余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-03-01 22:52 最新コメント:2016-03-04 10:09
480 選挙関連アラカルト(9)
引用元のソース

匿名記号
公明党との与党連立政権について
 公明党は外国人参政権を掲げていますが
「これを止めないと連立してあげませんよ」と自民党は強く出られないのはなぜでしょうか? すべては数の為だからですか。
 宗教法人無税の維持は駆け引きの対象としていまなお有効なのでしょうか。政治のわからない話は誰にも聞けませんし、話のわかる人がまわりにいないため、すみませんがコメントさせていただきました。

.....この段階で公明党との連立とか外国人参政権問題に触れることは本末転倒、角を矯めて牛を殺すことになりかねない。少なくとも安倍政権としては動けない。その部分を余命は官邸メール余命16号でフォローしている。これは書籍でも同様である。またその問題点について3月17日発売の「余命三年時事日記ハンドブック」でもとりあげて進まないようにブロックして保険をかけている。

匿名記号
医拳士様
政治は与党でないと何も実現しません。今回は自民党に集中させるのが一番と思います。確かに獅子身中の虫である売国奴議員が混ざって当選してしまうのは悔しいですが選挙は毎度誰かが美味しい目に遭っていたわけです。応援した議員のその後の汚職を知り、腸が煮え繰り返る思いを何度もしてきました。
 だからこそ、今までの政治家や議員が、その年代にどんな公約を掲げ、何を発言し何を実現させてきたかという政治家史の実績詳細リストが必要と思います。念のために出自や、帰化はいつ頃か? 派閥、人や団体、官僚のつながりなどの詳細プロフィールもみたいです。官僚も税金による公人であれば詳細を公開すべきです。その一覧表があれば獅子身中の虫である売国奴議員リストになりえます。民主党政権時は何一つ公約を実現させていません。選挙前の1週間だけ熱烈を装ったパフォーマンスの嘘で騙される国民も民度が低いのです。でもこういうリストがあれば国民はもう騙されることはありません。
 まずは全議員の通信簿がほしいです。
 私の場合、選挙の投票の基準は「消去法」です。それでも汚職議員の裏切りに遭い、失望して来ましたが、委任しない裁判官に✖をつける欄というのも投票用紙にはあるので決して無駄にはありません。おかしな判決が多い昨今ですからそれへの怒りとしてNOをつきつけられます。そうなると、凶悪事件の判決の責任者である裁判官リストも必要です。そこには実名とその実績詳細がほしいです。
 私は二十歳以降、選挙の投票を一度も欠かしたことはありません(民主党に入れたことは一度もありません念のため)。仕事で離島に住んでいた時も(住民票は写していなかったので)、不在者投票をしています。大荒れの台風時でも投票窓口はひっそりと受け付けており、有効であることに驚いたことがあります。それほど選挙というものは価値が大きいということです。
 〜〜に投票してほしい、と知人友人から頼まれる場合は、その依頼者が疑問に答えラレルかで判断します。公約に外国人参政権を掲げている理由について質問しますが、毎回、納得のいく回答をされたことはありません。外国人参政権の公約を隠す議員もいると思います。その炙り出しに有効な方法はないでしょうか?そんな変な議員はもう生き残れないとは思いますが。

.....当初はご提案の通り、初代余命がやっていた「国会議員のみなさんに点数をつけてみませんか」という方式を考えていたのであるが、野党がまとまるということで選挙スタイルが簡便化してしまった。自民対反自民という図式になったので、また別に考える。

神奈川県のななこ
初めてコメントいたします。いつも緊張感を持って拝読しています。
 神奈川県にずっと住んでいて、小泉純一郎元首相について不思議に感じていたことをコメントいたします。中選挙区の時代に「選挙活動をしない」ということで有名だったと記憶しております。
 選挙区は横須賀市と川崎市の飛び地。地元の横須賀はさておき、川崎市でも本人が集票しなくて済むだけの強固な支援組織があったことが伺えます。
 次に進次郎氏について少し。皆様ご存知のことと思いますが、小泉進次郎氏は二回の総裁選で石破茂氏を支持しています。石破氏は自民党内でも「おかしなところのある人」と言われ、民主党に非常に近いという話がありました。石破氏と進次郎氏の共通点は「話が上手い、人に聴かせることができる」ということであり、一般受けをします。
 神奈川県選出の(選挙が強くない)議員は特に進次郎氏の応援演説を頼みにしているという実態がありました。全国的にもその傾向はあります。小泉ブランドに加えて、本人の気迫と話のリズムの良さが強い説得力を感じさせ(中身はともかく)、外見もすっきりと清潔感があるため支持者からも高い人気があります。つまり、自民党は日本をとりもどすために議席を得るに際して、小泉進次郎をあてにしている面があり、それが将来の総裁候補として進次郎氏を特別扱いする雰囲気にもなっていました(今は存じません)。
 CSISのマイケル・グリーン氏のかばん持ちだった小泉進次郎氏は、純一郎氏や竹中平蔵氏と同じいわゆるジャパン・ハンドラーなのだろうと見ていて感じられます。冷たい。 有権者を数としてみているのが伝わってきます。普通の政治家以上にです。ここを通じて、渡部恒三氏のご子息も繋がっています。
 小泉政権の負の遺産を解消するときには、将来の首相候補として育成されている進次郎氏の抑えも考えていく必要があるのだろうと憶測しております。その意味では今回安倍首相が農林水産政務官に起用されたのは良い手だったのかなと感じる部分がございます。個人の妄想ですが。
 いろいろと自民党内にも問題があるかと思われますが、その他の政党がひどすぎるので、まずは反日勢力をきちんとつぶしてから自民党内の浄化を行っていくことが必要かと思われます。まずは有権者がもっと勉強して、何から排除していくか、誰を選んで何をやらせるかということを普段から考えて、政治家を上に見るのではなく、国民のために働かせるという意識を持つことが大切だと考えております。その意味では党員になるもよし(獲得ノルマがあります)、選挙区の議員の後援会員になって金も口も出すのも良しと。

