余命三年時事日記 ミラーサイト
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2015-12-20 06:09 最新コメント:2015-12-20 19:32
386 アマゾン売れ筋ランキング第1位①(4)
引用元のソース

まずは「みなさんおめでとう」という話題からである。
まあとにかくみなさん手をつないでひた押しに頑張りましたよ。人ごとのような言い方だが、みんなのブログだからな、こんな言い方になる。
 7月9日から8月10日、10月5日といろいろ節目があったが、5ヶ月間というもの誰一人不満を漏らさず、我慢して運動してきた結果が次のランキングである。

Amazon 売れ筋ランキング:
本 – 1位 (本の売れ筋ランキングを見る)
1位 ─ 本 > 社会・政治 > 政治 > 日本の政治
1位 ─ 本 > ノンフィクション
1位 ─ 本 > 社会・政治 > マスメディア > ジャーナリズム

 こういう結果に、在日や反日勢力は発狂状態であろう。5月5日長田達治恫喝メッセージ以降、彼らは徹底して誰かの指示のもと無視作戦を続けてきた。限界とみて8月10日、ネットを遮断したが、そのあとも彼らはずっと無視作戦を継続してきたのである。
 予想外の書籍化については、出版業界をなぐる二大配本元による押さえ込みという作戦だったようだが、驚いたことに、1日ももたずに踏みつぶされた。
 書籍の予約サイトの取り扱い状況を見るとその流れがよくわかる。16日までは完璧にコントロールされていた14サイトの内訳は1:13であった。17日朝になり2:12。昼には5:9となって翌18日昼すぎには9:5と大逆転している。現在は10:4となっている。

.....12月17日朝の状況
アマゾン
紀伊国屋BookWeb 
丸善&ジュンク堂  
HonyaClub      
ブックサービス

楽天ブックス(ご注文できない商品)
セブンネットショッピング(絶版重版未定)
hontoネットストア(購入できません)
ヨドバシドットコム(販売休止中です)
e-hon (現在ご注文できません)
TSUTAYAオンライン(該当書籍が見つかりませんでした) –
boox(該当書籍が見つかりませんでした) –
エルパカBOOKS(該当書籍が見つかりませんでした) –
DMM.com(該当書籍が見つかりませんでした) –

.....12月18日の状況
アマゾン
紀伊国屋BookWeb 
丸善&ジュンク堂  
HonyaClub      
ブックサービス
楽天ブックス
hontoネットストア
ヨドバシドットコム
e-hon
セブンネットショッピング

TSUTAYAオンライン(該当書籍が見つかりませんでした) –
boox(該当書籍が見つかりませんでした) –
エルパカBOOKS(該当書籍が見つかりませんでした) –
DMM.com(該当書籍が見つかりませんでした) –

.....左翼、反日のブロックが無残にくずれた。雪崩現象が起きてますな。最終的にはTSUTAYAオンラインを除く、残りの社も形だけは横並びとなるだろう。よって残念ながら不買運動は中止である。現状は総崩れであるから、とりあえず、どこも嵐が過ぎるのをまとうという対応になるだろう。したがって今後も油断はできない。
 ただ目的の一つが巷間、社会への「余命三年時事日記」の拡散であったから、これについては望外の結果が出ていると思う。なにしろ販売店舗数が多い。また地域が全国区である。配本の関係で四国、九州地区は遅れているようだが、段取りはついているようだ。
 問題は数で、書店数が多くなれば薄くなる。すでに売り切れ書店が続発していて、追加注文に応じきれなくなっている。昨夜、4刷りの追加増刷のメールが来たが出荷は1月半ばになりそうという話である。
 アマゾンのレビューをみると少なくとも3割程度が新規の顧客のようである。また複数冊購入の方もかなりおられるようで、期待以上の拡散状況である。今年中には概要がわかるだろう。
ところで、この2日間で320をこえるコメントが入っている。汗水流しての実態報告でお礼の言葉もない。またアップされる諸問題についてはブログコメント内でほとんどが読者同士で自己完結している。これについても心から感謝するところだ。
 余命のコメント欄には、個々にブログを持つ論客が多い。貴重な提言やご意見をいただいているが文章量をはじめとして、他の投稿者とのバランスの問題がある。現在、すぐには処理しきれない状況であるので、19日、20日の投稿を記載することにした。
 12月17日の出版は戦闘開始と言ってもいいほどの節目であった。かなりの抵抗を予想していたが、あっけなく1日で勝負は終わっている。もうコメントのすべてに余裕がある。
 完全に力関係が逆転している。しかし、まだ先がある。油断せずに頑張ろう。

