余命三年時事日記 ミラーサイト
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2018-07-22 12:55
2613 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった53(0)
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ミカンの実
日本が大好きです。余命様、スタッフの皆様、関係者の皆様、本当に何時もありがとうございます。皆様ご無事で何よりです。
さて、私、先日夢を見ました。大きな黒いミサイルが日本の大都市に落ちてきて、ビルが一つだけでしたが木っ端微塵にされていました。私はその様子を少し離れた別のビルの大きな窓からはっきりと見ていました。その後、軍手とリュックを背負って、階段を降りて、街の中へ避難していきました。なぜかパニックは無くて、皆冷静に落ち着いて行動していました。そこで目が覚めました。
あまりのことに、「正夢ですか!?」と思いましたが、いつもの日常でまずはホッとしました。少し気になって夢占いで調べてみたら、なんと吉兆のようで、気分はまるでジェットコースターですわ。大爆発は悩んでいたことやストレスからの大解放で、無事に逃げおおせたので私自身も大丈夫。そして良い意味で環境の大きな変化があるようです。直撃を受けるのは運気が最高に上昇しているとのこと。ということは皆様方も大丈夫ということですよね。まぁ単なる夢占いですけど、私、結構よく当たるので。一応報告します。(何の意味もないとは思いますが。)
国民を守るための弁護士からの、まさかの訴訟で、半端ないストレスが生じたり、体調を崩されたりした方も多いと思います。私はこういうことに対しては大丈夫な方なのですが、それでもずっと気分が悪かったし、吉祥とはいえ怖い夢も見ましたし、疲れますよね。 佐々木弁護士は、ツィッターで『懲戒請求をした人たちはみんな自分のことを死ねばいいのに思っているのだろうな。』ということを呟いていましたが、少なくとも私はそういう事は全く思っていませんから。訴訟という行為の責任をきちんと果たして、ちゃんとした誠意を示して実行していただけるだけで十分です。

 

アブラゲ
金竜介弁護士の父親は人力舎所属のパントマイム芸人だったんですね。
ttps://youtu.be/WPNV-nenH-g
■金竜介弁護士のプロフィール
在日朝鮮人2世の父 (マルセ太郎こと金原 正周(きんばら まさのり)/金均洚(キム・キュンホン、김균홍):パントマイム芸人 )を持ち、自身も1984年に「金原」姓で帰化。(後、2007年東京家裁で氏の変更許可、「金」姓となる。)
『そのバックボーンを基に、外国人の権利擁護活動を多数行っており、司法修習所での研修の講師や、都内公立高校での講演活動も行う。大きな体に見合わない、細やかな心配りが自慢。事務作業も 好き。新聞・雑誌をこまめにチェックし、所員に回覧、周知してくれる。』(所属する法律事務所のホームページより)
■経歴
1965年 東京都出身
1989年 早稲田大学、法学部卒業
1994年 弁護士登録(東京弁護士会所属)、台東協同法律事務所入所
■所属
在日コリアン弁護士協会(LAZAK)理事
東京弁護士会・外国人の権利に関する委員会委員子どもと教科書台東ネット事務局長
台東9条の会事務局長
日暮里9条の会世話人
「(LAZAK内では)金竜介弁護士は創立当時からのメンバーで、19歳の時に日本国籍を取得しているため、同協会初の日本国籍の代表だ。」
ということらしいのだけれど、帰化して日本人になったのだから在日コリアン弁護士会に所属していること自体おかしな話ではないですか???
所詮、朝鮮人の血は死ぬまで朝鮮人の血ということですな。

 