misugi
余命様
本ブログと著書が、自称民族派団体「一水会」の機関紙『レコンキスタ』2月号のコラムで「合法的ジェノサイド実践要綱」として名指しで批判されております。
 一水会といえばご存じの通り、前顧問の鈴木邦男が「のりこえねっと」の呼びかけ人に名前を連ねていたり、また現代表の木村三浩が鳩山由紀夫と行動を共にするなど、典型的な「偽装売国右翼」として激しく叩かれている所です。
 そんな団体が本ブログと著書を機関紙上で実名入りで告発しているのは、これまで余命様が「在日・反日勢力にとって、本ブログは恐ろしくてとても触れられる存在ではない」と書かれてきたのと明らかに矛盾すると思われるのですがいかがでしょうか。
余命様の見解を窺いたく思います。 

.....他の組織についてはまったく知らないのでコメントのしようがない。ブログで食べてるわけではないし、ただ事実を記述しているだけの話だ。本当のことがばれたら困る人のことまで考えてはいられない。

うさぎもちこ
「ヤフコメは余命のスタッフはすべてアクセス不能である。」…って、何気に爆弾発言ですよね。
余命じい様たち、もう回線契約やら種々の家族割やら、色んな契約で身元割れまくりじゃないですか。
国がなくなれば命も財産もみななくなる、国がなくなる前にすべてを賭けて行動されているのですね。
情報も行動も、一番信頼できるはずです。
ここに書き込んでいる人たちはみな、回線情報、端末情報特定済みとみたほうがよいのでしょうか…危険度の違いはありますが、みんな仲間ってことですねo(・ω・)/
こんな餅ですが、これからもこっそりついて参ります。
ご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

.....身バレは前提である。スタッフは全員入れ替えてある。すでに余命がいようといまいと関係がないスタイルが構築してある。もし倒れれば別の者が余命の旗を立てるだけの話である。先ほど覗いてみたら訪問者数4万人弱、10万pvであった。夜9時頃からのアクセスが全体の約4割以上を占めるから、まあ、そういうことである。
ちなみに本日、余命官邸メール数150000→200000→現在205000 号外メールは614000。

「電波止めるぞ!」民主党幹部が目の敵にする表現の自由
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31976

「間違った情報ばかり流すなら、電波を止めてしまうぞ!政府は電波を止めることができるんだぞ。電波が止まったら、お前らリストラどころか、給料をもらえず全員クビになるんだ」
いまどき、こんな暴言を吐く政治家がいたとは驚くほかないが、これは民主党の輿石東幹事長の発言である。
>マスコミに対してしばしば高圧的姿勢でのぞみ、気に入らない報道があると政治部長を呼びつけて恫喝することで有名であり、実際に「違った情報ばかり流すなら、電波を止めてしまうぞ!政府は電波を止めることができるんだぞ。電波が止まったら、お前らリストラどころか、給料をもらえず全員クビになるんだ」と番記者たちを面罵している。なおこのとき輿石が問題視した報道は前原誠司の発言によるもので、事実関係は間違っていなかった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/輿石東

.....日教組のドン。こんなのが数年前、政権中枢にいたのだから国政は推して知るべし、最悪に時代であった。

139: 名無しさん@1周年 2016/02/29(月) 21:53:37.79 ID:bEK6okFL0.net
高市総務相発言に民主・岡田代表
「民主党政権時代に類似した発言があったかもしれないが…」
http://www.sankei.com/politics/news/160212/plt1602120065-n1.html

