余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-05-15 16:29 最新コメント:2016-05-16 17:18 0 comments

735 巷間アラカルト56(3)

引用元 

秋津洲
余命さま、スタッフの皆さま益々ご健勝の事とお喜び申し上げます。
なりすましの一件が収束したようですね。
様子を見ている間にいろいろな事が報道で明るみに出る※、事態は刻一刻と動いている事を実感します。
 さて釈明とか言い訳になる事を承知の上でコメントさせていただきます。
以前わたしが投降した内容の中に命も惜しくないという語句がありました。
これは表現としては稚拙と解釈され、それが故に成りすましされたと自嘲しております。
命云々の行では言葉が足りなかったので補足しておきたいと思います。
 まずソフト、ハードの問題ですが前者はともかく後者は否応なく巻き込まれる事を想定しての表現でした。
もちろんここまでをきちんと明記するべきでしたが、感情的になった事もあり出来なかった事が我ながら恥ずかしく思っています。
 ここのサイトに投降されている方々は己の頭で思考していると存じますが、いざ其の時、万一の事態に見舞われたときに己を守るのは己自身しかいません。
こういった事を含めて命がけになる事を想定していたのですが、言葉足らずでした。
 そしてこのサイトに投降されている皆様にお詫び申し上げます。
 如何に成りすます本人が悪いとは言え、その隙を与えてしまった事は偏にわたしの不注意で誘発してしまいました。
失礼致します。   秋津洲

.....別に気にすることはないだろう。連中が何言おうと、今では袋だたきになるだけだ。逆に情報をとられて今では右往左往しているようだ。攻撃を受けているサイトもあるが、こちらもいろいろと準備している。そのうち片付くさ。

優游涵泳
随分昔の余命記事で『60 自衛隊OB放談会 日中戦争』と言うものがありました。
これは『81 緊迫の第一列島線』記事のケーブルセンサーと絡んだ内容で、あれだけ軍事費を費やす中共が、いまだに日本侵略への実力行使に至れない内情を暴露した記事です。
ここ数日の、官邸メール記事にも通じる内容でもあります。
 この余命サイトの常連様がケーブルセンサーの役割を担い、官邸メールが『60 自衛隊OB放談会 日中戦争』記事で言う所の沈止機雷の役割を果たしているものと推察致します。今にして思えば、よくぞまぁここまでの体制を、拘束力の伴う法的根拠も無いのに築けた(気付けた)なと感心致しております。
 今までマスコミは日本の防衛力強化を軍国主義化と擦り替え、目立つイージス艦やらFSXやらの創造した問題性を牽制球として投げて来ました。
 これは、特亜系の傀儡と化したマスコミは、どうしても「孫子の兵法」や「六韜」に代表される、騙し重視の兵法に感化された結果だと分析しております。
 しかし蓋を開けて見れば、国防の真髄は華々しいイージス艦や戦闘機などでは無く、目立つことの無いケーブルセンサーや沈止機雷(短係止機雷)にあった事は御存知の通りだと思います。
現状では中共の軍用艦が我が国の短係止機雷に仕留められた事例はありませんが、官邸メールと言う短係止機雷は盛大に敵潜水艦をドッカンドッカン沈めている様ですね。

扨て話題のヘイトスピーチ法ですが、これは国民の公共的利益を大前提とする国内法としては異例の法律であると認識しておく必要はあるでしょう。
 確かに与党によって骨抜法と言う形で成立し、時間稼ぎのツール化を実現した様ですが、そもそも「外国人が国民を差置いて有利になる」法律は明確な売国法であり、議論の余地無く却下されねばならない類のものなのです。
 これは北朝鮮の様な目に余る人権侵害国家に対して非常手段として国際社会が講じる”人道的介入”のアルゴリズムを悪用した、国家侵略を目的とした『人道的干渉』に該当するものです。
そんな『人道的干渉』を許し、堂々と売国法を審議に掛ける野党を国会に送り込んでしまった現実を直視し、その不法性や危険性を啓発するアクションが今後必要となる事でしょう。
その為には、現在国内に巣くう敵艦を地道に迎撃して行く必要がありますので、官邸メールと言う短係止機雷は継続的にバラ撒いて行く必要がありますね。

.....日露戦争でロシア戦艦を機雷で爆沈させたまでは良かったが、こちらも戦艦2隻を機雷で失っている。以来、魚雷と機雷については徹底した研究が行われてきた。
 地勢的に敵海軍の封鎖には中ロどちらにしても魚雷と機雷が主戦力になることは必然であったからだ。1970年代からはケーブルセンサーの研究と連動して、東シナ海、日本海と各海峡にとんでもない網をかぶせてしまった。現在は地震津波警報システムとして日米で運用しているが、ハワイはもちろんオホーツク海からインド洋まで完全にカバーしている。
今回、オーストラリアへのそうりゅう型潜水艦の交渉の破談の原因は劣化型ということもあるが、基本的には武装と運用に制限をつけたところにある。別にオープンにすることではないから一切表には出てこないが、深深度魚雷や機雷に関する供与はなく、ゾーンのブロックがかけられて、ソフト運用も米の意向で不自由となれば破談になるのは当然だ。
 要するに米としては豪はいようがいまいが関係ないという立場であった。簡単な話米は豪を信用していなかった。F35関係の話はまたこの次に....。