団塊をやじ
余命様、PTメンバー各位様、日頃の激務、深謝申しあげます。
この投稿内容は、既に皆様ご存じであり、改めて投稿することに、暫く躊躇したものです。
不要であれば、破棄して下さい。
去る6月16日、弁護士自治を考える会様が「大量懲戒請求に対する東京弁護士会所属弁護士の答弁書」を募集しておりました。
そこで、改めて東京弁護士会から送付された議決書を確認した処、「弁明書」なしとの記載があり、その旨、弁護士自治を考える会様にメールしたのですが、その後、少し気になって他の弁護士会の内容も再確認しました。
1.私の手元に届いた懲戒請求の議決書は22件、その内、長野県弁護士会の懲戒請求は、不適切なツイッター投稿に対する内容ですので、これを除くと21件。内、「弁明書」と証拠書類に記載されたもの5件、「答弁書」と記載されたもの1件、計6件でした。
内訳は、札幌、沖縄、千葉、岐阜、第二東京が弁明書、第一東京が答弁書です。
2.日本弁護士連合会宛懲戒請求書は返送されています。
所属するそれぞれの弁護士会に請求すること。だそうです。
3.弁護士自治を考える会様の説明によると、
弁護士会に「懲戒請求書」を送付すると会長名で「調査開始通知書」を懲戒請求者に送付
綱紀委員会が懲戒請求者の証拠書証と被調査人の「弁明書」を証拠として審査
この「弁明書」は懲戒請求者に送付
その審査結果は「議決書」として懲戒請求者に送付
「弁明書」「議決書」に不服がある場合3ヶ月以内に申し立て
4.被調査人の提出した「弁明書」について「送付依頼書」が添付されていたのは、第二東京弁護士会のみ。
5.第一東京弁護士会の「懲戒請求手続きについて」によると、対象弁護士から提出された主張書面や資料についても、原則として懲戒請求者に閲覧及び謄写を認めておりません。
 しかし、懲戒請求者から閲覧謄写の申請があった場合は、綱紀委員会の判断で、これを認めることがあります。
6.武蔵小杉合同法律事務所の「通知書」によると、「貴殿からの懲戒請求によって、上記弁護士らは弁護士会に対する弁明を余儀なくされ、貴重な時間や労力を奪われたほか、根拠のない請求によって名誉、信用等を不当に侵害され、精神的苦痛をうけました。・・・・」
 しかし、神奈川県弁護士会綱紀委員会第二部会の「議決書」には、
第1 懲戒請求の要旨 
第2 当委員会の判断
 懲戒請求事由1及び2において指摘された事由はいずれも弁護士法56条1項が定める懲戒事由に当たらず、対象弁護士につき懲戒すべきでないことが一見して明らかであると認められる。
 このように記載されており、「弁明」をした事実も、「弁明書」を提出した事実も証明できません。
7.大阪弁護士会及び京都弁護士会は、「議決書」の中で、3弁護士法1条1項は「弁護士は、基本的人権を擁護し、社会的正義を実現することを使命とする。」と定めており、日本弁護士連合会が「弁護士の右使命を達成するために、基本的人権の擁護、社会正義の実現の見地から、法律制度の改善(創設、改廃等)について、会としての意見を明らかにし、それに沿った活動をすること」は(政治的中立性を害しない限りで)(大阪弁護士会は欠如)弁護士会の目的の範囲に含まれると解される(東京地裁平成29年2月27日判決)このように記載しています。
 私ごとき法令の疎いものがコメントするのもおこがましいので、このまま投稿します。

 

柏餅花菖蒲
余命様、余命PTの皆様、ありがとうございます。HNを柏餅二千年改め柏餅花菖蒲に変更いたします。26日の件お待ちしております。

 

名無しさん@ほしゅそく
がんばれー
私にも武蔵小杉合同法律事務所より恐喝封書届いています。
「選定当事者集団訴訟のグループ分け」によろしくお願いします。

 

藪犬
今回の訴訟で勝訴したら、その賠償金を基金にまわして経済的な事情で参加できなかった方々にも援軍にきてほしいですね。
最終的には脅迫してきた方々に印紙代を気にせず全員で突撃できる状況になることを祈っています。
関係ないですが、なんとなく思い出したのが遺稿記事の”兵の強弱と全滅の定義”です。
第5次告発後に弁護士会からのお便り攻撃があったにもかかわらず、第6次告発が開始されてもさほど脱落者がでなかったようですし、今回の法を支配する弁護士様からの脅迫に対しても戦意喪失どころか士気が高揚しているところを目の当たりにすると、平和な時代を生きていても民族の本質は変わらないのだと実感します。
日本人は変わらないようですが、あちらの方々はどうなのでしょうか?

 

日本万歳
いつもお疲れ様です。
一つ気になってるのですが、選定当事者代理人になられた方の裁判に関連する実費はうずしおで賄って頂けるのでしょうか?

.....1件あたり一律5万円の負担は無理だが、交通費その他の実費はすべて「うずしお」「やまと」が負担する。
一例を挙げておく。すべて概算である。
1グループ10人構成でA.B.C.3名は選定代理人で3件担当の場合である。
1件目は全員5万円負担。印紙代、切手代その他が約40万円なので+10万円。
2件目は選定代理人負担はゼロ。10万円投入、不足5万円はやまと負担。差引き+5万円。
3件目も選定代理人負担はゼロ。5万円投入、不足10万円はやまと負担。差引き-5万円。実際にはもう少しマイナスは少ない。詳細は後日お知らせする。

 