.....知っていて言っているのなら馬鹿。知らないなら阿呆のレベル。

民主党政権時代から法規範性があると答弁している。もちろん業務停止も含めてできると。
[004/005] 176 – 参 – 総務委員会 – 6号 平成22年11月26日
○魚住裕一郎君(公明党) 
(中略)新しい、新放送法四条になるんですか、番組準則、学説上ではこれは倫理規定といいますか、そういう意味に解されているわけでございますが、これらの番組規律違反の場合でも業務停止命令が行えるというふうに考えるか、伺いたいと思います。
○副大臣(平岡秀夫君) 
お答えいたします。
 番組準則については、放送法第三条の二第一項で規定しているわけでありますけれども、この番組準則については、我々としては法規範性を有するものであるというふうに従来から考えているところであります。
 したがいまして、放送事業者が番組準則に違反した場合には、総務大臣は、業務停止命令、今回の新放送法の第百七十四条又は電波法第七十六条に基づく運用停止命令を行うことができるというふうに考えているところでありますけれども、これも従来から御答弁申し上げておりますように、業務停止命令につきましては、法律の規定に違反した放送が行われたことが明らかであることに加えまして、その放送が公益を害し、放送法の目的にも反し、これを将来に向けて阻止することが必要であり、かつ同一の事業者が同様の事態を繰り返し、かつ事態発生の原因から再発防止のための措置が十分でなく、放送事業者の自主規制に期待するのでは法律を遵守した放送が確保されないと認められるといったような極めて限定的な状況にのみ行うこととしているところであり、極めて慎重な配慮の下運用すべきものであるというふうに従来から取り扱ってきているものでありまして、これまでこの業務停止命令を放送法違反を理由として適用した実績は一度もないというような状況になっているところであります。

.....ただのブーメラン。

1:2016/02/29(月) 23:51:43.42 ID:AZfUyjor0
田原総一郎氏らは「私たちは怒っている」という声明を発表。「放送局の電波は、国民のものであって、所管する省庁のものではない」とし、大臣による判断で電波停止ができるというのは、放送による表現の自由や健全な民主主義の発達をうたった放送法の精神に著しく反するものだと抗議した。
http://thepage.jp/detail/20160229-00000005-wordleaf

.....放送法は法規範であって、精神とか倫理規範ではない。田原は終わった。

 民放テレビキャスターの鳥越俊太郎氏、岸井成格氏らが29日、東京都内で記者会見し、放送局への停波命令の可能性に触れた
 高市早苗総務相の発言について「表現の自由を保障する憲法や放送法の精神に反する。私たちは驚き、怒っている」と非難する声明を発表した。
 鳥越氏は「安倍政権のメディアに対する姿勢が現れた。ある種のどう喝だ」と懸念を示した。
 停波の根拠とされた放送法の「政治的に公平であること」との条文について、岸井氏は「ジャーナリズムは権力の暴走を止めなければならない。それが政治的公平・公正だ」と訴えた。
http://www.jiji.com/jc/ci?g=soc&k=2016022900747&pa=f

.....コメントするに値しない。

 民主党と維新の党は1日、両党の代表と幹事長で構成する新党協議会の初会合を開き新しい党名や綱領の調整を開始する。
 民主党が29日夜に開いた全国幹事長会議では党名変更自体への反対論が出た一方、維新も「全く新しい党名」を譲らない構えで、対立は協議前から先鋭化している。
 民主党の岡田克也代表は全国幹事長会議で「政権交代可能な政治を実現するため民主党をバージョンアップしなければならない」と呼びかけ、新党結成への理解を求めた。当初は3月20日ごろの開催で調整していた結党大会について、会場選定の問題で同月27日とすることも報告した。
 出席者から新党への異論はなかったが、党名に「民主」を含むか含まないかを世論調査などを基に決めることへの不安が続出した。
 北海道連は「党名は変更すべきではない」と主張。ほかにも「最低限、略称に『民主』の党名が入るよう努力してほしい」(福岡県連)などの要望が7県連から噴出した。党名変更に伴う費用負担や党員への説明政策が変質することへの不安の声も漏れた。
 一方、吸収合併の印象を薄めたい維新の松野頼久代表は2月27日、記者団に「全く新しい党名でイメージをガラッと変えたい」と強調。現時点で両党が折り合う余地はみられない。
 新党の意欲にも温度差がある。民主党は29日の衆院予算委員会に岡田氏ら5人が質問に立ったが新党への言及はなかった。対照的に維新の江田憲司前代表は予算委で「新党と自民党政権との対立軸をはっきりさせていきたい」と訴えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160301-00000077-san-pol

