余命三年時事日記 ミラーサイト
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2015-12-15 04:31 最新コメント:2015-12-22 23:56
383 余命の近況と南京通州事件(39)
引用元のソース

 久しぶりに余命の近況をおつたえする。従前、簡単にふれておいたが、導入したアクセス情報ツールが何者かに侵入され、データが消去されてしまった。再度導入して12月からは順調に稼働している。今回はこの関係である。
現状、1日あたり閲覧回数4万強、月にすると約120万回、1日あたりpv10万強、月にすると約300万pvまで回復している。 
ネット遮断以前と比較すると8割というレベルであるが、アクセス環境が大きく変わったことを考慮すると、一概に激減とは言えないようだ。以前、保守ブログとしての立ち位置について記述したことがあるが、今回もその関係に大きな変化はなかった。
 そもそも、個人ブログとして、このようなアクセスの近況を記述することや非営利ということを含めれば、こんなブログは少なくとも日本にはありえない。よって比較の対象にはならないのであるが、今般、今後の方針、書籍化、他の組織との連携等で多くのご意見をいただいた中で、圧倒的多数の方々が現状の情報発信のスタイル堅持を望まれている背景について再度確認をしておきたい。
 余命ブログは、政治ブログとして分類されているようなので、その立ち位置で考察する。NewsUSさんのブログに政治ランキングがある。トップと二番手は抜けていて固定メンバーである。ランキングサイトによってルールがあるようでポイントの関係がよくわからないアバウトな数値評価であることをお断りしておくが、まあ大きな差はないだろう。
 トップのアクセス数は以前の数値とほとんど変わっていない。1日あたり約2万pv、月間約60数万pvである。余命の場合は1日あたり約10万pv、月間、約300万強pvであるから5倍の差がある。
 この保守ブログであるが、11位以下となるとアクセス数が激減する。どんないいブログでもアクセスがなければ意味がないのである。いろいろとチェックした中では、しっかりしたいいブログがあるのだが、余命のように外患罪から在日特権というような幅広いテーマを扱ったものはなく、また是正、排除といった姿勢を見せるブログも見当たらない。
一番の問題は記事だけでなく全般の信頼性だが、これの醸成には時間がかかる。「第二、第三の余命がでて来るまでは動くな」というみなさんのご意見はこの辺にあるのだろう。
 ちなみに保守連携の話だが、具体的なものはなにもないし、今後もないだろう。組織的な連携は単に離間工作を招いて活動を弱体化させる要因をつくるだけでいいことはない。
 個人であれ組織であれ、それぞれがスタイルを持っている。いくら宣伝しても、現在のネット環境ではすぐにバレる。街宣右翼が純日本人で構成されていると考えているネット住民など一人もいないだろう。6日の銀座デモの妨害行為など自作自演失笑沙汰であった。
 この件は再三、過去ログにおいて余命の考えを記述しているのだが、いまいち理解されていないようだ。要するにTVネットを手段とする桜井よし子氏と水島総氏を例にあげると、桜井氏ネットには安倍総理は出演するが、水島氏ネットには無理、余命も無理。
 では余命は桜井氏ネットにはというとだめ!水島氏ネットには対談者とは血まみれになるのがオチでこれも不可能。このようにかけば、立ち位置の差が歴然とするだろう。
 「都内某所で安倍総理と余命が会談?」なんて話が出たらメディアは発狂するだろう。

 安倍総理の包囲網が狭まりつつある中で、在日も反日勢力も追い詰められている。あがきとも見える動きが頻発しているのはその現れである。7月9日以降の徹底したあぶり出しは、特定機密保護法による9万人もの公務員チェックや自衛隊をはじめとする治安組織の体制強化につながっている。
 集団通報からのあぶり出しは在日の特定と反日組織の実態を暴き出している。有事に彼ら反日組織のアジト、拠点となる組織のチェックは徹底しなければならない。司法、行政、自治体、医学界、教育界、マスコミ、芸能界等の蚕食汚染は限度を超えている。すでに在日や反日勢力のこの汚染の実態が次々にネットで拡散されており、今後、大きくなることはあっても静まることはない。また、現在、韓国関連事件は、すべて彼らの仕掛けであって日本人が起こしたものは皆無である。
 嫌韓が憎悪感に拡大し、現状は吐き気を催すレベルまでアップしている。慰安婦問題、靖国神社事件、南京事件、通州事件等、中韓を取り巻く環境は悪化の一途である。
 このような状況下で17日の出版である。それも在日や反日勢力にとっては天敵とも言える「余命三年時事日記」である。8月10日のネット遮断は一時的に効果はあったであろうが、再開してからわずか3ヶ月で書籍化とは予想だにしなかった悪魔との邂逅である。
 在日や反日勢力に対するモンスターブログを強引にネット遮断したまでは良かったが、今回の出版に際してはネット遮断が在日の削除要請であったことがわかっているだけに、面と向かっての販売妨害行為という正面攻撃はとりにくいだろう。よって反日勢力が担当?ということになるが、流通規制は好むと好まざるとに関わらず反日のレッテルが貼られる。出版業界というか書店が、全国レベルで白黒、赤青等にはっきりとして色分けがされるのは、おそらく戦後初めてであろう。
 これはソネット遮断以後、サーバーが変わった関係で、アクセスが日本国内が約80%強、海外が17%強となっていることや、余命の従前からの全国レベルのアクセス状況が多分に影響している。少なくとも大都市圏では明らかに色分けされるだろう。エッと思われるような大手書店の反日スタイルがあぶりだされそうだ。もちろんこれは闘争の一環である。情報が入り、確認ができ次第「余命三年時事日記がおいてないお店」として公表することになるだろう。

 ちなみに2016年度におけるキーマンは以下の方々である。
いちいち経歴も、またその理由も記述しないが、みなググれば出てくる方たちである。
隣に小学生でもわかる南京30万人大虐殺捏造を国家行事として定めるキチガイ国家、20万人強制連行慰安婦をネタにたかりまくる乞食国家をかかえての戦後70年。もう決別してもいいだろう。
 藤井実彦、藤木俊一、山本優美子、鈴木規正、トニー・マラーノ、谷山雄二朗、高橋史郎、ケント・ギルバード、杉田水脈。

.....テーマ 余命12号 指紋押捺制度の見直しについて
要望
2007年11月20日、日本に入国する外国人に指紋採取と顔写真の撮影に応じることを義務付ける改正出入国管理・難民認定法が施行されたが、在日韓国・朝鮮人ら特別永住者は対象外である。
いかなる理由があってこのように、在日韓国人だけを特別優遇するのか。
 韓国では殺人やレイプや窃盗などが非常に多いため、 満17歳以上の全国民は住民登録する際、両手のすべての指の10指紋を登録することが義務付けられている。
しかし、在日韓国人は韓国籍であるにもかかわらず、韓国に10指紋の登録をしていない。
また、在日は外国人であるにもかかわらず日本は指紋を登録しないことを容認している。
 国際環境がテロゲリラとの闘いに協調する中、犯罪の温床ともいうべき指紋押捺制度の特例は犯罪テロ国家と名指しされかねない悪法である。即刻、特例廃止を要望する。

.....テーマ 余命14号 出入国特例法について
要望
特別永住者(在日朝鮮人)には、他の一般在日外国人にはない様々な優遇措置がある。
とくに特別永住者(在日朝鮮人)に対する退去強制は、非常に特殊な場合しか認められておらず、一般の在日外国人に比べ非常に差別的特異な扱いだ。
 一般の在日外国人は重犯罪を犯した場合には受刑後に祖国に強制送還されるが、特別永住者(在日朝鮮人)の場合には、「内乱に関する罪、外患に関する罪、国交に関する罪、外国の元首、外交使節又はその公館に対しての犯罪により禁錮以上の刑に処せられた者」など一部の特殊ケースを除いてそのままという世界でも例のない超法規的特権である。
 すでに国際的には犯罪の異常プール国家とまでいわれている現状は看過できるものではない。戦後70年、また、7月に在日の国籍が確定している。10月FATFでの指摘がある前に特例法の廃止を要望する。

.....テーマ 余命39号 日本の人種差別法について
要望
余命12号で指紋押捺制度の見直しについて、余命14号で出入国特例法について要望している。指紋押捺制度は明らかな人種差別法であるが、特例法の方もひどいものだ。
 一般の在日外国人は重犯罪を犯した場合には受刑後に祖国に強制送還されるが、特別永住者(在日朝鮮人)の場合には、「内乱に関する罪、外患に関する罪、国交に関する罪、外国の元首、外交使節又はその公館に対しての犯罪により禁錮以上の刑に処せられた者」など一部の特殊ケースを除いてそのままという世界でも例のない超法規的人種差別法である。告訴され損害賠償を求められれば、抗弁できないだろう。これに加えて「年金保険料を支払っていない在日朝鮮人であるにもかかわらず、その朝鮮人限定で申請があれば年金を満額支払う」という制度が問題となっている。
 いずれも米国で訴訟の動きと国連への人種差別問題としての提起の動きがある。
年金問題は在日朝鮮人への支給を止めるか、全外国人に支給するかの二択である。
ばかばかしい話にならないうちに是正されるよう要望する。

.....以上の官邸メール余命12号、14号、39号についての追い風となりそうな決議が米国下院議会で可決された。直接的にはビザ免除プログラムでビザ取得が免除されている38カ国の市民について、米国渡航に関する規制を強化ということであるが、要はテロ対策強化法である。来年の米国大統領選における材料として、日本における米国と韓国の人種差別法としての指紋押捺や特別永住許可、難民、帰化制度、スパイ法、共謀罪、国際テロリスト擁護国糾弾、やくざ国連指定等が検討されている。どうやら今回も安倍総理は外圧をフルに利用しそうである。