2015年12月19日
紀伊國屋本店で購入して、勢い余ってamazonにレビューを書き込みました。きっと私のように普段レビューしないのに、今回思い切って書き込んだ人が沢山いると思います。
 そこで気になったのが、実名で書き込まれている方が何人かいらっしゃる事です。
amazonレビューはデフォルトでは実名表示になっています。
 公開名はレビューの編集画面から簡単に変えられます。万が一に備えて自衛することをおすすめします。 (ぱんたろう)
.....ご指摘ありがとう。まさにその通り。気をつけましょう。

2015年12月19日 1:51 AM
銀座でシールズと街宣右翼が衝突してます。
これは茶番ですか? (頭山満太郎)
.....茶番です。

2015年12月19日 ほぼノンポリ殿へ
.....ご指摘の件は修正してあります。ありがとう。

2015年12月19日
皆さんの「書店に置いてないっ」コメントを読み、近所の書店にダメ元で行ってみました。
何と何と、ありましたよ~。しかもコッソーリ隠しておくとか畑違いの場所に置いてあるのではなく、ちゃんと新刊本の扱いで。
もちろん迷う事無く購入致しました。
縦置きで重なって置いてあったので、あと数冊は在庫がありました。
私の地域の本屋さんは、真っ当な本屋さんの様で安心しました。
ちなみに㈱東武ブックス 23区の一店舗です。
 しかし本の入荷や陳列が左巻きや反日のリトマス紙になるとは。
こんな事がありえるんですね~ 驚きました。
今私達はかつて無い、すごい経験をしている途中なのかも知れません。 (桜丸)

2015年12月19日
余命様、余命スタッフ様
もし、よろしければ呼びかけをお願いします。
もうすぐ日本国のお正月ですね。
 親戚、友人、家族が集まって積もる話もあろうかと思います。
この時『余命三年時事日記』1冊あれば有効に活用でき、話も盛り上がると思います。
 書籍化の決断は絶好のタイミングでした。(神風?)
1.読んでもらえそうな人には下記の言い方でよいのでは?
(1) 販売している書店はまだ少ないが、Amazonでランキング1位の本
(2) 日本人必読の『余命三年時事日記』を読んでみませんか?
2.注意事項は
本の貸し借り、贈呈し拡散するときは、予期しない人への又貸しは絶対避けるなどの用心をお忘れなく。身に危険が無いとも限りませんので。
3.読む人、読めない人はこんな感じかな?
 第一ステップ:大方の人は読みたくなり、読めばわかり、即覚醒します。
 人によっては数時間で一気読みします。
第二ステップ:日ごろ読書もしない人に、日本人必読書と言って『余命三年時事日記をポンと渡しても無理な人には無理と思います。
それは、本を読みこんだ人が、要点の話をしてあげる方が早いかもです。
(日本に恩返し)

2015年12月19日 11:15 PM
2冊ゲットしました。はすみさんの本も2冊ゲット。
先日何もおいていなかった(と思われる)くまざわ書店はエンド部分でなくふつうの棚の平積み部分に20冊ほどありました。「あった!」と確認してから、別の場所で品出しをしている店員さんに「場所がわからなくて・・・」と尋ねてみました。バイトと思われる若い方でしたが、しっかりメモを取って対応してくれました。はすみさんの本も同時に尋ねたので(こちらは本当に場所がわからなかった)、女性のベテラン店員さんも手伝って探してくれたようです。
 もう1冊は新宿紀伊国屋。子どもに頼んだのですが、「検索したらすぐにわかった」そうです。今は消費者が在庫検索するのは当たり前なのですねぇ。私は今回初めてブックファーストで使いました。こちらは在庫なしだったので、はすみさんの本のみ購入しました。
(たけ)

2015年12月19日
他からのコピペですが、次作来年5月!

おかげさまでアマゾン総合1位です。個別にお返事できていませんが、寄せられた感想読ませていただいております。
お買い求めいただいた皆様ありがとうございました。次回作は来年の5月を予定しています! 『余命三年時事日記』余命プロジェクトチーム 
seirindo_book (青林堂) zaiko

