余命三年時事日記 ミラーサイト
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2018-07-14 11:28
2597 2018/07/14アラカルト①(0)
引用元のソース

とおりすがり
書店さんも応援してくれているようです!
青林堂営業部‏ @seirindo_eigyo · 6月19日
文教堂書店浜松町店にて。注目書籍です!
このままでは日本は奴らに乗っ取られる!!
『余命三年時事漫画』
作:余命プロジェクトチーム 画:山野車輪
ttps://twitter.com/seirindo_eigyo/status/1009079084595310592
青林堂営業部‏ @seirindo_eigyo
中目黒ブックセンターにて。
このままでは日本は奴らに乗っ取られる!
『余命三年時事漫画』画:山野車輪
山際澄夫氏推薦!国民が日本を取り戻す運動を始めるときの入門書
『日本の敵を今知るための150問150答』岡真樹子
『ジャパニズム43』
「愛国少女 ウヨ子ちゃん」@neto_uyoko
ttps://twitter.com/seirindo_eigyo/status/1007221882007912448
青林堂営業部‏ @seirindo_eigyo
写真は三省堂神保町本店。
好評発売中!
「このままでは日本は奴らに乗っ取られる!!」
『余命三年時事漫画』 画:山野車輪
ttps://twitter.com/seirindo_eigyo/status/1003614525843619840

 

一般人
オウム教ですがやっと死刑になりましたね……

 

琵琶鯉
翁様、スタッフの皆さま、そして全国の同士の皆さまいつもありがとうございます。
今、沖縄知事選挙が、支那の工作により保守が3つに分断され、非常に危機的な状況になっております。
本来、選挙をしなくてもよいはずの宜野湾市長選挙が、沖縄自民県連の甘さと無能さによって、宜野湾市長が沖縄知事選挙に出馬する事を表明し、県連が公認を出すようです。詳しくは、小坪しんや市議のBlogをお読みください。
ほんとに現場の苦しみと悲しみ、やるせなさが、にじみ出ております。
県外におります私には、どうする事も出来ず、ご恩のある小坪市議に対して申しわけなく・・・・反訴対応に忙しい翁様やスタッフの皆さまへ現状を訴えるしか思い付きませんでした。(>_<)
情報では、沖縄県連有力県議が沖縄市の市長選挙に出る為に今回の騒動を引き起こしたと言う話しもあるようで・・・・
八百万の神々さま、靖国の英霊さま、支那の侵略から沖縄と沖縄県民をどうか御守りください。

 

ナニワの激オコおばちゃん(元とっしー)
余命PTの皆さま、いつもありがとうございます。今回どうしても一言書きたくて投稿しました。
2595の藪犬様の投稿、
>関係ないですが、なんとなく思い出したのが遺稿記事の”兵の強弱と全滅の定義”です。
・・そうです!この「兵の強弱と全滅の定義」の記事は珠玉の永久保存版ですね。
最初は意味がわからず、何度も読み返すうちに武者震いしました。恐らくここに集う多くの人たちが共有できる話やと思います。
ひた押しに進んで行きます!

 

日之本一平
余命様、秘書様、スタッフ様、いつも御苦労さまです。そして、ありがとうございます。
お忙しい毎日と思いますが、ちょっとでも更新があると、待機している身としても励みになるというものです。懲戒請求についての解説動画の第3弾が完成しました。勝手な解釈もありますが、私なりに、これまでの内容を反映させたつもりです。旧作も3編、合わせていかがでしょうか。
日之本一平(范覺齋)
【第3弾:懲戒請求者に対する提訴の是非】
ttps://youtu.be/dWIQdWRyzIk
【支援は続くよ どこまでも】
ttps://youtu.be/HgtHlubZ8_s
【あゝ人生に余命あり】
ttps://youtu.be/5Z6Z45XRJpk
【張子のレッドチーム】
ttps://youtu.be/jYt_xLaVtds

 

ぐみサンダー
松本智津夫死刑執行により、沢山湧いてますね。オウム擁護はどっからどう見ても異常です。
ある意味朝鮮学校擁護よりわかりやすい反日テロリスト仲間かもしれません。
そして我らが日弁連もまたぶれることなくオウム擁護、執行批判してますね。
懲戒請求で火がついてるのに、さらに自らガソリンをかぶるとは。
控えめにいっても日弁連は分裂必至でしょうね。
追記
摩天楼様。
共感します。日本万歳\(^o^)/