.....テロ情報収集へ新組織発足
2015年 12月 8日 19:54 JST
首相官邸が司令塔となりテロの未然防止へ関連情報を一元的に集約する政府の新組織「国際テロ情報収集ユニット」が8日、正式に始動した。菅義偉官房長官は同日午後、官邸で開いた発足式で「省庁間の垣根を越え、オールジャパンで国際テロ情報を入手するよう全身全霊で取り組んでほしい」と対応を指示した。
 来年の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)や2020年東京五輪・パラリンピック開催を控え「テロ対策を一層強化し警備対策に万全を期す必要がある」と強調した。
http://jp.reuters.com/article/idJP2015120801002218

.....米下院議会は8日、ビザ免除プログラム(VWP)でビザ取得が免除されている38カ国の市民について、米国渡航に関する規制を強化する法案を賛成407、反対19の賛成多数で可決した。
 この法案は、11月のパリ同時攻撃を受けて、下院で可決された2つ目の国家保安関連の重要法案。VWP適用国の市民でも、過去5年間にシリア、イラク、イラン、スーダンへの渡航歴がある場合はビザの取得が必要となる。また、VWP適用国にテロリスト容疑者に関する情報を米当局に提供することを求める。
 下院国土安全保障委員会のマコウル委員長は「この法案は、保安上のギャップを埋め、危険人物の入国を水際で防ぐ能力を高めることになる」と述べた。
 VWPは、観光の振興や米国と友好関係にある国・地域との関係強化を目的に導入された。現在、VWPのもと、年間2000万人が米国に入国している。
http://jp.reuters.com/article/usa-visas-idJPKBN0TR31B20151209

 ところで南京事件や通州事件については余命は隠しファイルにしてある。中国は13日を国家捏造の虐殺日とするだけでなく、あの忌まわしい通州事件も日本人の虐殺行為にしようとしている。今の若い方たちには南京事件はもちろん通州事件など聞いたこともないだろう。
いったいどのような事件だったのだろうか、余命22から引用する。

第一章 ⑤日韓(朝)戦争(資料3)
朝鮮戦争時アメリカは国連軍として韓国軍とともに北朝鮮、中国軍と戦ったのだが、その過程において南北朝鮮人の非人道的、残虐性に驚愕するばかりであったという。戦後日本国内において第三国人として蛮行の限りを尽くした民族であったが、同じ民族同士でも全く変わりがなく、まさに朝鮮人の民族性であることが実証されたという。またこの残虐性は中国人にも共通のもので、これは大陸における数々の紛争、戦争、征服、被征服の歴史の中で相互の復讐のエスカレート連鎖が生んだものであろう。
 アメリカも日本も民族、国家が征服された経験がないからなかなかこれが理解しがたいのであるが、中国人や朝鮮人が戦闘を行った場合、その結果は必ず復讐と怨念がこもったような残虐行為となってしまう。少なくとも日本人や欧米人には想像すらできない蛮行残虐行為が彼らの通常の戦闘なのだ。
 さすがにアメリカもそれがわかってからは韓国とは距離をおいていたが、背に腹は代えられず、ベトナム戦争においてまた参戦を要請することになってしまった。金と200万人の韓国人移民許可が交換条件であった。
 その結果は見るも無惨、戦争には負け、韓国軍の残虐行為とそのツケだけが残されてしまった。韓国はもちろん、アメリカもふれたくないという雰囲気の中でベトナムにおける残虐行為は隠蔽されようとしている。これは中国における通州事件と同じだ。
 ではなぜこのような忌まわしい事件を風化、削除、隠蔽させてはならないのか。まず一つには全世界に知らしめ二度とこのような行為がおこらないようにするためである。
 そして二つ目は当事国に責任を持って問題の処理に当たらせるためである。韓国では日本人の残虐行為を国民に知らしめる記念館があちこちにある。だがその内容はというと、日本人にはすぐ捏造とわかってしまうおそまつさだ。
 南京虐殺についてもそうだ。当時人口20万の南京で30万人をどうやって虐殺するのか。わずか4日間で足りない10万人を足して虐殺するのは大変だぞ。そしてまた4ヶ月後に南京の人口を30万人にするのはもっと大変だぞ。まあ中国人に足し算引き算は荷が重いか。
 この南京の記念館の虐殺展示もまた一目で捏造とわかる代物だ。まさか一目で捏造とわかるようにしているわけではないと思うが。実際に行って見てみればすぐにわかることだがすべてが明らかに日本形式ではない。
 戦争や戦闘には、前後通じて国や民族によって特徴や形式がある。展示内容では日本にはない拷問スタイルや、人の殺し方、死者への対応等、日本人の形が全く見えてこない。 日本人のやり方を知らないものが何も考えずに自国の形式と同じように捏造したことが即わかる。ところが中国人も朝鮮人も日本人の形を知らないからその違いがわからない。捏造記念館でこれは違うといっても始まらないから日本人は誰も何も言わない。だからいつまでたってもそのままだ。利口は馬鹿になれるが、馬鹿は利口になれない。もう笑うしかない。

 この通州事件は、昭和12年(1937)7月29日に起こった、中国人の保安隊による大規模な日本人虐殺事件だ。殺されたのは、通州の日本軍守備隊、日本人居留民(多数の朝鮮人も含む)の約260名で、中国兵は、婦女子に至るまで、およそ人間とは思えないような方法で日本人を惨殺したのだ。
 守備隊の東門を出ると、数間ごとに居留民男女の死体が横たわっていた。 某飲食店では、一家ことごとく首と両手を切断され、婦人は14、5歳以上は全部強姦されていた。旭軒という飲食店に入ると、7、8名の女が全部裸体にされ、強姦射刺殺され、陰部にほうきを押しこんである者、口中に砂を入れてある者、腹部を縦に断ち割ってある者など見るに堪えなかった。
 東門の近くの池では、首を電線で縛り、両手を合わせて、それに八番線を通し、一家6名数珠つなぎにして引き回した形跡歴然たる死体が浮かんでおり、池の水は真っ赤になっていた。夜半まで生存者の収容に当たり、『日本人はいないか』と叫んで各戸ごとに調査すると、鼻に牛のごとく針金を通された子供、片腕を切られた老婆、腹部を銃剣で刺された妊婦などが、そこそこのちり箱の中やら塀の陰から出てきた」これが人間のやることか。 中国の保安隊は、日本人居留民を通州城内に集め、城門を閉じ、逃げられないようにして、一斉に殺戮行為を開始したといいます。決して偶発的な出来事というわけではなく、明らかに事前準備と計画をともなった組織的な行為だったのだ。
 1937年(昭和12年)7月29日、当時の通州を治めていたのは「冀東防共自治政府」。日本人を妻とする殷汝耕(早稲田大学卒)が長官だった。その自治政府の保安隊(9000名)を「自治政府は親日だから」と日本が軍事訓練を施していた。しかも事件前夜まで、南宛へ向かう萱島連隊が通州を兵站基地として盧溝橋事件(7月7日)後から駐屯していたために現地の日本人は安心しきっていた。
 なお、当時の国民党は通州に「冀察政務委員会」という影の政府を設置、委員長として宋哲元と中国第29軍を派遣していた。張慶餘率いる第一総隊と張硯田率いる第二教導総隊、総数3000)中国第29軍は、保安隊に反日分子を潜り込ませて連絡を密にしており日本人襲撃リストまでをも作成していた。しかも共産分子までもがその保安隊に潜り込んでいた。
 支那人は「反日」ならばイデオロギーを超えて団結する、という良い例だ。盧溝橋事件から20日後、萱島連隊に作戦参加命令が下る。そのため中国第29軍に攻撃を加えたのち、守備隊&憲兵隊110人を残して出発した。本来ならば藤尾部隊が駐屯するはずだったが、大部分は天津に出張中だった。
 そして翌日未明の午前3時、「保安隊」が突如日本人を襲撃しはじめる。これが通州事件。通州の日本人380名のうち、260名が虐殺された。その後、萱島連隊は南宛を占領、それを知った委員長の宋哲元は保定まで逃亡。(宋哲元は後に中将にまで登りつめ、現在支那では「抗日名将」と呼ばれる)張慶餘、張硯田はそれを知らずに虐殺をつづけ、萱島連隊が戻ったと聞いて逃亡、翌日に北京付近で日本軍に遭遇、部下を置き去りにして「便衣服」に着替えてさらに逃亡。1937年12月24日、冀東政府と日本側との間で交渉が成立、冀東政府は日本側に正式陳謝、120万円の賠償金を支払う。なお現在、中国において「通州事件は日本軍が中国人を虐殺した」とする「研究成果」が出てきている。
 南京大虐殺は、1937年に起きた「通州事件」をもとに、中国により作り出された嘘の歴史。通州事件とは、はるか昔から中国に伝わる虐殺方法・拷問方法を使用して、中国人が無抵抗な日本人(妊婦、幼児も含む)、そして朝鮮人を大虐殺した事件。
 この事件での代表的な虐殺方法としては、日本人の子供の両手・両足を切り落として殺害、他にも、日本人女性を強姦した後、その女性の陰部をエグり取る、というものもある。 これらの残虐な行為は、中国に古くから伝わる一般的な虐殺方法であり、中国人にしか思いつかない惨いやり方である。つまり南京大虐殺は、中国人が無抵抗な日本人・朝鮮人を、想像も絶するような非道な方法で虐殺した「通州事件をモデルにして作られた嘘の歴史」であるという一つの証拠でもある。
 したがって、中国人が南京大虐殺を理由に反日感情を持つのなら、日本人が通州事件を理由に反中感情を持っても何ら不思議ではないし、むしろ、それが普通であるとも言える。
 中国が現在抱える問題は、国際関係では各国との領土紛争、国内ではチベット、ウィグルなどの民族独立運動や社会不安を抱え込み、少なくともここ数年以内に中国共産党は崩壊するものと思われる。真相が明らかになるような自由な開かれた新生中国を期待したい。