先日のコメントをお読みいただきありがとうございます。
官邸へのメールに関しては、少しばかり自分も協力させていただいております。 本件とは関係が直接ない事柄とは思いますが、違法民泊の問題が4月に何処かの保守サイトで取り上げられていた件についてです。自分の住む市内の2件(両方とも外国人)の詳細住所が特定できたので、保健所に通報致しましたところ、保健所のページに本日以下のようなページがアップされているのを発見致しました。 私が通報した2件は現在でも営業中の様です(許可を受けているとは到底思えません…)。http://www.city.yokohama.lg.jp/kenko/hokenjo/genre/seikatsu/minpaku.html
早く肌で実感できる様な改善が、日本国内各所で有れば良いなと思います。 

匿名希望
ゆう様へ
以下がよろしいかと思います。
(末尾ごとに整理され大変分かりやすく作られています)
http://meron.vanillapafe.info/archives/tag/%E5%AE%98%E9%82%B8%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB
”待ち望むもの” サイトです。 

通りすがりの774
>.....いちいち韓国と北朝鮮を分ける必要のない場合に
>南北朝鮮と表記するが、もうそんなレベルはこえている。

ここについては、余命爺様に敢えて異論を。
日本の政治史上、朝鮮人を蔑称であると公式に認めたのは、これが初めてだと思います。
現代語訳された「朝鮮雑記」を読みましたが、朝鮮人の風俗を笑い者にする一方、それは長く続く愚民化政策のせいであり、朝鮮の支配層に苦言を呈するものでした。
朝鮮の全てを笑い者にしていません。
 福沢諭吉が支那・朝鮮と縁を切れと唱えても、それは個人の考えに過ぎません。
18世紀の朝鮮通信使 金仁謙は日本への旅を「日東壮遊歌」に残しています。その中で、日本人が漢詩を教わりに来たとの描写があり、朝鮮文化に敬意を持っていた事が分かります。
 これまで個人が朝鮮を蔑視することはあったでしょうが、今回、日本政府が朝鮮人の呼称に敬意を払う価値が無いと認めてしまったのです。
 朝鮮人を朝鮮人呼ばわりすると訴訟沙汰になる。
 日本は朝鮮人全体にヘイトの当たり屋と烙印を押したと言えましょう。
これで大和民族と朝鮮民族が和解できる可能性は、完全に消滅しました。

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
 余命官邸メールを無視する行政庁は単にやる気がないあるいは仕事ができないと言われるだけではなく、売国奴の手先あるいは敵国スパイと罵られる危険性まであるのでやる気のない行政庁は悲惨なことになると予想します。また、仕事を一向に進めようとしない行政庁には売国奴の手先あるいは敵国スパイ等の罵りメールもいいかも知れません。
>現在、在日や反日勢力への対抗軸として、官邸メールがどこまで貢献しているかはわからないが、昨年8月以来、常にセットできている。(省略)やる気のある行政庁には追い風だが、やる気のないところは悲惨だな。新規官邸メールと余命本2はタイアップしているから彼らにとっては地獄本になるだろう。

やましろや
>参院選以後、民進党(民主+維新)+共産党という反日連合がどこまで生き残れるかということにかかっている。
そういう見方もあるんですね。
北海道の補選を見る限り、自公が勝てたのは鈴木宗男のおかげ、無党派層の7割が民共側に投票ですから、あと数年もすれば民共政権の成立もあり得ると思いますが、、

.....そういう見方もあるんですね。

ハロベー
本文中の「雑多な文章が乱立していて、どこに大事な情報があるのか分からない。」
とのご意見を観て改めて思いました。
「日本人は、情報がタダだと、無償なのが当たり前だと思い込んでいるみたいだ。」
どこで見聞きしたのか忘れましたが、正に、、、。
 金や代償を払って得た物であれば、それに見合うだけの価値があるかどうか等の精査をする人も多いかもしれない。
新聞・テレビが嘘をつくわけがない。
マスメディアから与えられた情報は全てが事実である。
 生まれてからずっと何十年も、それが当たり前で疑う余地もなく、ほぼ無意識に受け入れていた。悪意に満ちた意図的な情報だと全く疑いも知りもせずに。
 ただ、情報を与えられただけで、事実を知り得ただけでは今後も常に右へ左へ困惑する機会は減らないと思います。
出来る出来ないは仕方がないことだと思いますが、やるやらないは自分の意識の問題です。
 物事を正確に読み取る術を身に付けようという意識がなければ、自分では抜け出せていたと、覚醒したと思っていても最悪、また気がつかぬうちに利用されるだけです。
 