 

神州不滅
何故この時期に松本死刑囚の死刑執行が為されたのか?
そして誰もが知っている者を・・・。
つまり、上川法務大臣は腹を据え果断の信念が固まったということ。
そして和が九となる刑法を喚起させるためであろうか・・・。

 

安倍首相応援!
書き忘れましたが、この間やっと余命三年漫画を買いました。丸の内丸善には余命本がそろってました。なので奮発して他の本も買いました(余命本じゃなくてすいません)。こうやって勝ち残る店と衰退する店に別れていくのかなと思いました。
そして、この間からの御神籤の意味は、私なりに思ったのは「まだ早い」と神様が仰ってるのかなと(今は支那や朝鮮が自滅していってますし、そうなればアイツラの存在価値は無くなるし)。何となく、裁判に「勝つ」ことに気をとられ始めてて、その意識の流れが何となく、大東亜戦争に向かった日本人の気持ちと同じように感じたのです。安倍首相も外遊に行かれて、また世界が動きますし、選挙などの動きもあるし。それでも、やるとなれば、当然に必死に頑張りますので、宜しくお願い致します。明日からは余命漫画を電車内でじっくり読むことにします(笑)。 ご自愛くださいませ。

 

レインボー
余命爺様、スタッフの皆様日々お疲れ様です。彼らは本当に日本人を怒らせてしまいましたね。
日本の武士は一度や二度の嫌がらせ、どんなに馬鹿にされてもへらへら笑って二度目までは、刀は抜きません。何故なら元々争い事を好まないからですし、二度目までは何かの間違いかもしれないし。そして二度位で刀を抜けば切腹ものです。
しかしながらそれは二度目までです。仏の顔は三度までらしいですが、それは仏様だからです。我々は生身の人間ですから三度目は無いのです。三度目は問答無用で斬りかかります。
普段は温厚で争い事を好まない、本来の戦闘民族である日本人を彼らは目覚めさせてしまいました。三度目はもうないぜ!爺さまスタッフの皆様お疲れだと思います。体調など崩さぬようにご自愛ください。

 

日本万歳
いつも有難う御座います、皆様方の背中をスクラム組んで押したい気持ちで一杯です。
それに、私のコメントをまた引用して下さり有難う御座いました。
さて、もう一つだけ気掛かりな事を書き込ませて下さい。
全ての懲戒請求参加者に対して、出来上がった『訴状文』をどうにかして参加者が閲覧する事は出来ないのでしょうか?
実は私の遠方に住む知人が、まだ不安がってますので御回答御願い申し上げます。

.....裁判はすべてオープンに実況中継となる。もちろん訴状もオープンである。
ただ、訴状の中身は争いようのない事実だけしか書いてないからあまりおもしろくはないぜ。強いていえば、相手がどうやって屁理屈を並べねつ造理由を構成してくるかだね。
この戦いは力関係だから、目覚めた日本人に負けはない。

 

匿名
余命翁様、スタッフの皆様
毎日のお働きを有難うございます。
裁判のことについては難しいことも多く、理解が十分でないのでお尋ねいたします。
〇神原元弁護士ら3人が私達を訴えようとしていますが、私たちは先ず、
① 姜文江弁護士と宋恵燕弁護士に対しては、「応訴する」、
② 神原元弁護士に対しては、「反訴する」、(「応訴」の後「反訴」する?)、
① 姜文江弁護士と宋恵燕弁護士に対しても、いつでも提訴はできるので2人については今後提訴(反訴)するかどうかを考える、ということでよろしいのでしょうか。