  1. 余命チームの本が100万部売れればそのときはほぼ勝ちだ、みたいな1行があったのを覚えていますが、私たち素人ができることは官邸メールと販売促進です。
    だから100万人にこの本の内容を浸透させることがもっとも私の立場にとっての最も最短ルートなのです。私にできることをやってみようと想います。
    そこで、ここの記事にたどりつく人が多くなると思うので、余命チームの中にこのページの改変ができるの技術者でいれば初めて見る人用に変えてみてはどうでしょうか。
    私たちは見慣れているので問題ありませんが、本から最初に目に入る記事の内容がいきなりハードでは多少混乱するのではないかと思い提案してみました。

  2. あと三日。日本人に闘いの為の最新鋭道具を提供して下さり有難う御座います。本日14日は、仇を討ちたる日になっておりますが、故事に倣い、日本人覚醒の本懐までの纏いと呼子となりましょう。

    皆様既成の事実ですが、一番身近であるべき自治会・議会の汚染も酷い所が散見されます。ある自治会事例、まず、わずか数年の出来事ですが、もともと評判の悪い帰化系が甘言で老人会を引掛け、情弱自治会長並び運営者を籠絡し顧問として入り込み、前任運営者達が拒否していた市議選挙立候補時の推薦をとりつけ、まんまと議員になり、会派の長老に取入り、議会副議長にまで入り込んでやりたい放題の事例もあります。流れをみていると日本人の側の無知さ弱さにも大きな原因があるとしか思われません。

    やはり、国政側からの取戻し闘争と供に、地域に生きる一人々々の覚醒促進を遂行する地道な行動が問われると思われます。其の為にも余命本の役割は計り知れない。               記 ssp

  3. ここを見ている在日のみなさんへ!

    書籍版「余命三年時事日記」が一般に流通すると困りますよね?
    であれば、皆さんで買い占めたらいかがでしょうか(笑)

    今後増刷されるたびに、買占め、焼却する。
    書店に並んだら、即買い占めて在庫切れにする。
    どうです?グッドアイディアでしょう!

    結果としてランキング上位になり、更に増刷されるかもしれませんが、
    まぁ、都合の悪い情報を隠すにはこれくらいの苦労は必要って事ですよ。

    ただ、売れた印税が、今後の集団訴訟の原資になる可能性もあるので、難しい所ですな。(笑)

    買い占めなきゃ多くの一般日本人に悪行がバレる。
    買い占めたら、余命に資金を提供してしまう。
    あぁ、難しい。

    もう進退窮まっているから、とっとと母国に帰国されてはどうですかね。

  4. 通州事件について、「新しい歴史教科書をつくる会」がユネスコ記憶遺産に申請すると先日の産経新聞に報道されていたので、余命様で扱っていただいてうれしいです。私も民意を伝え無ければと一人官邸メール(ユネスコへの申請)をしています。

  5. 余命爺様・スタッフ皆様お疲れ様でございます。

    未だに続く、不正アクセス・不正監視・データ改竄…。

    ーーー本文抜粋転載ここからーーー

     久しぶりに余命の近況をおつたえする。従前、簡単にふれておいたが、導入したアクセス情報ツールが何者かに侵入され、データが消去されてしまった。再度導入して12月からは順調に稼働している。今回はこの関係である。

    ーーー本文転載ここまでーーー

    消されたものは…増える…例の法則が発動される…。

    余命三年時事日記 も、依然同様に、監視状態なのかもしれませんね。

    私の場合も同様です。此方の画面操作内容を近所で話していますから…。

    余命さんのブログにあるように、「2015年は極限値」状態なのかも…。

    ここまで、あちら側の情報を余命さんが発信し続けてくれているというのに…。

    ヤツら VS 日本人 の構図そのままですね。

    余命遮断事件の相手は、在日だったのですから、これはもう、此方の見方はそうならざるを得ませんね。

    反日行為を今でも続けている相手…。

    御蔭で、心痛も極みとなり、体調も極限値に近づいています。

    自分自身が、余命三年…にならないようにしないと…。

    まぁ、何かと言えば、「自分が悪い…」 と宣う連中の事ですから、印象操作して貶める手筈を考え中かもしれませんが…。

    24H/365日、一般人を不正アクセス・不正監視・データ改竄などを行っている組織犯罪に加担。

    常に連絡を取り合っていることから、その者たちの上層部がいると思われる。

    これが在日組織という事ならば、民団乃至は総連。

    反日組織であるならば、言わずもがな。

    左翼や朝鮮宗教団体と思われる。

    夜間に車を運転中に、信号で止まると、後ろから猛スピードで迫ってきて、ぶつかる寸前で停車して、ライトを消す…。

    自宅の駐車場に止めてある車のタイヤから空気を抜く…。

    これって、一歩間違えば、殺人行為なのでは…。

    不正アクセス・不正監視・データ改竄などのサイバーテロ行為だけではなく、情報を発信しているサイト・SNSを遮断するだけではなく、発信している者そのものを遮断しようとしているといえるのではないでしょうか。

    未だに続けられている、不正アクセス・不正監視・データ改竄行為。

    余命三年時事日記 も同様の状態なのかもしれませんね。

    ところで、12/17(THU) 発売の書籍ですが、書店に問い合わせると、人気書籍の為、発売当日には手にする事ができず、1週間待ち位になると言われました。

    日本人覚醒のためのバイブルである「余命三年時事日記」。
    一人でも多くの方々に知らしめたいですね。

    発売日が迫ってきています。
    楽しみにしています。

    余命爺様・スタッフ皆々様、健康にはどうぞご留意くださいませ。

    (zzz_@@_zzz)

    1. 数日前、市内では大きな書店に「余命3年・・・」を予約すべく赴きましたが、担当者曰く、「余命3年・・・」の入荷エントリーが無いとのことでした。申し込みをしましたがどうなることやら楽しみにしています。

  6. ツールやデータあるいはHPについて毎日とは言いませんが、完全にネットから遮断したパソコンにバックアップしておいた方がいいです。
    特に日々追加されていく性質のデータについては、毎日差分を取って保存できれば最良でしょう。

  7. つたぬ記憶では通州事件の発端も朝鮮人が絡んでいたと聞いたことがあります。(もしかしたら別の事件だったかもしれませんが)
     当時通州に在住していた中国人を夫に持つ日本人女性が、のちに本にした記述のなかで、通州事件が起こるちょっと前から中国人が日本人に対しての態度が変わったとあったとありました。その発端が朝鮮人が中国人に対して根も葉もない噂を陰でばら撒き、そのため親日だと思われていた中国人も徐々に増悪感や嫉妬心などが湧きあがり、事件に及んだとのこと。ちなみに噂をばら撒いた朝鮮人も一緒に殺されたとか。
     つまり元凶はやっぱり朝鮮人にあったということです。シナ人もさながら朝鮮人は人類(特に日本人)に仇名す害悪そのものです。

    もう一つよた話を。日本神話ではイザナギイザナミの神が愛し合って国生みをする、男女の愛(キミが世)の物語から始まっています。そのためか日本は他国よりも昔から男女関係が良好でした。男尊女卑などの文化はありませんでしたし、女性が大々的に活躍してきました。
     一方、朝鮮の神話は全くの逆です。ケモノの夫婦神を、他のケモノの神がケモノ夫神を殺してケモノ妻を強姦するという神話から始まっているそうです。神話は往々にして民族性を表すのですが、まさに朝鮮人を正確に表しています。
     日本人はもっと漢民族&朝鮮民族と、大和民族の圧倒的な違いを知る必要があると思います。昔の日本人はそれを身を持って知ったとき、中国との貿易が莫大であったのにかかわらずに鎖国をしました。貿易商品と一緒にシナ人とチョウセン人が入ってきて仇をなしたからです。ちょうど今の日本のように。ちなみに当時鎖国を決断し実行した方は感謝されまくって、今では神社に神様として祭られています。(鬼子)

    1. 鬼子様、初めまして。
      おっしゃる通り鮮人が最初に騒いだと記憶しております。

      ここをお借りしまして。
      余命さま、初代のお亡くなりになった後にこちらを知りました。
      更新が待ち遠しい日々でございます。現在の形で暫らくはご活躍いただきたいと切に願っております。

    2. 鬼子様

      日清戦争もそうですし、日系人捕虜収容所の場合は発端が支那人です。

      朴クネの告げ口外交を筆頭に、ディスカウント戦略は大陸の古典芸能です。民族特性は今も昔も変わりませんよ。

      変わらないと言えば鎖国が望まれるのもそうですし、秀吉の刀狩りは今で言えばテロ対策と呼べるもの。原因の一つがイスラム教ならぬキリスト教にあったのは興味深い事、先人の知恵は尊いですね。我々は神話の頃から似たようなストーリーを繰り返し続けて行ってるだけかも知れませんよ。

      AZ

  8. 403が、表示されてました。攻撃?手違い?
    見られないと、検索をする。すると、ミラーサイトや保守サイトが沢山!
    号外メールを作ってるサイトもあって、心強いです。
    節目は、本の発行日、2015末、2015年度末って感じでしょうか。

  9. 余命爺様とスタッフの方々、また遮断されていましたが、何かあったんでしょうか?
    不正アクセスとかあったようですか・・・

    ともあれホッとしました。

    やはり顔出しはすべきではないですね。彼の国の者達は、なり振り構わずのようですね。
    news.usさんコメ欄にいろいろ書いてありました。(いろいろ湧いてましたが。)

  10. 今日12月14日12時前後から、17時前まで、このサイトがアクセス不能になっておりました。現在は復旧しております。ご報告まで。

  11. 余命爺様・スタッフ一同皆々様、「余命三年時事日記」が閲覧不能状態になっておりましたので心配しておりました。

    それにしても、素早い復活!!