2015年12月19日
先日入荷日が19日になっていた書店に行ったところ、検索機に「在庫僅少」と出たので探したところ見つからない。検索結果に”経済”と分類が出ていたので店員に尋ねたら場所を教えるでなくプリントを見て端末を操作して
「あ、まだ出してません」
・・・(´・_・`)あーあ
「探して参ります」と10分ほど。
 待っている間暇だったので、別な店員に「おたくの取引は日販だけ?」と聞いたら
「は、ハイ(震え声)」
次の客の釣り銭落としてアタフタと、怪しい。なんだか落ち着かないようだ、睨んだわけでもないのに顔に何か出ていたかな。
 そこで思ったのが他の人のコメント、店員が慌てるというケースが散見される。しかし良く考えたら反日企業だからと言って店員も全て反日とは限らない。沖縄の金秀のように地元企業が強大な場合、従業員が経済的に握られて逆らえない事も多い。
 私が知る限り親企業は反日ではないと思う、しかし同店が入る親企業経営の商業施設にはマックスバリューが入居しているので何とも言えないが。
 店員がノンケで慌てるケース、それは書籍に何か注釈でも付いていたか。妄想するなら「この本を買いに来る奴は極右だから気をつけろ」みたいな通達でもあったのだろうか。
代金払ってしばらく見ていたが誰かに連絡するでも無しで普通に接客をしていたので少しガッカリ。帰りに検索機でもう一度チェック。
・・・(´・_・`)あーあ
在庫 無
結局入荷は一冊だけだった、しまったなあ。
一冊しかない本を買ってしまった、これでは陳列意志があったのかどうか判らないではないか。
 店員に聞いてみた
「品出し時間決まってるの?」
「日によって違いますよ」
 そうなると陳列とバックヤードは分けて管理しているのだろうか。
 店舗については様子見て記述します、身バレは構わないのですが会社に迷惑がかかると少々困る、取引がありますので。監視カメラが大抵の店にはついていますから皆さんも注意して下さいね、敵は強大です。まあ余命さんが仰るように大手全国チェーン以外は色々事情がありそうですし。
 日販速報のチラシにはそもそも青林堂が掲載されていません、元々のスタンスがアチラ側なのでしょう。卸が隠し持っているというコメント、なるほどと思いました。県内でも紀伊国屋に次ぐ規模の大きさの店で一冊はないでしょう。アリバイにしてもしょぼいです。
AZ

2015年12月20日
熊本のど田舎に住んでる者です。
九州は通常、2~3日発売が遅れます。
今はどうか分かりませんが、20年くらい前はJRの貨物列車で運ばれていると書店員さんに聞いた事があります。
本日、近所のTSUTAYAに行って探してみましたが、元々政治・経済関係をほとんど置いていない店舗のせいか見つかりませんでした。
Amazonで注文したところ、22日に届くようです。
街中の大きな書店に行った時にでも、また確認してみます。 (熊本在住)

2015年12月20日
三代目余命殿、はじめまして。JDSMIKASAと申します。いつもこのサイトを見ています。この記事にも書いてあったオンライン書店の件ですがその中のセブンネットショッピングは「入荷予約」という形ですが取扱いしたようです。(それでも要監視対象ですがwww)
ですがtutayaオンラインは書籍自体を項目から削除したようです。検索してもヒットしませんwww
少しずつですが変わり始めてますね。 JDSMIKASA

2015年12月20日
たっちゃん への返信
たっちゃんさま
評判が悪い年寄ですが、、、
>55歳以上の方は、自分の考え方が固まってしまっていて、
>なかなか新しい事実などを受け付けないことが多いようです。
 そうかな?ゴリゴリの左向きはともあれそんなことは無いと思いますが、、、
 情弱と言いますか只単に正しい情報がインプットされていないと言うだけではないでしょうか。
 ネットのおかげで団塊世代でさえ覚醒してきているのが昨今ではと思います。でなければ嫌韓率六割、七割と言った世論調査結果は無いのではないでしょうか。
 世代間の離間は決してこちら側を利するものとは思えません。 (赤パン)

  1. おはようございます。

    反日勢力は無視作戦でしたか。
    どうりで静かな訳ですね。
    しかし火病持ちの在日連中がこのまま黙っていられるかどうか(笑)
    今もかなりムズムズ、イライラしている事でしょう(笑)
    大量の在日が火病を起こしたら治安が悪化しちゃいますね。
    あ、もう対策済みでありましたね。
    失礼しました(笑)

  2. 余命爺様・スタッフ一同皆々様、お疲れ様でございます。

    そして、Amazon ランキング1位、返り咲き、おめでとうございます。

    本日は、これにて、失礼致します。

    (zzz_@@_zzz)

  3. 何部、売れたか気になりますね。
    一番、人の目に留まるのは、コンビニの話題本の棚なんだけど…。
    流通に詳しくないけど、コンビニの棚に、とうしたら並ぶのでしょうね。
    でも、セブン系は無理なんでしょうけど…。

  4. まずは書籍化おめでとうごさいます。
    金曜日amazonから届きました。
    ショッキングな内容は抑えてと
    ありましたが、充分ショッキングな
    内容だったと思います。
    ネット環境がなく情報を触れられない
    人向けに書籍という媒体ではっきりと
    戦後からの在日の悪行が晒されたのは
    これが初めてなのではないでしょうか?
    年配の人たちは書籍という媒体を
    私たちが思ってる以上に重視している。
    この本を広める事で少し状況が
    変わってくると期待する。

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