.....戦略目的を見失ってはならない。我々の目的は日本再生である。裁判に勝つことではない。
数年かけて裁判闘争に持ち込んだのは、日本と日本人に仇なす組織と個人を特定して一括駆逐する手段である。裁判の過程で彼らがいかにして日本人を貶め、日本を蚕食してきたかを日本国民の前にさらけだし、実態を知ってもらうことが最優先目的となる。
彼らが余命ブログを恐れるのは枝葉末節にとらわれずに戦略目的を持ち、かつ、それを実行するところにある。
ご承知のとおり、余命ブログは有事前提である。法的には外患罪適用を掲げている。
すでに竹島は韓国に軍事占領されており、それだけでも外患罪適用要件を満たしているが、問題は韓国や北朝鮮だけではなく在日朝鮮人と彼らに組する日本人売国奴にあった。
朝鮮有事の際には、南北朝鮮はともに国防動員法があり、有事には在外国民はすべて戦闘員として動員される。したがって、容易に駆逐が可能である。
ほぼ全員が戦時国際法における戦闘員としての交戦権を付与されていないだけではなく、戦闘員としての要件を満たしていない。通名であろうがなかろうが、有事には敵兵であり、これが平服であれば、それこそ「なりすましゲリラ」「便衣兵」として殲滅対象となる。これは自衛隊に情報とリストを提供しておけばよい。
問題は彼らと協力する売国奴日本人への対応であるが、今般、幸いにして、巨大な反日売国奴組織日弁連と在日コリアン弁護士協会が密接な関係にあることがあきらかになり、国際テロリスト=北朝鮮テロ国家支援組織として国外関係機関に情報提供が可能となった。この件は、かねてから情報提供の要請のあった機関に対しての情報発信を海外ボランティア組織にお願いした。
その詳細は過去ログに明示してある。日弁連弁護士はすべてが対象ではないが、一連の訴訟における賛同者はもちろんであるが、その代理人も対象として追加される。
余命が過去ログにおいて民族紛争や売国奴の末路をとりあげている。その中に愛国無罪なんて語句があるが、これは韓国が発祥の地であり、人種差別とかヘイトも彼らのよく使う語句である。今般の在日コリアン弁護士協会の弁護士の訴訟において「人種差別」が使われているが、現状はすでに戦争である。差別もヘイトもあるものか。
訴訟を起こす弁護士諸君にいっておくが、売国奴が国民の手で処刑されるのは感情であり、世界的にどこでも行われている歴史的事実である。ただそれだけの記述なので心配することはなかろう。

匿名
〖弁護士に聞きました〗
Q1 神原元弁護士らが訴訟を起こすと聞いています。その場合、土地管轄が「被告の住所地の裁判所」ということであれば、960人について、それぞれ全国各地の裁判所に訴訟が提起されるのでしょうか。
A1 民事訴訟法7条、38条前段の規定により、一つの裁判所に併合提起ができると解されます。
Q2 民事訴訟法7条、38条前段の規定により、
〇原告(神原元弁護士ら)は「訴訟の権利又は義務が数人に共通である…ときは、(被告は)共同訴訟人として訴えられることができる……から 一つの請求について管轄権を有する裁判所に(他の959人の訴えも併せて)訴えを提起することができる、
〇神原元弁護士らは、960人分を横浜地裁か東京地裁などに提訴することができる、
〇応訴する選定当事者も一つの裁判所に併合提起ができる、
と考えていいのでしょうか。
A2 仮に横浜地裁か東京地裁に全員が被告として併合提起されれば、被告側とすればそのうち1人又は数人を被選定者として選定し、他の者950人余は訴訟から脱退する、当事者ではなくなる。
選定当事者数人のみが被告となって訴訟に対応する。
判決の効力は全員に及ぶという制度だと思います。

.....神原元弁護士の提訴は1件だけだからな。
物事を受動的、否定的に考え出すときりがない。懲戒請求に関する一連の訴訟は彼らにとっては命がけのハンデ戦である。負ければ戦後70年構築してきた日本乗っ取りがすべて崩壊するような状況なのだ。負けるわけにはいかないから理由にならない理屈で抵抗しているのである。
わかりやすくいえば、人種差別であろうが名誉毀損であろうが、訴訟提起された段階で訴訟事由否定、却下答弁書をだしておけば、最終的に裁判所が認めてもせいぜい損害賠償請求金額の1割程度である。訴訟理由にかなり無理があるため神原元弁護士訴訟は数万円にもなるまい。
一方で敗訴の場合は裁判過程において、日弁連の問題点がさらされて、解体あるいは新規日弁連の設立、士業への代理業務の開放までありうる。また在日コリアン弁護士協会の異常性は解散だけに止まらず、国籍条項の復活にまでつながる可能性がある。もちろん有事となれば外患誘致罪の告発を待たずに国民が処分することになるだろう。

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