    お見事です!!

    まずは安心いたしました。

    (zzz_@@_zzz)

  12. 本日(12/14)15時頃、このブログにアクセス不能の事態が発生しました。どのように回復されたのかその経緯は分かりませんが、アクセスが再度可能になったのは喜ばしい限りです。
    南京事件に関する支那側の資料は存在しません。存在していたとすれば、デッチアゲの資料ばかりです。以前、北京の本屋で南京事件の証言集ともいうべき南京大学編集の分厚い本を見たことがありますが、当時は支那人も南京事件には無関心だったようで、その本は埃をかぶっていました。又、一番信用のおける資料としてラーベの日記が引用されますが、これは実際に見たものは少なく、殆ど全てが「伝聞」によるもので、資料的価値は殆どありません。南京戦が始まるまえに日本軍は国民軍に南京の無血開城を要求しますが、それは拒否されます。ラーベ達が作った国際安全区に南京住民は逃げ込みましたが、日本軍はここを砲撃しませんでした。だからラーベ(この安全区委員会の委員長だった)は日本軍が安全区を砲撃しなかったことに感謝しているくらいです。それなのに、日本軍がわざわざ一般住民を虐殺する訳がないのです。虐殺するなら、砲撃した方がはるかに効果的だったでしょう。また、支那の文化財を守るため日本軍の兵士は命まで捨てています。孫文の中山陵が破壊から免れたのはその犠牲によるものです。よく、もと日本軍兵士の証言なるものがマスゴミで報道されますが、これは殆ど全て「嘘」と言って良いでしょう。戦後中共軍に洗脳されて「嘘」を振りまいた兵士が多数いることを忘れてはなりません。シベリアから帰国した日本兵の中にもこのような手合いが多数いました。

  13. 今や心ある真性日本人の至宝である余命さんとサポ-トの皆さんのご活躍、誠にありがたいです。
    本日当ブログにアクセスしましたら、遮断されて焦りました。
    時間を置きましたら可能でホットしたところです。
    旧ブログは保存してましたが、このところは急展開で完全保存ではなく、やはり完全保存の必要性を痛感しました。
    ちなみに当方は「ホ-ムペ-ジクロ-ン作成」を使用してこのブログを保存してます。
    無料使用も可ですが、極めて限定され、ダウンロ-ド中つきっきりで、かなりしんどいです。
    100円からの寄付で、制限解除で開始すれば放置でよく、日々更新の記事の差分ファイルバックアップも可能です。
    読者の方が一人でも多く、記事の重層的なバックアップを行えばかなりの備えになると思います。
    いづれにしても、今や逆パンドラの箱(笑)は開かれ、心ある真性日本人にとつては災いの代わりに、隠された事実の開示による大いなる希望のはじまりです。
    余命3年さんのブログはその内容の具体性と、先読みの確かさ、ネットを利用した実効性は幾多の保守ブログの中でも白眉の存在ですな。
    ヨッシャ-!今こそ日本人の底力を目にも見せましょう。
                        (ウシトラ ノ コンジン)

  14. 余命さんのサイトが一時的に見れなくなっていたようです。(本日14日午前11時~午後3時くらいまで?)
    現在はどうやら復帰したようで、こうしてコメントも書き込むことができていますが、、、2015年は極限値。おそらく今回の件も反日勢力による妨害の一種でしょう。
    特に今回は、当記事が中国の南京・通州関連のもので、中国からの攻撃である可能性がかなり高いと思います。
    いずれにせよ、余命ブログ一時遮断再びということで、やはり2016年中の全面戦争は避けられない情勢とみていますが、余命さんの見解をお聞かせください。

  15. 余命に皆様、読者の皆様、お疲れ様です。

    今日は一時的に余命ブログが閲覧不能状態になって、他ブログのコメント欄やtwitterなどで「閲覧出来ない!また反日勢力の仕業か?」という懸念の声が駆け巡りましたが、その後無事に閲覧可能な状態に復活。 多くの方が安心していることかと思います。

    ところで、今日の記事を拝読し、改めて強く感じたのが在日コリアン達の「居場所」です。ジプシー、根無し草のような彼らの心中は、結局「祖国へ還ることなど決して望まない。自分達とその子孫が居心地良く住めるのは日本くらい。だから、日本を自分達のいいようにし続けることこそ、在日コリアンにとっての使命・死活問題・最優先課題」ということでしょう。

    以下、本日の記事より引用
     『韓国では殺人やレイプや窃盗などが非常に多いため、 満17歳以上の全国民は住民登録する際、両手のすべての指の10指紋を登録することが義務付けられている。
    しかし、在日韓国人は韓国籍であるにもかかわらず、韓国に10指紋の登録をしていない。
    また、在日は外国人であるにもかかわらず日本は指紋を登録しないことを容認している。』

    要するに、在日は祖国の法律・ルールさえ遵守していない、祖国に還る意思は無い、という大矛盾・統合失調・論理破綻がベースにあるということです。ある意味、ここが彼らのアキレス腱なのでは、と考えています。

    戦に勝つには敵を知る、ということですね。
    彼らは彼らの論理で日本ステルス支配を無理矢理続行しようとしていますが、とんだ筋違いです。日本は日本人、日本国民の祖国、母国なのです。

    今までネット上で何度か目にし、落胆させられたコメントがあります。「これだけ狡猾に日本を乗っ取っている在日の悪行はそれで酷いが、一方で日本人・日本国民のどれくらいが現在の状況に危機感を感じ取り、本気で日本を取り戻そうと考えているのか? 日本人自身が平和惚けでシープル Sheeple 化してることに自覚が無いこと自体を変えなきゃ始まらないのでは?」

    このシープル Sheeple 手法は、実際日本だけでなく、米国も含め、世界中に蔓延しています。そんな巧妙な罠だらけの状況下、改めて余命ブログが ‘日本覚醒’、‘日本復活’の突破口を作り出したという凄い事実に感謝し、大いなる‘目的達成’ に少しでも参加出来るこの機会を最大限に拡散・共有できるよう、気の引き締まる思いです。

    目から鱗の凄い情報・知識・思考法の源である余命ブログがとうとう今週、書籍として世に出ますね。本当に嬉しいことでありつつも、初見の読者にとってはあまりにも高度かつショッキング過ぎるかもしれません。しかし、シープル化が懸念される日本人にとっては良いショック療法・荒療治になれば、と願ってもいます。

    毎度ながら長文で大変恐縮ですが、自分自身の中で余命授業の復習をするためにも、アマゾンから書籍が届くのが楽しみでなりません。

    まだまだ不穏・不快な事件が後を絶ちませんが、ある意味、極限値である2015年が終わって、2016年を迎えたら一気に登り龍のごとく日本国・日本国民の本領発揮が見られることを楽しみにしております。

  16. 歴史の真実を発信して中韓政府と歴史戦を闘っているジャーナリストの水間政憲氏の情報によれば、「『南京大虐殺』の嘘を国際的に終結させられるポストカードを国内外に180万枚配布する」今年度中に目標を達成する活動をしてから、中国からと思われる、「水間条項―国益最前線」ブログへのネット遮断攻撃が継続しているそうです。(本人談)

    【済南・通州両事件殉難者慰霊祭】運営委員会主催、やまと新聞協賛で靖国神社にて8月1日に「済南・通州両事件殉難者慰霊祭」が初めて行われました。中国が加害者で被害者は日本人(朝鮮人含む)の慰霊祭ですので、総理も毎年参加する行事になると良いと願っています。
    また、「新しい歴史教科書をつくる会」が、2017年の記憶遺産登録を目指し、日中戦争の発端となった盧溝橋事件直後に200人以上の日本人が中国側に殺害された「通州事件」の一次資料(中国と違い信頼性のある資料)をユネスコに申請すると発表しました。
    追い打ちをかけるタイミングで、拡散力がすごい余命三年時事日記ブログでも通州事件を詳細に記述したことは、日本人に広く強力な覚醒と周知が期待できます。タイムリーでよかったと思います。

    本日昼頃、余命三年時事日記が閲覧できなくなったのは「通州事件の記述が中国に都合が悪かった」のが理由かな? と思いましたが、夕方には復旧していましたので、まずはほっとしました。
    (日本に恩返し)

  17. 初めてコメント致します。
    今日の昼頃、おそらく12時半から13時くらいに何回か、このブログにアクセスしようとしましたが、エラーが出てブログが出てきませんでした。
    また、このブログを攻撃されたのかと思い心配致しました。
    追い詰められて何をするかわからない人達です。学習能力がないのでまたやったかと思いましたが、何事もないようで、安心致しました。
    妄想ブログではなく、現実的なブログになってきているのですが、政府側から見て、今は表に出されると困るような案件とかあるのでしょうか?