日本國大変化(ダイヘンゲ)
余命さんスタッフの方々、そして「うずしお」のスタッフの皆さん、いつも有り難うございます。
私は、当初、調査票から訴訟費用5万円負担できる者のみが今後の集団訴訟の当事者になり、負担するのがキツイという者は今後の集団訴訟の当事者となることからは排除されるのだと読みました。
そうなると私は排除される側になってしまうので危機感を抱きました。
以前質問したのはそのためです。
しかし、その後質問者への余命さんの回答を見ていて、5万円負担できるかどうかに関係なく、調査票に応えることで当事者となることができる者として登録だけはされるのだと理解しました。
懲戒請求した者は全員が当事者適格を持ちますからネ。
今は以前の質問は撤回します。
自分は懲戒請求で止めておくという方は回答保留ということになるのですよネ。
ただし弁護士どもから提訴されれば話は別です。
余命さんに連絡して集団訴訟の当事者になるのですよネ。
訴訟形態は選定当事者訴訟ですネ。
これは要するに調査票に応えることが余命さんサイトに集団訴訟の当事者となりうる者として登録されるのだと―――
この理解でよろしいでしょうか?
それから神原弁護士への提訴は一応5万円負担できる者だけでやっておいて、これで、勝訴して(私は敗訴なぞあり得ないと思っています。)基金的なモノを作って後続の訴訟に対応していくのだということでよろしいですか?
そのうえで後続の訴訟では5万円負担がキツイと回答した者も当事者として訴訟に加わることができるのだと理解しました。
それでよろしいですか?
なお不法行為による損害賠償債権の時効期間は3年です。
そこらへんは抜かりないと思いますが念のため。

.....すべてご指摘の通りである。

 

黒水仙
独り言的なコメントですので、削除して下さっても構いません。
小坪先生のBlogで保守速報への支援方法に触れられていました。
小坪先生にも保守速報にも恩があるし、私も出来る限り応援したいと思います(グッズ購入、メルマガ購読等)
新潟県知事選での事実上の反日勢力の敗北が保守速報潰しに火をつけたと思われます。
高須克弥@katsuyatakasu
現代の拝金主義に堕落し筋を通せなくなった腰抜け企業は中国の恫喝に屈します。
とても恥ずかしいです。
お許しください。
心ある日本人は常に台湾の味方です。
何事かあれば義勇軍として参加します。老軍医は台湾のお役にたちたいと願っています。台湾万歳。
現代の拝金主義に堕落し筋を通せなくなった腰抜け企業は反日勢力の恫喝に簡単に屈します。目先の利益に目が眩んで反日勢力に媚びれば、長期的には大いなるリスクを背負うという事を企業もいいかげんに悟るべきでは?

 

神州不滅
負けることはないでしょう。
何故なら今回の裁判は踏み絵でもあるからです。
一の位と十の位の和が九となる某刑法の対象になりかねませんし、なにより当局のリストに加えられ、芟除される可能性が高いからです。
世相を反映させる目的で無作為に選ばれた裁判員も、憲法上客観的に見てグレーであろうとも、昨今の情勢では合法とは見做さないでしょう。それに次々と違反行為が明るみにでれば尚更です。
相手が敗訴し上告しょうとも正にスパイラル・・・蟻地獄です。

 

うさぎもちこ
お世話になっております。
7名ほど情報に不備があるとのこと。
投稿文を見返したら、フルネームの一番後ろに、なぜか「な」とついていました。
恐らく、携帯のタッチバッド誤タッチだと思われます。
大変失礼いたしました。
また、代理人につきまして、現在33名おられるそうですが、万一何かあって誰もいない状況になった際は、ご相談ください。
そのときの東方の状況にもよりますが、窓口を完全に閉める返答は、したくないという気持ちからでこざいます。(うさぎもちこ)

.....現在、代理人数は45名である。ありがとう。

 

日本國大変化(ダイヘンゲ)
金竜介なる弁護士が懲戒者を提訴した旨、7月12日付け弁護士ドットコムのニュースがありました。
とうとう公然と反日帰化朝鮮人弁護士。反日朝鮮人弁護士どもと我々日本國人の闘いの火ぶたが切って落とされました。
すでに、反日日本人弁護士との戦いは切って落とされていますが―――
私も提訴されている可能性がありますが、管轄が簡易裁判所とのことなので反訴で140万円の慰謝料を請求しようかと思います。
この程度なら何とか捻出てきそうです。
それと彼らが提訴してくる分には、反訴するにしても彼らの支払う訴訟費用(主に印紙代)に乗っかかればいいだけです。
彼らと同じように60万円の損害賠償請求の反訴であれば印紙代はかかりません。
5万円を負担することは困難だという方も反訴することは簡単です。
私も無理をせず、これで行っても良いかなと思っています―――
なお、反訴の場合も、反訴では原告になる(反訴原告という)ので選定当事者訴訟はできます。
かえってこちらの方が実用的かなとも思っています。
この訴訟は「彼らの我が國における傍若無人な跳梁跋扈を撃破して追い出し、日本國を再生するということにその目的がある」のですからーーー
賠償額の多寡が問題なのではない。
しかし懲戒請求者の数は多いですから彼らの敗訴した時の負担額は相当な額になるでしよう。
なお、5万円というのはこちらから提訴した場合の訴訟費用です。もちろん勝訴すれば相手方負担となります。
相手方が提訴した場合は相手方負担の印紙代全てに乗っかかってしまうこともできます。
それから
提訴されているなら直ちに余命さんに連絡して指示を待ちます。
なお、法廷には無理をしてでも出ます。

.....次回はこの関連で簡易裁判所少額訴訟を取り上げる。

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