余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-07-02 16:12
953 巷間アラカルト143(0)
引用元のソース

はくい
余命様、チームの皆さま
はくいと申します。過日はコメントを採用してくださり、誠にありがとうございます。
オムライス(カガワケン)様、コメントありがとうございます。様々な疑問の点と点が繋がって、大変納得いたました。二番目の山羊(曾祖母はアイヌ)様もコメントと身辺の安全へのお気づかい、ありがとうございます。
 組織名を初めて聞いたのはかれこれ20年前、件の友人からでした。記憶が遠すぎてずっと間違った名称で覚えておりました。検索しても見つからないわけですね。ただただ勉強不足を恥いるばかりです…。
このたびは貴重な紙面を割いていただき、誠にありがとうございました。

日本人
余命先生、門下生の皆様、有能なる読者サポーターの同志の皆様
こんばんは、日本人です。
 まず、こたママ様、今さらながらご返答申し訳なく思いますが「余命塾と松下村塾が似ている!と思っていたら、~」と私の投稿にレス下さってたのですね。
私も正直、更新が早くて全て読み切れていないんですよ。
 て言うか、こたママさんて、アメリカで世界抗日連合の慰安婦捏造問題と戦ってらっしゃる方じゃないですか!
…心から応援しております!
 くじけそうになった時は、安倍総理をして「私にとって先生はただ一人、松陰先生です」とまで言わしめている元松下村塾塾長、故 吉田松陰先生が高杉晋作公へ獄中から宛てた最後の手紙を思い出して下さい。
この手紙無くして薩長同盟なし、薩長同盟無くして明治維新なし、です。
私はいつも心が折れそうな時は、この手紙の書き写しを取り出して読んでいます。
こたママ様や、余命塾に集まる志士の方々のためにも、維新から150年が過ぎた現在、まさにこうして「身滅びて、魂生きて」いる松陰先生の最後の手紙を再度投下させて頂きます。
(以下、松陰先生が獄中から高杉晋作公へ宛てた最後の手紙 ― 高杉晋作公が、自分はこれからどうすべきなのか、そして男としていかに死ねばよいのか、松陰先生に問うた手紙への返信)

 死は恐れるにもあらず
 また憎むべきにもあらず
 道尽き、心安んずる、すなわちこれ死所

 世に身生きて、心死せる者あり
 身滅びて、魂存ずる者あり

 身生きても心死すれば益なし
 身滅びても魂存ずれば損なきなり

 死して不朽の見込みあらばいつでも死すべし!
 生きて大業の望みあらばいつまでも生くべし!

この手紙を書いた数日後、松陰先生は幕府の手によって処刑(享年30歳)。
「ついにわが師は幕吏の手にかかって殺されてしまいました。私は松陰の弟子として、きっとこの仇を討たずにはおかないつもりです」
松陰先生の刑死後、この手紙を読んだ高杉晋作公が言い放った言葉です。
ここから始まったのが、明治維新です!
 そして形こそ違えど、今現在が尊王攘夷、維新の時です。
中国から黒船ならぬ軍艦も来ておりますよ!
安倍さんも余命先生も合言葉は同じ、「日本を取り戻す」です。
この言葉も、150年前に薩長同盟を成立させた坂本竜馬公の言った言葉も同じです。
「今一度、日本を洗濯致したく候」
何が違いますか?
それから私が在日特権についてまとめた投稿を再度拡散して下さったpluto様、有難うございます。
しかし在日特権を巷にあぶり出したのは、西郷隆盛卿の言葉を借りれば、「ありゃ全部、桜井誠のやったこと」です。
こたママ様、pluto様、そして現在の松下村塾の塾長、余命先生と有志の皆様方、ついに韓国国家情報院の工作拠点である民団が、民団新聞で我々にメッセージを送ってきましたよ。