  18. 発売まであと3日ですね。
    しつこいようですが、夫婦別姓の最高裁判断まではあと二日です。ここで左翼を打ち砕いて、気持ちよく発売日を迎えたいです。
    ちなみに朝日のアンケートでは夫婦別姓賛成派が多数ですね、まぁ朝日ですから。
    毎日議員にメールをしています。
    杉田水脈さんも裁判の結果を心配しているようですし、平沼さんからのメール返信では、夫婦別姓に反対していく、との言葉を頂きました。
    最近たまに最高裁もおかしな判断を下すので、油断はできませんね。
    日本の戸籍制度を壊して得するのは、あの民族しかいません。
    ご協力くださる方は、よろしくお願い致します。

    通州事件での大虐殺の手法、いまだ進行形でチベットやウイグルで行われているものと同じです。半世紀以上たっても中国人の残虐性はなにもかわっていません。
    南京の内容も、完全に自分達がしたことをなすりつけているということに完全同意です。

  19. 幼い時に母から聞いた話ですが、
    中国に敗戦後、捕まった日本兵は
    中国軍に手厚くもてなされます。
    何から何まで世話をされて
    しばらく経った頃、その兵士は
    世話をしている人に
    「どうしてこんなに
    良くしてくれるのですか?」と
    問いかけると
    日本帝国軍に騙されて
    戦争に行った人に親切にするのは
    当たり前だと言われたそうです。
    これにコロっと騙されて洗脳され、
    日本に帰国後、日本政府に
    騙されていたと言い回る兵士が
    多数いたそうです。
    実はこれは全て中国の策略で
    日本の中に共産主義者を増やして
    内側から崩壊させる予定でした。
    朝鮮駐進軍のように派手に
    破壊工作をしている裏で
    内側から内政崩壊させるような
    工作も中国人たちはやっていたのです。
    中国人や朝鮮人を侮ってはいけません。
    彼らには日本国民から吸い取った
    莫大な資産があります。
    パチンコ、草加学会、ヤクザ、マスコミ
    金の力でいくらでも
    日本人を使う事ができます。

    おとなび

  20. 七子様、AZ様・返信ありがとうございました。

    今後は未来の子孫のためにも、私たちの時代で反日勢力の完全排除と永遠断絶という決着を目指していきたいですね。
     これから余命本が出版され、それがもとになって真実を多くの日本人に知らしめることが出来れば、安倍神社どころか余命神社も夢にしておくのは惜しくなります。
     少なくても本が出版されることで、明らかに説得力のインパクトが大きくなりますので、何気にスゴイ武器になるのではないでしょうか。(鬼子)

    1. 鬼子様、ホントにそうですね。
      一日も早くまともな日本になりことを期待したいです。
      余命神社・・・善いアイディですね。
      昨日はこちらがアクセス不能になりました。リンクを張った後(ブログ)不能になりブロトモさんから連絡があり吃驚しました。ところが知らせてくださった方が別サイトで保存版をあげてらっしゃる方が居ましてそれを知らせて下さったわ。多くの方がサポートしてるんですね。有難いことです。

  21. 海外反応をまとめたブログなどで、欧米からのコメントに「日本は歴史修正主義をやめろ」という主張をよく見かけます。
    日本側が立証できる資料を提示して反論しようとしているのに対して、中韓がまともな資料を提示出来ないという話であるだけなのに一方的に日本に「歴史修正主義者」というレッテルを貼ろうとする。
    真実が分かると欧米にとっても都合が悪く押さえ込みたい事なのでしょう。

  22. 朝鮮人、中国人の残虐さを解説した本記事に関連して、それを支持するネタが本日また一つ出てきました。日本の凶悪犯はほぼ100%、在日朝鮮人か日本帰化済・元朝鮮人です。

    堀被告に死刑判決=17年前の夫婦殺害―「闇サイト殺人」で受刑中・名古屋地裁
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00000085-jij-soci
     1998年に愛知県碧南市のパチンコ店店長、馬氷一男さん=当時(45)=夫婦が自宅で殺害された事件などで、強盗殺人罪などに問われた無職堀慶末被告(40)の裁判員裁判の判決が15日、名古屋地裁であった。
     景山太郎裁判長は「冷酷かつ残忍で、生命軽視の程度が甚だしい」と述べ、求刑通り死刑を言い渡した。

    堀慶末は朝鮮人【金慶末】だった!帰化人については元朝鮮人であることを公表、報道すべきだ!
    http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/48782033.html
    堀慶末は、昭和59年(1984年)に帰化した【金慶末】だった!
    堀慶末【金慶末】に係る不可思議な判決【死刑→無期懲役】は、『在日特権』だったと考えられる。
    今後、帰化人については元朝鮮人であることを公表、報道すべきだ!

  23. 本が発売されたとしても、結局ここの読者やもともと保守の人しか買わなかったらいくら売れても大した意味はない。
    一人で10冊買うと言っている人もいるし。
    100万部売れても、今まで余命を知らなかった人に本を読んでもらわないと現状なにも変わらないのだ。
    いかに、この本を通じて、選挙などでなんとなく民主や共産にいれたー、とか言う層に真実を知らせていくかが大事。
    だから例え本の売り上げが多かったりしても浮かれてはいけない。

  24. どのような理由によるのでしょうか?
    本日12/15現在でも未だAmazon以外の大手書籍通販サイトでは「余命三年時事日記」の購入予約ができません
    (ただし、各サイトで書籍検索すると見つかるのでデータベースには登録だけはされたようです(楽天以外))

     ○ Amazon 「12/17発売予定 予約受付中」
     × 紀伊国屋ウェブ 「ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません」
     × 丸善とジュンク堂ネットストア 「現在ご注文いただけません」
     × hontoネットストア 「現在お取り扱いできません」
     × 楽天ブックス 「ご指定の検索条件に該当する商品はありませんでした」
     × セブンネットショッピング 「絶版重版未定」www
     × ホンヤクラブ(取次の日本出版販売株式会社のサイト)「予約受付を終了しました」

    自分は地元書店に先週電話で予約済みですが、今後これらの通販サイトでどのような扱いになるの興味深いです

  25. みなさんはおそらくもうご存知でしょう。私は今日初めて読み、驚愕しました。施行されなかったことが残念です。

    〔日付なし・一九四九年8月末から9月初旬と推定される〕
    (総理府用箋)
    〔右上に「シーボルトへ---君はどう思うかね? 
    一五九〇マック〔数字の意味不明〕と自筆で書き込んである」〕

    連合国最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥閣下

    親愛なる閣下

    日本の戦後の諸問題のうち朝鮮人と台湾人に関するものがありますが、
    彼らはかつて日本国民であり、現在もこの国に依然として滞在しているものです。

    ここでは台湾人については、彼らが比較的少数であり、
    それほど問題を起こしておりませんので、しばし触れないことに致します。

    しかし、総数約一〇〇万人、
    そのほぼ半数は不法入国者であるところの在日朝鮮人の問題について、
    われわれはいま早期の解決を迫られております。

    私はこれら朝鮮人がすべて、彼らの生国の半島に送り返されることを欲するものです。
    その理由は以下のとおりです

    1.日本の食糧事情は、現在もまた将来においても、余分な人々を維持することを許しません。
    アメリカの厚意によって、
    われわれは大量の食料を輸入していますが、その一部は在日朝鮮人を食べさせるために用いられています。
    これらの輸入は、将来何世代にもわたって我が民族の負債となることでありましょう。

    もちろん、われわれはそのすべてを返済する覚悟を固めておりますが、
    この対米負債のうち朝鮮人のために生じた分まで、将来の世代に負わしむるのは、
    公正なこととは思えません。

    2.これら朝鮮人の大多数は、日本の経済の債権に貢献しておりません。

    3.もっと悪いことには、これら朝鮮人は犯罪を犯す割合がかなり高いのです。
    彼らは我が国の経済法規を破る常習犯です。

    かなりの数が、共産主義者かその同調者であり、最も悪質な政治的犯罪を犯しがちなのです。
    投獄されているものは、既に七〇〇〇人を超えています。
    戦後今日まで裁判に付せられた、朝鮮人による刑事事件は以下のとおりです。

    年次          事件数   朝鮮人関係者数
    1945(8月15以降)   5334件  8355人
    1946          15579件  22969人
    1947          32178件  37778人
    1978(5月末現在)  17968件  22133人
    合計          71059件  91235人

    さて朝鮮人の送還計画としてわたしが考えるのは次のようなものです。

    1..原則として、朝鮮人は全て送還され、その費用は日本国政府の負担とする。
    2.日本に在住を希望するものは、日本政府に許可を申請すべきものとする。
    在住許可は、日本経済の再建に貢献しうると見なされたものに与えられる。

    以上述べました私の考えが、期間によって原則的に承認を得られた場合は、
    送還に伴う予算その他の具体的措置について、改めて案を提出いたします。 

    敬具 吉田茂

  26. 通州事件について私が伝えて聞いている話があります。

    日本人妊婦の目の前で旦那の頭の皮を剥がして殺害
    その後、逃げようとした妊婦を保安隊員が足で引っ掛けて転ばせ、腹を割いて胎児を引きずり出し、ボールのようにポーンと投げ捨て、ぐしゃっと言う音とともに地面に落ちた
    その胎児は保安隊男子たちによって踏み潰された
    助けようとする中国人は皆無だった

