営されている24時間の国際放送サービス。
隔代指定は、引退した指導者が現在の指導者の後継者を選ぶ制度。
鄧小平は江沢民の後継者に胡錦濤を指定し、江沢民は胡錦濤の後継者に習近平を指定しました。

国営中央通訊社 台北8月14日16:09
北戴河聚會近結束 習近平進一步集權
中国の現旧の指導者が集う北戴河会議はもう閉会が近い。
習近平中国共産党総書記は権力集中をさらに一歩進め、中国共産党第20回全国代表大会(20大:2022年予定)で続投する兆候が明らかで、「隔代指定」は廃止される可能性がある。
ここ数年来、北戴河会議と呼ばれる中国の現旧の指導者の晩夏の会議はその意義が日ごとに衰えてはいるが、海外メディアは依然として同会議の動きと中国共産党内部の権力闘争の状況に高い関心を示している。
中国共産党がこの秋に第19回全国代表大会(19大)を召集して次期指導部を選出することに加え、海外に亡命した中国の大富豪・郭文貴の凄まじい暴露により、今年の北戴河会議はさらに注目を浴びた。
FRIは親北京派の海外中国語メディア多維新聞網を引用して、北戴河会議の直前に前指導者の胡錦濤が隔代指定した孫政才重慶市党委員会書記が失脚し、中国共産党の権力の勢力模式図を激しく変え、北戴河会議は必然的に孫政才の失脚が引き起こした権力の空白について話し合ったと指摘する。
またFRIは、中国共産党の公式メディアである人民日報は連日、北京市・天津市・河北省・山西省・遼寧省等の党委員会書記が次々と「習核心」に忠節を誓うことを掲載して、北戴河会議で習近平の独裁的地位を強化し、加勢(支持)を増やしたと指摘する。
北戴河会議の動きの様子から判断して、隔代指定後継者制度は廃止される可能性が高く、習近平が20大で続投する兆候が明らかである。
もう1人の胡錦濤が決めた後継者の胡春華広東省党委員会書記は後継の見込みはないけれども、権力移行期に尽力した胡錦濤の恨みを買わないために、習近平は胡春華を中国共産党中央政治局に入れて、常任委員を担当させる可能性は依然小さくない。
王岐山中国共産党中央規律検査委員会書記については、多くの分析はいずれも彼は中国共産党上層部の68歳定年退職「七上八下」という暗黙のルールの影響を受けずに留任すると考えている。
英国のフィナンシャルタイムズは、王岐山は昇格して国務院総理に就任すると考えているけれども、RFIは評論家の最新高度な分析を引用して、中国の経済と金融は既に習近平の手中に収まっているのに、「偉大な総理」の地位を王岐山にあてがい自分の権力を分割する可能性はあまりないと指摘する。

下記は、北戴河会議に関連するニュース。
国営中央通訊社 北京8月13日19:42 中印對峙 印度關注北戴河會議
中印対峙、インドは北戴河会議に注目
国営中央通訊社 ニューデリー8月14日専電13:25 印度與中共11月共同參加海上搜救演習
インドと中国、11月に海上捜索救援演習に共同参加
国営中央通訊社 台北8月15日10:23 中印對峙 共軍紅旗17飛彈傳進駐西藏
中印対峙、人民解放軍紅旗17ミサイル、チベットに配備と報じる
中国のドクラム高原への侵略作戦は、沖縄本島+尖閣諸島→宮古海峡と同じパターン。ブータン王室とブータン王国が非常に危ない。以上です。

 

余命のおかげ
余命様、皆様こんにちは!いつもありがとうございます!
私は先日、ピンポーンと鳴って息子だと思いうっかりドア開けたらNHKでーす。で、はぁ?結構です!!ぴしゃっとドア閉めて放置しまして、その後車で出かけて帰り道にまだ近所をうろついてました(笑)
あるブログには、「朝鮮人には払いません!」と言ったら以後来なくなったと書いてありました(笑)
うちは元から払ってなかったので、たまに来るので以前はどうしようどうしようとヒヤヒヤしてましたが、最近は払ってなくて良かった~と強気でいけました。引き落としの方は、引き落としを止める手続きをして、一応集金に変更するんだったかな?なんか、そんなだったと思います。←最近の記憶が消えるのが早くて。。。( ;∀;)
認証 いらさよ。。。いらんさよく(笑)

 

大和媛君
※半島人たちの内輪揉め訴訟でなければ、歴史は正されつつあると思えるのですけどね…
■【徴用工訴訟】元徴用工ら韓国政府に賠償請求、無償提供金をめぐり   産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/170814/wor1708140026-n1.html
(2017.8.14)
【ソウル=名村隆寛】日本の朝鮮半島統治下での徴用工や遺族らが、1965年の日韓請求権協定で日本から韓国政府に支払われた3億ドルの無償提供資金が、徴用工ら個人に配られなかったのは不当として、韓国政府を相手取り損害賠償を求める訴訟を起こした。
元徴用工や遺族らで構成する「アジア太平洋戦争犠牲者韓国遺族会」が14日、会見で明らかにした。原告は元徴用工1人と、5人の遺族で、1人当たり1億ウォン(約960万円)の支払いを求める訴状を13日にソウル中央地裁に提出した。
遺族会は「日本から受けた資金は徴兵・徴用で犠牲になった先祖の血と汗の代償としての被害補償金」としており、「当時の朴正煕(パク・チョンヒ)政権は対日交渉で補償金を被害者に個別支給するとしたが、韓国経済発展の資金に使った」と主張した。
遺族会は「今後、韓国政府を相手に千人規模の補償闘争や総決起を行う」とし、請求権協定に関わった金鍾泌(キム・ジョンピル)元首相に資金の使途を問う構えで、証人申請も検討している。
金氏は「韓国政府が遺族に誠意のある支援をしなければならないという点に共感する」とし、提訴の趣旨には賛同しているという。
(2017.8.15 大和媛君)

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