以下、保守速報様より抜粋 ――― 
急がれるネット対応
デマや噂へ反証活動を
A ヘイトスピーチが日本でまかり通る背景について、大きく二つの見方があると思う。一つは、グローバル化と経済の長期低落にともなう社会の流動化に よって、寄る辺なき不安をかかえた若者がそれを他者への憎悪に転嫁させているというもの。
 もう一つは、経済規模で日本を抜き軍拡も目覚ましい中国、歴史認 識問題などで日本と摩擦の絶えない韓国、この韓日中3国が複雑に絡み合う東アジアの地政学的構造が在日に対する歪んだ意識を生んだというものだ。この二つ の条件が解消される展望はない。ヘイトスピーチの土壌は厚く、対策法をより効果あらしめるための努力は怠れない。

B 民団は人権擁護委員会を中心に、自治体における条例づくりのほか、在日同胞の歴史に対する認識の深化、差別を許さない人権教育の普及を求めていく方針だ。対策法の施行で自治体には努力義務が課されていることを念頭に、9月議会に向けて働きかけを強めるとしている。

C 大阪市のヘイトスピーチ抑止に向けた全国初の条例が来月から施行される。この条例には対策法と違って、被害者救済のための措置が盛り込まれた。市に 被害の申し立てがあれば、専門家で構成する審査会がヘイトスピーチに該当するかどうかを調査する。その対象にはネット上の差別的な書き込みも含まれた。答 申を受けた市長が「該当する」と判断すれば、その内容と団体・個人名が市のホームページに公表される。ヘイトデモ側には施設利用などで打撃になるだろう。 実効性が証明されれば他の自治体への波及効果も大きいはずだ。

D 対策法は国と自治体に、「差別的言動を解消するための教育活動を実施する」よう求めている。息の長い取組は肝心だが、もう少し即効性もほしい。大阪 市の条例にはまがりなりにもネット上の差別をけん制する要素がある。対策法が付帯決議には盛り込んだネット上の差別扇動の解消に向けた取組を前倒しできな いものか。

毅然とした対応はJリーグに習おう
B 思い切った措置をとったのはJリーグだ。サポーターによる人種差別の続発に危機感を強め、スタジアムでの問題行動をできるだけ早く把握するために、 ネット上の書き込みなどのチェックを徹底した。問題が瞬く間に拡散する最近の傾向を逆利用して、試合終了までに問題サポーターを特定し、事情を聴き、無期 限入場禁止にしたこともある。Jリーグと一般社会を同じく見るわけにはいかないが、学んでいい事例だろう。

C 「在日排斥」「嫌韓」といった憎悪言説の発信源は右派論壇だ。それを刺激的に加工して広めるネット右翼は、200万人前後と言われる。その受け手が重宝しているものに「まとめサイト」がある。広告収入を増やすためにアクセスを集めねばならず、そのためには過激な編集をする。新聞を読まない若者だけでなく、政治家までアクセスする始末だ。

D ネット言説が政治の場に持ち込まれることは珍しくないが、最近またひどいのがあった。都知事候補として一時浮上した民進党の蓮舫代表代行について、 自民党の衆院議員が党の会合で、「五輪に反対で、『日本人に帰化したことが悔しくて悲しくて泣いた』と自らのブログに書いている。そのような方を選ぶ都民 はいない」と発言したことだ。蓮舫氏のブログであるはずもなく、ネットで流されていたデマだったことが確認されている。
ヘイトスピーチ対策法 どう働かせるか (2016.6.22 民団新聞)

「民団は人権擁護委員会を中心に、自治体における条例づくりのほか、在日同胞の歴史に対する認識の深化、差別を許さない人権教育の普及を求めていく方針だ」
「‟在日排斥”‟嫌韓”といった憎悪言説の発信源は右派論壇だ。それを刺激的に加工して広めるネット右翼は、200万人前後と言われる」
「大阪 市の条例にはまがりなりにもネット上の差別をけん制する要素がある。対策法が付帯決議には盛り込んだネット上の差別扇動の解消に向けた取組を前倒しできな いものか」
・・・もはや侵略者以外の何物でもない。
外国人による、日本国民の生活に影響を及ぼすような政治活動は日本国憲法によって禁止されているはずですね?
条例が日本国憲法より優先されるなら、大阪はコソボと同じく独立宣言を出したことになりませんか?     (日本人より)