    余命氏の書かれていた文を読んで、ああやっぱり本当だったんだなぁと確認しました。

  27. 本日いよいよ夫婦別姓の判決が出ます。
    相変わらずマスコミは別姓派の意見ばかり流していますが、最高裁が間違った判断を下さないことを願います。

  28. そろそろ、ホワイトハウスへのメールを出しても良い頃?
    英文と内容が…。ケントギルバート氏に、翻訳を頼んだら高いのかなぁ。

    本は、何処に置き忘れるのが良いのか思案中。

  29. 今から何年前でしょうか…30年くらい前でしょうか。
    鮮人が半島に明ければ日本の犯罪は大幅に減ると言うことが言われました。その頃はまぁ~そうなの・・・そんなに犯罪者を出してるの…と思いましたが、通名報道で眩まされておりました。
    人道や人権の浸透で真実を隠されてきました。
    ネットで真実に出会い過去の話が本当だったと・・・。
    送還しかありません。
    政府は腰砕けにならずに実行して戴きたい。
    安倍さんに今しばらく政権維持に努めて頂き、国民覚醒に期待します。10年20年前に比べると相当切り開かれました。
    なお勢いをつけて前進あるのみですね。

    1. バングラディッシュ人およそ20名を強制送還されました。
      前例のないことは政府はやりにくいので強制送還の実績をつくることは
      今後にとって非常に重要です。
      朝鮮人の強制送還まで時間は短くありません。

      1. 訂正:バングラディッシュ人およそ20名を強制送還されました。
        前例のないことは政府はやりにくいので強制送還の実績をつくることは
        今後にとって非常に重要です。
        朝鮮人の強制送還実行まで時間は長くはありません。

  30. この凄惨を極めた邦人虐殺事件ですが、進歩的な歴史家や知識人は歴史から抹殺しようと目論んでいます。
    岩波書店の『近代日本総合年表』(三版・1991年)には7月28日まで日付があって、事件のあった29日から8月9日までは空白です。
    現代のほとんどの本には通州事件のことは載っていません。そして通州事件の替わりに載っているのが南京大虐殺という虚構です。
    日本人でありながらこのような虐殺の事実を故意に隠し、日本がシナを一方的に攻撃していたと言い続けているのです。
    南京大虐殺が通州事件を相対化する為に、通州事件を参考に作り出されたという説は十分に成り立つと思います。歴史から抹殺しようとする動きとも辻褄は合っている。

  31. あらかじめお断りいたします。
    長文になるので無視してください。
    ここでは敢えて全文を曝します。
    この引用元のブログ主様がどこぞへ長風呂にお浸かりのようなのでかってに盗みました。

    さて本丸の話です。

    私事ではございますが、私の身内の再就活がブロックされたと聞き及んでぶちきれてしまいました。

    多分このブログをご覧の方々なら既知の伝とは承知ながら。
    以下ブログ主様も拡散ご希望の趣旨と身勝手にコピペいたします。

    ◆創価学会の内部資料「各地域の敵対者排除/躾け」

    創価学会の内部資料 —– コピペここから —–

    ★各地域の敵対者排除/躾け

    1)創価学会への強固な敵対者に対しては、将来的に考えてもその子息子女を落とす必要がある
      子息子女の不幸により折れる可能性も高い
      子息子女へは創価学会へ反発しないよう躾ける
      敵対者の子息子女の結婚は潰す必要がある
      会員の子息子女の敵であってはならない

    2)会員の商売敵を排除する事は資金確保の上で重要である
      商売敵の子息子女も、将来を見据え落とす必要がある
      会員の子息子女の商売敵にならぬよう落とし躾ける

    3)敵対者が地域で高評を受けぬよう計らう

    4)各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要がある
      くれぐれも会員が疑われてはいけない

    5)敵対者の言に信頼が集まらないよう計らう

    6)敵対者の安定につながる者らも落とす必要がある

    7)常に経済的/心理的に圧迫させる必要がある

    創価学会の内部資料 —– コピペここまで —–

    日本のタブーを無くすために

    2015-11-24 11:02:37 | 資料

    聖教新聞と公明新聞は独自の印刷所を持たず、北海道から沖縄まで全国37ヶ所の新聞社、おもに毎日新聞社系列の印刷会社に印刷を委託し、このことによって日刊化を可能としている。
    また読売新聞や朝日新聞、ブロック紙、地方紙の工場にも印刷を委託している。
    だから公明党や創価学会を悪く言うことは報道出来ない。

    議会関係者や地方自治体の管理職が公明党対策として公明新聞とともに聖教新聞も購読する例があり、政治資金規正法の規定により公明新聞と聖教新聞の両方を取っている家庭や事業所には、それぞれ別の領収書が発行される。

    個人的には、政治資金規正法より政教一致を避けるためという意味合いの方が強いと思うのだが。

    ◆新聞の軽減税率を求める公明党

    理由は学会の事業の柱の一つが新聞社だからだ。
    聖教新聞なんて毎日新聞よりも凄い。押し紙なしでこの数字。ただし、熱心なガッカイインは一世帯で複数購読して、他は広宣流布のちらしとしてお隣さんとかにあげたりしているところも多いから、実態は400-450万部ぐらいではないか?
    それでも全国紙レベルの発行部数なのだ。

    聖教新聞の発行部数は公称550万部。ただし押し紙なし。
    朝日新聞の発行部数は公称750万部。押し紙あり。
    毎日新聞の発行部数は公称340万部。押し紙あり。
    読売新聞の発行部数は公称988万部。押し紙あり。
    産経新聞の発行部数は公称161万部。押し紙なくしつつあり。

    ちなみにライバルの共産党の赤旗だけど、こちらは苦戦している。日刊版がたった24万部だ。1960年代には350万部を超えていた時もあったのに。
    赤旗は大企業の広告出稿が期待できないし、そもそも消費税増税になにがなんでも反対なわけだから、条件闘争で新聞の軽減税率を求めることもできない。苦しいところだろう。
    それに引き換え聖教新聞なんて大手ゼネコン全社が広告を出している。さすが国土交通デージンを抑えるとアレだな。公明党の立ち位置は自民党の旧経世会かよ。