.....意識して混ぜ込んでいるからな。相手のあることで戦闘中なんだから仕方がない。

ミラー
余命ミラーサイト管理人です。お世話になります。
ご連絡ありがとうございます。官邸メールの修正を反映致しました。取り急ぎご連絡致します。
.....いつもありがとう。了解した。

Augusta
余命 殿
 ヘイトスピーチ対策法ですが、サイトとしての方針を打ち出さなければ、みんな遠慮して書き込めないのではないでしょうか。
 あと、朝鮮人が蔑称だとの意見がありますのでその意見を汲み、協力するべきだと私は考えます。「朝鮮通信使」は蔑称だと訴えましょう。真面目に言ってるんですよ!

.....別に気にする必要はないと思う。書籍ならともかくブログではね。保守速報や桜井誠氏が裁判沙汰になっているが、投稿者がどうのこうのということではない。現実には誹謗中傷というだけの話で、確か告訴しているのは李信恵だと思うが、十分反訴もできるだろう。ツイッターを削除しまくっているという情報はそれを意識しているのかな。

ドサンピン@量産壱号
爺様皆様、ドサンピンであります。
安倍首相が消費税10%への引き上げを再延期しましたな。
これで目下、安倍総理は宿敵財務省に対し、マイナス金利からの連戦連勝。
 読売他新聞各紙はマイナス金利が効果ねぇなんぞ好き勝手書いているが、甘利氏を嵌めた銭ゲバ共の払うことになる代償は大きい。
7月の選挙は、消費税減税が目下のテーマとなるだろう。 
 これは、これまで散々同様の内容を訴えてきた日共の岡持ちを奪うことになる。もしそうなればアカのメンツは丸つぶれだ。
間違いなき既定路線となるだろう。

消費増税再び延期 首相、サミット後に表明
地震・景気に配慮
2016/5/14 2:00日本経済新聞 電子版

 安倍晋三首相は13日、2017年4月に予定する消費税率10%への引き上げを再び延期する方針を固めた。国内外の経済に先行き不透明感が広がるなか、4月の熊本地震による景気への影響も出ている。増税すれば政権の最重要課題であるデフレ脱却がさらに遠のくと判断した。今月26~27日に開く主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)の議論などを踏まえて表明する見通しだ。

ななこ
新規官邸メールの投入は、日本の総意として在日・反日排除の顕在化の分水嶺になりましたね。流れが止められずに加速するイメージが湧いています。
 そう考えますと、分水嶺で押し戻したい悪あがきが分断工作になったように思えます。前後で投稿者の傾向に変化が見られます。わかりにくい形での撹乱があったということですね。
 明日はハンドブックの発売日、アマゾンから届くのを待っています。より一層気を引き締めて、日本再生作戦を進めていきたいと考えています。

  1. F35A(参考)
    星条旗新聞(Stars and Stripes)
    最近の記事です。
    Japanese pilots will fly the F-35A Lightning II fighter jet for the first time by year’s end, according to a Lockheed Martin spokesman.
    ※日本人パイロットによる初飛行が年内にありそうです。(アオイ)

  2. 有事のメディア対策で極端な反日メディア以外は標的にはならないと解説されていましたが、日本経済新聞はどうなんでしょうか。
    経済誌であり世間一般、特に中高年の日経新聞に対するイメージは中道やや右でしょうか。しかし実態は全国紙の中では親中派の筆頭であり、日本企業の中国進出を最も煽った新聞であることは事実で、これが中国の経済力、軍事力を増大させた一因であることは否定できないと思います。
    また、富田メモのスクープや日本の核武装問題ではコラムで感情的な論調で反対キャンペーンを繰り広げたり、社説で日本は中国の衛星国として生きることを覚悟せよといった内容を掲載したこともあり、日経の反日性は否定できないと思います。
    あとコラムの大機小機ですが、朝日の天声人語の匹敵するほどくだらなく反日的内容です。
    困ったことに朝日新聞が信頼を失墜し読者離れが激しい中で、長引く不況の影響もありビジネスマンにとっては最も影響力のある新聞になっています。
    日経も何らかの制裁を加えなければならないと思っているのですが。。。 (高尾)

  3. 余命さま、本当に日々の活動お疲れさまです。仕事が一段落したので、品川駅前の京急第1ビル内にあるKUMAZAWA書店に行きました。本日発売の2、が1冊ありましたので即購入しました。小生、1もハンドブックもこの店で注文して購入してきました。1冊とはいえ置くようになったのは一歩進歩かと思います。

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