覚醒3年目戦いたいオバハン
余命様、論客の皆様、毎日勉強になります。(追いつけていませんが…)
 先般、大阪の泉州地区で戦うと決意表明をした際にコメントに載せていただいて感動しています。オバハンの上司は中韓を見下げているにもかかわらず、(田舎の)一等地を集めて、昨今の流れが読めないのか、バカなのかパチ屋に売りつけようとジタバタしています。
 思った通り、今、パチ屋には大金を動かすことが難しく「ロンダ」を迫られては、諦め、他のパチ屋にまた…を繰り返しています。
 在日に大事な日本の土地を売ろうという時点で上司は売国奴だと軽蔑していますが、安い一等地も買えない状況にあるパチ屋の現在も首相のおかげだと嬉しくなります。
「戦いたい」がまず上司であるという情けなく悔しい現状報告です。

(dandelion)
初めての投稿です。
余命様およびスタッフの皆様、心より感謝申し上げます。
私は孫がおります関係上【メールけいしちょう】に登録し最寄りの警察署から事件などメールが毎日届きます。
今朝(厳密には昨日)届きましたメールが気になりましたのでお知らせさせて頂きます。
■平成28年7月1日から、メールけいしちょうの機能が一部変更となり、選択した警察署からのメール配信に加え、次の場合にはメールが配信されることがあります。

1.選択した警察署以外の警察署がメールの内容から他の警察署を選択した登録者にメールを配信する必要があると判断した場合(A署でひったくりが発生した場合に、隣接するB署のメールの受信を選択している人にメールを配信するなど。)

2.特に重要又は緊急を要する内容のため、警察署が、受信希望の内容にかかわらず全ての登録者にメールを配信する必要があると判断した場合

■変更内容の詳細については、下記メールけいしちょうホームページを参照してください。

■メールけいしちょうホームページ
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/about_mpd/joho/mail_info.html
【問合せ先】犯罪抑止対策本部 03-3581-4321(内線39153)受付時間 平日 午前8時30分~午後5時15分
↑本文コピーです。
この2がとても気になっております。
ソフトランディング希望ですが用心にこしたことはありませんのでお知らせまで。
この度の寄付に参加出来ず悔しい思いをしております、次回があれば幸いです。

アホウドリ
TBS系列のお昼のワイドショーで(ひるおび)という番組があります。その中で(ひるトク)というコーナーがあるのですが、画面右上のひるトクの字幕がな、なんとハングル文字のような字体に。却下された東京オリンピックのエンブレムをデザインされた方の事務所にでもお願いしたのかな〜。

和ろうそく
医拳士改め医戦士さまが西鋭夫教授について質問されていたので、自分の知っている情報をお知らせします。…といっても、CD講演録の「新説・明治維新」を何度かきいたことがあるだけなのですが…。あくまでも個人的な感想ということでご了承ください。
 CDの内容は非常にまっとうなもので、左とかそういった側の方ではないと思います。CDの表には「リアルラストサムライの異名を持つスタンフォード大学フーヴァー研究所教授」とあります。(コピーライトの関係で書いても構わないものが何なのかがわからないのですが…まずければこのコメントは削除ください)
 講演録では歴史的な背景から明治維新を詳しく解説されています。某国によるアジア戦略であったことなど…。大筋では自分が理解している明治維新と同じでしたし、細かい部分では知らなかったことがいろいろと解説されており、大変勉強になるものでした。
 そして日本人の精神性や日本文化、日本が歴史上どれだけの人物を輩出してきたか、これからの日本の役割についても話されていました。ただ、そのためには今の日本の教育や教育環境をなんとかしなければいけないということも話されていたと思います。語り口も魅力的で思いのこもったもので、一時間以上の講演ですが、あっというまにひきこまれてすぐにCDをききおわってしまいます。
 また、私は読んだことはありませんが「國破れてマッカーサー」という有名な本も書かれていますので、レビューも参考になるのではないでしょうか。「日米魂力戦」という本もあり、以前読みたいと思ったのですが確か高くて断念しました(今アマゾンをみたら中古で20万円ほどしますね…)。
以上少しでもご参考になれば幸いです。
(アマゾンでこのCDも販売されているようです)

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