    ◆【創価学会系企業リスト】

    [創価学会系の企業リストをお届けします]
    ★ヒューザー(社員の8割が創価学会員とかで、聖教新聞の広告にも掲載されてたようだ。ということは信者も結構、買っている)
    ★積水ハウス 
    ★伊藤園(創価学会系で有名でダイヤモンド誌も言及。創価学会関連の施設内に設置されている自動販売機は全て伊藤園) おーいお茶とか出してるとこ
    ★ヤクルト(球団の本拠地の神宮球場も創価学会が所有し、ヤクルトレディーにも創価学会関係者が多いようだ。ただし球団選手そのものは無関係。球団なら楽天(元近鉄)、日ハムに多い)
    ★ブックオフ・BOOK OFF(ここが関係が深いのは有名。創価学会は古物取り扱い関係に強い)
    ★TSUTAYA(ブックオフに積極投資している)
    ★ユニクロ(別名ファーストリテイリング。ここも有名で、TSUTAYAやブックオフなどお互いにいろいろ連携している)
    ★格安券のHIS・H.I.S.(実際、創価学会系のWAHAHA本舗の公演の協賛会社にもなっている)  HISの苦情対応はヤクザ口調、「今後対応を全く変える気はない」とHISが名言 HISトラブルの対応について
    ★クラブツーリズム(旅行会社:2004年創価大学の就職先7位。会社のマークも創価学会のに近く、怪しい)
    ★近畿日本ツーリスト(2004年創価大学の就職先3位)
    ★ワタミ・和民・坐和民(ザワタミ)・海鮮処 和民市場・和み亭・ゴハン・然の家・T.G.I.Friday’s・わたみん家・ワタミエコロジー・ワタミファーム・ワタミの介護・郁文館夢学園 郁文館中学校・郁文館高等学校・郁文館グローバル高等学校などを運営するワタミ株式会社(2004年創価大学の就職先5位)
    ★白木屋、魚民などを運営する株式会社モンテローザ (人使いの荒さでも有名で労働争議あり。池田大作の妻の親戚公明党の故白木義一郎氏の財閥が運営していた)
    ★居酒屋の「養老の滝」(創価学会員の常連の飲み屋として昔から有名)
    ★東京ディズニーランド(オリエンタルランド) 創価学会がディズニーの株10%所有。(創価大学同窓生6期 星野 康二 ウォルトディズニーカンパニージャパン元代表取締役 他信者役員2~3人)
    ★ドトールコーヒー(創価学会員が公認)
    ★キリンビール(三菱グループでキリンの缶コーヒーファイアのキャンペーンの出演アーティストが創価学会員。自民党のアホ亀井も創価学会のビールは飲まないと宣言)
    ★100円ショップ ダイソー 正式名『(株)大創』 創価学会工作員が一人でなく複数地域で相当の数、勤務している。ただ統一教会(勝共連合)の信者もいるが、同じ朝鮮半島系。
    ★青山商事(洋服のアオヤマ) ダイソーと組んだ100円PLAZAの会長は実は青山商事の会長と同じ
    ★WAHAHA本舗という劇団(創価学会芸能部の久本 雅美 、柴田 理恵の両氏が所属し、代表の作家の喰始氏が創価学会)
    ★宝塚歌劇団 山口組系後藤組が北朝鮮から輸入した覚せい剤を扱い、創価学会がその収益のマネーロンダリングにあたっているという。
    ★K1 (資金的にバックアップ。創価学会員がまとめて入場券の購入など支援)
    ★法華クラブ(全国チェーンのホテル。創価学会直営?)
    ★アシックス (社長は創価学会員でパートのおばちゃんもみんなそうらしい)
    ★パソナ(社長の南部靖之はバリバリの創価学会員。民主党元前原代表の奥さんも勤めていた)
    ★ソフマップ 、パソコン工房(古物関係)業界では創価学会系としてすでに有名である。
    ★ビッグカメラ(ソフマップを支援)
    ★ヤマダ電機(社長のみならず、経営陣が全て創価学会員で占められている。選挙時は公明党(創価学会党)のポスターが貼られ、社員も創価学会員が多い。)
    ヤマダ電機社長、創価大学学園祭で池田大作名誉会長と握手を交わし、思わず涙を流す
    ★エステdeミロード(ワイドショーでも話題になった)
    ★ニトリ (ホームファッションなどの日用品:創価大学の就職者が多い)
    ★びっくりドンキー
    ★天下一品 (ラーメン屋)
    ★東邦薬品と共創未来グループ(創価大学の就職者が多い。創価学会の創は関連会社は好むようだ)
    ★東京ばな奈・東京バナナ・東京ばななや『銀のぶどう』のお菓子屋(株式会社グレープストーン)
    ★新菱冷熱(株)
    ★馬車道(ファミレス。その他、いろんなジャンルの飲食店をグループ経営している)
    ★桂林(中華レストラン。特に創価学会の町の信濃町にある桂林は彼らの集まるメッカ)
    ★アイホップ(ファミレス)
    ★健康食品SFのナミス
    ★健康家族の店
    ★まわる寿司「蔵(くら)」チェーン(八王子などに多い)
    ★浜寿司
    ★高円寺環七沿いの「創家」
    ★アニメプロダクションのトランス・アーツ
    ★スタジオ アリス(写真屋)
    ★珈琲の青山(創価学会員には口コミで「ここが池田先生が座った席」などと教える)
    ★博文堂書店
    ★AVEX(エイベックス)
    ★東京三菱銀行(創価学会のメインバンクは東京三菱銀行で、そのキャラはミッキー)
    ★三菱商事,三菱電機,三菱重工 (週刊現代:創価学会、三菱グループ「トップ会談」の狙い)内定者は一般の人間より優遇されます。
    ★ソーテック
    ★コムサ デ モード、イズム
    ★穴吹工務店
    『以下、完全な創価企業』
    ★日本図書輸送 聖教新聞などの輸送や引っ越しなど年商113億円
    ★日栄 日本図書輸送の子会社で年商11億円
    ★信濃施設管理 創価学会会館の管理など年商36億円
    ★日光警備保障 創価学会会館の警備を主体に年商16億円
    ★創造社 年商36億円のうち創価学会関連が80%程度
    ★栄光建設 創価学会施設の新築や補修を中心に年商29億円
    ★シナノ企画 創価学会行事のビデオ製作、グッズなど年商59億円
    ★東西哲学書院 信濃町を中心に店舗展開し、年商92億円
    ★潮出版社 月刊「潮」や池田の著作など年商45億円
    ★第三文明社 創価学会関係の出版物など年商10億円
    ★鳳書院 大学図書館にも納品し、年商38億円
    ★東弘 聖教新聞の求人広告など年商19億円
    ★富士白蓮社 顧客の大半が創価学会員で年商19億円
    【★創価学会系企業リスト、創価学会系企業リスト2】
    ★富士美術館
    ★レストラン博文(博文堂レストラン) 池田大作の“食欲満足係”
    ★寿司「満月」 池田大作の“食欲満足係”
    ★青春書店
    ★凰書院
    ★報恩社 葬儀屋(友人葬) 情報謀略活動の拠点会社
    ★日章 創価学会施設の保険代理店
    ★ひさご印刷
    ★和光社
    ★株式会社富士薬品 顧客がほぼ創価学会員
    ★株式会社 ヒットブックス(hit books) 創価学会を肯定する本のみ販売。批判本は「悪書」として取り扱わず。言論妨害組織
    ★東洋哲学研究所 創立者が池田大作
    ★株式会社 鴻池組 会社内で宗教関連の活動は厳しく制限されているから違うのではなど否定意見のタレコミ複数あり
    ★鴻池運輸株式会社
    ★東日本ハウス(株)
    ★(株)東電通
    ★長瀬産業(株)
    ★大成建設(株)
    ★沖電気工業(株)
    ★凸版印刷(株)
    ★(株)リコー
    ★大鵬薬品工業 (株)
    ★三洋電機(株)(サンヨー、SANYO)
    ★(株)アイ・ティ・フロンティア
    ★(株)協和エクシオ
    ★日本サムスン(株)
    ★鹿島建設(株)
    ★秀和システム
    ★株式会社アサツーディ・ケイ
    ★(株)間組 創価学会系施設の施工担当
    ★ヤマトシステム開発(株)
    ★(株)ルネサステクノロジ
    ★松下電器産業株式会社(ナショナル、パナソニック、ナショ、パナ) 創業者松下幸之助が創価学会員 創価大学から松下電器への就職あり 創価学会系ブログからの情報
    ★株式会社スタジオジブリ 社長:星野康二がバリバリの創価学会員
    ★毎日新聞 聖教新聞の販売元。毎日新聞の販売ルートで聖教新聞は配られる。販売手数料を創価学会から取っており、毎日新聞の大きな収入源になっている。
    ★ハードオフ・HARD OFF ブックオフ系列店
    ★ビーキッズ・B・KIDS ブックオフ系列店
    ★ビースポーツ・B・SPORTS ブックオフ系列店
    ★ビーセレクト・B・SELECT ブックオフ系列店
    ★ビー・スタイル・B・STYLE ブックオフ系列店
    ★HS証券 H.I.Sが親会社
    ★株式会社ATB H.I.Sのグループ企業
    ★株式会社クルーズプラネット H.I.Sのグループ企業
    ★株式会社オリオンツアー H.I.Sのグループ企業
    ★株式会社ペルソナ H.I.Sのグループ企業
    ★株式会社ウォーターマークホテル・ジャパン H.I.Sのグループ企業
    ★九州産業交通ホールディングス株式会社 H.I.Sのグループ企業
    ★モンゴル建国800周年記念祭実行委員会有限責任事業組合 H.I.Sのグループ企業
    ★HIS-HS九州産交投資事業有限責任組合 H.I.Sのグループ企業
    ★株式会社エイチ・アイ・エス エクスペリエンス ジャパン H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. INTERNATIONAL TOURS KOREA INC. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. INTERNATIONAL TOURS(L.A.),INCORPORATED H.I.Sのグループ企業
    ★NEW WORLD TRAVEL INTERNATIONAL PTY.LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. AUSTRALIA HOLDINGS PTY LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. INVESTMENT PTY LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★THE WATERMARK HOTEL GROUP PTY LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★WHG Investments Brisbane Pty.Ltd. H.I.Sのグループ企業
    ★SIPADAN WATER VILLAGE AND TOURS SDN BHD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. U.S.A. INC. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. INTERNATIONAL TOURS(NY) INC. H.I.Sのグループ企業
    ★HAWAII HIS CORPORATION H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. CANADA INC. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. CANCUN S.A. DE C.V. H.I.Sのグループ企業
    ★HIS(HONG KONG) COMPANY LIMITED H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. (MACAU) TRAVEL COMPANY LIMITED H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. TOURS CO.,LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. TRAVEL(MALAYSIA)SDN BHD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. INTERNATIONAL MANAGEMENT PTE.LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. INTERNATIONAL TRAVEL PTE.LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. WASTRALIA PTY LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. AUSTRALIA PTY LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. EUROPE LIMITED H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. Deutschland Touristink GmbH. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. INTERNATIONAL TOURS FRANCE H.I.Sのグループ企業
    ★VIAJES H.I.S. MADRID S.A. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. (Austraria) Travel GmbH. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. Travel Swizserland AG H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. TRAVEL(NEW ZELAND)LIMITED H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. TAIWAN COMPANY LIMITED H.I.Sのグループ企業
    ★EAST ASIA STRATEGIC HOLDEINGS LIMITED H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. TOURS USA,INC. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. GUAM,INC. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. SPAIN,INC H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. TOURS(NEVADA)INC. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. INTERNATIONAL TOURS(CARIBBEAN)LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. KOREA CO.,LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. MALDIVES TRAVEL PTE LTD H.I.Sのグループ企業
    ★PT.HARUM INDAH SARI TOURS AND TRAVEL H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. (Cambodia) Travel CO.,LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. Travel(Indea)Private Limited. H.I.Sのグループ企業
    ★HIS Uluslararasi Turizm Seyahat Acentasi Limited Sirketi H.I.Sのグループ企業
    ★MAPTOUR MONGOLIA LLC H.I.Sのグループ企業
    ★HIS(FIJI)LIMITED H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S. EUROPE ITALY S.R.L. H.I.Sのグループ企業
    ★H.I.S.-SONGHAN VIETAM TOURIST JOINT VENTURE COMPANY LTD. H.I.Sのグループ企業
    ★日本M&Aマネジメント株式会社 H.I.Sのグループ企業
    ★居楽屋「笑笑」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★カラオケ「夢屋歌之助」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★刺身居酒屋「北海道魚萬」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★築地すし「魚銀」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★手作り居酒屋「日本や」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★海鮮寿司「めちゃんこ」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★ダイニングバー「笑兵衛」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★美食屋「かみふうせん」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★ごはん処「横綱屋」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★台湾家庭小皿料理「神龍門」 創価学会系列企業株式会社モンテローザの店
    ★アジアンキッチンBar「ゴルトンカフェ」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★炭火焼肉酒家「和吉」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★上海食堂「めでたや」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★隠れ家ごはん「月の宴」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★楽食屋「暖暖」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★鶏和食ダイニング「鶏のジョージ」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★ゆば豆富料理「うさぎの宴」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★らーめんショップ「どっかん」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店
    ★インターネット喫茶「wip(ワイプ)」 創価学会系企業株式会社モンテローザの店(子会社)
    ★バリアフリー旅行から介護支援事業、ホームヘルパー養成「クラブツーリズム・ライフケアサービス」
    ★CR&M コミュニティリサーチ&マーケティング株式会社
    ★伊豆シャボテン公園グループ タレコミ情報 会社の旗が創価学会の三色旗に酷似。事務所の中には、池田大作とグループ社長のツーショット写真が飾ってあった。
    ★光明石温泉 不二苑 代表が創価学会員
    ★保育所ちびっこランド姫路十二所前園 代表が創価学会員
    ★紳士服のコナカ
    ★スーツセレクト21(SUIT SELECT21)
    ★ジーンズ&カジュアル バルボ
    ★スマートクロージングO・S・V
    ★SUIT SELECT
    ★紳士服のフタタ
    ★株式会社フタタ スタジアム
    ★ベーカリーレストラン サンマルク
    ★大衆食堂 半田屋
    ★スペースクリエイト 自遊空間
    ★株式会社コアシステムジャパン(CSJ)
    ★豊川堂(本社=愛知県豊橋市) 池田大作に感謝状を贈った
    なぜ武田双雲を書道家と呼んではいけないのか 武田双雲と創価学会の噂
    こいつらはあんなことや、こんなことをたくらむ犯罪組織の構成員です。お忘れなきようお願いします
    【アンチ創価学会三ヶ条】
    ①創価学会系の企業で買い物をしない
    ②友達から創価学会系の企業に行こうと誘われたらなるべく断る。また、他の企業を進める
    ③就職などもってのほか

    ◆「個人筆頭株主が池田大作氏の企業リスト」

    ゴールドマン・サックス証券会社の社報2007年6月社報から

    http://tinymsg.appspot.com/aR4

    個人筆頭株主が池田大作氏の企業リストです。

    ●コナミマーケティング株式会社
    ●株式会社コナミスクール
    ●楽天株式会社
    ●楽天証券株式会社
    ●楽天トラベル株式会社
    ●ワイノット株式会社
    ●株式会社サイバード
    ●ギガフロップス株式会社
    ●株式会社ケイ・ラボラトリー
    ●ヤフー株式会社
    ●株式会社たびゲーター
    ●株式会社ブライダルネット
    ●株式会社インディバル
    ●株式会社ネットラスト
    ●株式会社レインズインターナショナル
    ●株式会社アートフードインターナショナル
    ●レッドロブスタージャパン株式会社
    ●株式会社レインズフードレーベル
    ●株式会社コスト・イズ
    ●株式会社グッドウィル
    ●株式会社グッドウィル・エンジニアリング
    ●株式会社ソア
    ●株式会社コムスン
    ●株式会社ライブドア
    ●ネットアンドセキュリティ総研株式会社
    ●株式会社ライブドアモバイル
    ●株式会社テントラー・コミュニケーションズ
    ●株式会社ライブドアテレコム
    ●バリュークリックジャパン株式会社
    ●株式会社ライブドアファイナンス
    ●ビットキャッシュ株式会社
    ●ウェッブキャッシング・ドットコム株式会社
    ●株式会社ライブドアクレジット
    ●株式会社ライブドアファクタリング
    ●ターボリナックス株式会社
    ●株式会社イーエックスマーケティング
    ●森ビル株式会社
    ●フォレストオーバーシーズ株式会社
    ●六本木エネルギーサービス株式会社
    ●ゴールドマン・サックス証券会社
    ●ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
    ●キャピタル・サーヴィシング債権回収株式会社
    ●ビー・ピー・ジャパン株式会社
    ●ソースネクスト株式会社
    ●株式会社アンダーナ
    ●株式会社カナフレックス
    ●株式会社OLC・ライツ・エンタテインメント
    ●株式会社サモンプロモーション
    ●株式会社トゥインコミュニケ−ション
    ●株式会社M&Aコンサルティング
    ●JVCエンタテインメント・ネットワークス株式会社
    ●株式会社J-WAVE
    ●株式会社プロシード
    ●株式会社フレッシュネス
    ●株式会社フードスコープ
    ●株式会社ファンドクリエーション
    ●株式会社ザ・サードプラネット
    ●株式会社トライン
    ●株式会社ハーシー
    ●株式会社メディオポート

    上記の企業は個人筆頭株主が池田大作です。

    ◆陛下側近・侍従長に河相氏 川島氏退任

    2015年(平成27年)4月24日 47NEWS

    宮内庁の川島裕侍従長(72)が5月1日付で退任し、後任に前外務事務次官で宮内庁の河相周夫式部官長(62)を充てる人事が24日の閣議で決まった。侍従長は天皇陛下の側近のトップで、国家公務員法で規定する特別職。式部官長の後任には、前駐オーストラリア大使の秋元義孝氏(62)が就任する。

     河相氏は東京都出身で一橋大卒。1975年に外務省に入省後、総合外交政策局長や官房長などを歴任し、2012年9月から13年6月まで外務事務次官を務めた。外務省顧問を経て、14年9月に宮内庁の式部官長に就任した後は、歌会始など宮中儀式や皇室の国際親善を取り仕切った。

    http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015042401001119.html

    ◆宮内庁長官の風岡典之氏は創価学会員

    http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-939.html

    ◆皇室自損・自壊シナリオの立役者

    http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001 

    ◆創価学会

    昭和5年11月18日に初代牧口常三郎会長によって「創価教育学会」として創立された、日蓮正宗の信徒団体の一つ。

    宗祖日蓮大聖人より第二祖日興上人に受け継がれた、本門戒壇の「南無妙法蓮華経」の大御本尊を信じ、行動している。

    創価学会は日蓮正宗各寺の信徒団体(各寺檀家の、寺をまたいだ横のつながり)だったものが、異様に大きく膨れたものである。

    歴史的にはそもそも「日蓮」自体が排他的だった。

    日蓮正宗(大石寺)」は「日蓮宗(身延山)」と袂を分かち日蓮の教えを正しく受け継いだはずですが、本来、日蓮正宗寺院の檀家であった創価学会は本山(大石寺)のご僧侶とも袂を分かち、もう10年位前に破門になっている。

    つまり、創価学会の現在は、日蓮正宗(大石寺)とも日蓮宗(身延山)とも関係がない団体である。

    学会の仕切る葬儀には僧侶がいない。

    学会では地域の会員達の集まり(各地の「会館」で行われるものと、もう少し狭い範囲の「地域の世話役」の自宅で行われるものとがあります)が頻繁に行われる。

    組織も年齢、性別や職業(学生・主婦含む)で複合的になっているので、複数の会合に出席することになる。

    会員だけに限って言えば、

    隣近所の付き合いもなくなり2世代3世代が一緒に暮らす大家族でもなく、年寄りの知恵の伝承もなされず、子育てをするヤングミセスにも苦労が多い昨今である。
    学会の地域での会合に出ることにより、フラストレーションが解消される、例えば子育ての先輩の知恵が伝承される、困った時に助け合える、何よりも同じ価値観を持つ仲間がいるなど、町内会やご近所付き合い的な効果により、彼らはとても明るい生活を送っていると言える。

    学会員は、それぞれ「仕事」と「家庭」の他に、地域社会でも熱中できる対象を持っているわけで、それはそれで幸せなのであろう。

    これを、「だまされている」というのは簡単だが、しかし、これが宗教なのである。

    日本でフィリピン人が信仰するプロテスタントの会合に出たことがあるが、彼らは毎月給料の1割を教会に寄進している。人数は日本でありながら、ゆうに100名を越していた。
    日本人と結婚した女性や不法滞在の男女たちである。
    毎日曜日に教会とされる建物に集まり、牧師が頭を触りながら個人にお祈りと説教を唱えると、涙を流して感激している。(私にとっては洗脳された異常な光景に見えたが)
    彼らはそれで非常に幸せなのであろう。

    創価学会に限らず宗教は皆そうなのだが、信じない人から見れば全く理解できないものだろう。その違いはインチとセンチの違いほどある。価値の尺度が異なるので、私たちの判断基準と合わないのである。
    インチの物差し(学会)とセンチメートルの物差し(一般)ではゼロ以外に一致する個所はない。偶然一致するところがあるが、そこが一般社会との接点なのだろう。

    お香典を全部持っていってしまうのも、インチの世界に入って見れば、地元組織として一種の互助会的に対応していると言い換えることも出来る。

    「あなたのため」と、学会の考えを強要され毛嫌いしても、実はかれら一般会員にとっては善意かもしれない。しかし決してセンチの世界には入って来ないので、その気持ちがこちらに伝わってくることがない。

    創価学会が嫌われる理由は唯ひとつ。
    他の宗教を認めなくて、新興宗教なのに創価学会が世界一と錯覚してる事にある。

    組織としての宗教団体を運営の立場から見ると、とても宗教団体とは思えない印象を受けることが多い。
    日蓮自体の排他的な歴史の流れと、大東亜戦争中の弾圧への反動もあるが、昭和40年代ごろの全国的に行われた強引な折伏行動にも大きく起因している。

    しかも、池田大作会長になり、大きく宗教団体としての創価学会が変貌を遂げた。
    日蓮宗本門戒壇の「南無妙法蓮華経」の大御本尊を信じていると言いながら、破門されてその本尊すら拝めない。
    部外者から見ると、まるで池田大作自身が本尊のような印象さえ受ける。

    「創価学会〓公明党」 これは間違いなく事実である。
    池田大作自身が、創価学会の教義を実践するために公明党を作ったと述べている。

    宗教団体が既成政党を応援するのとは根本のところが違う。
    宗教団体が政党を構成しているのである。
    これを政教一致と言わずしてどう表現すべきなのか?

    しかも選挙活動は、宗教団体の母体である創価学会の施設を使って信者が活動している。
    重点選挙区のためには、住民登録まであらかじめ移動するほどの熱の入れようである。

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