.....滅亡前夜の大混乱。どうやってもだめ。国民の目が覚めた。あとは選挙待ち。

3月に発足する予定の民主党と維新の党の合流新党に「期待する」は25%で「期待しない」が64%に達した。
 夏の参院選の投票先に民維新党をあげたのも13%にとどまり、自民党の33%になお水をあけられている。
 民維新党は衆参両院で150人規模の野党第1党になる見通し。「安倍政権に疑問や不安を持っている人の受け皿になる」(民主党の岡田克也代表)ことを目指している。
 内閣不支持層で新党に「期待する」は38%…
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS28H1C_Y6A220C1PE8000/

.....衆参ダブル選挙にするとすれば消費税据え置きというカードがある。なにしろ参院選の改選メンバーを見れば民主党が勝つなんて可能性はゼロである。有田や蓮舫なんて聞いただけでもう闘いにならない。さてどこまで落ち込むか....。

  1. 小泉一家の記事が目立つので、参戦。
    薩摩の山伏・鮫島圓成坊、池口(俗名鮫島)恵観氏、小泉(旧姓鮫島)純也氏。みんな鮫島。
    池口恵観氏は自身の恵観塾の講師に平石クリニック(清原にニンニク注射ASUKAにアンナカ処方)の院長や一水会の鈴木邦夫氏などを招いてます。
    薩摩には「文禄・慶長の役」(1592~ 1598年)で朝鮮半島から連行された朝鮮人の集落(旧鹿児島県加世田市、現鹿児島県南さつま市)有り。
    小泉家の地元選対部長は竹内清氏(稲川会大幹部)です。
    アウトですね。

  2. >「ヤフコメは余命のスタッフはすべてアクセス不能である。」…って、何気に爆弾発言ですよね。

    余命の皆様には頭の下がる思いでいっぱいですm(__)m

    >岸井氏は「ジャーナリズムは権力の暴走を止めなければならない。それが政治的公平・公正だ」と訴えた。
    http://www.jiji.com/jc/ci?g=soc&k=2016022900747&pa=f

    >.....コメントするに値しない。
    2/29に件の連中の報道が流れました、すぐ思い浮かんだのはこちらのラジオ内容です。
    このラジオ内容でいくと自分達に不利な法案がまた出されるなんとかしたい→しかし、騒ぐと内容が国民含め身を置いている業界に知れ渡り、自分達の身にも多大な不利益が生じる、弱体化?混乱?が起こる、ともかくまずい→高市大臣に質問をして答弁をさせる→この問題(同一賃金・同一労働)とは別件で大騒ぎする、という手法かと思いました。
    【日本放送2/24(水)ザ・ボイスそこまでいうか!】
    週替わりコメンテーター高橋洋一氏(日本の元大蔵・財務官僚、経済学者である。金融庁顧問、大阪市特別顧問。小泉内閣では、経済財政政策担当大臣・竹中平蔵の補佐官となった。続いて2006年に発足した安倍内閣での内閣参事官を経て、2008年3月を以って退官by wiki)←中の事、経緯をわかっている人のコメントとしてきいている。
    youtubeで42分13秒位から47分位までの内容
    <同一賃金・同一労働実現に向け、法改正へ>
    これが実現されると『公務員』『マスコミ』が困るとあります、同一賃金・同一労働になると支持母体を労働組合に持つ『民主党』も困るといっています。

    (以下は文字起こしの為、掲載頂かなくてもかまいません)
    記者:これは昨日安倍総理が表明したものです。同じ内容で仕事をする人は、正規、非正規に関わらず同じ賃金をもらえるようにするという考え方が同一賃金・同一労働ですが、この実現に向けて労働者派遣法等の改正を目指す方針を明かにしました。具体的には近く法律化等の有識者会議を設置しガイドラインを制定するなどとしています。
    司会・高橋氏:同じ内容の仕事する人が同じ給料をもらうというのは考え方としてはもの凄く当たり前ちゃ当たり前。これ英語ではSame work,same pay という、英語である位だから世界どっこでもあるような普遍的原理で、安倍さんは結構こういう世界的な話が好きなんですね、すぐ乗っちゃうわけなんですよ。これやられて『困るのは民主党なんですよ』民主党の支持母体は労働組合、労働組合は正規なんですよ。正規の人と非正規の人、差があるから労働組合の人もちょっと喜んでいる所もあって、ただ(政権が)民主党時代もこの考え方って普遍的だから賛成しているんだけど、労使組合の方はちょっと反対だから、あんまりうまく党の方針としてはなかなかできにくから『そういう所を実は安倍さんがついている』
    これで正規、非正規で(賃金)の差がある業界というのは、『公務員』と『マスコミ』なんだよね『お役所』と『メディア』、結構差がある。そういう所へも牽制球投げている所があって、ずっと穿った見方をすれば、日本放送もマスコミですからTVなどはちょっと痛い所を突かれている、まぁ、言いにくいですよ、『これ凄く細かく報道すると自分の業界の事をキチンと言わなくちゃいけなくなったら大変ですからね』それがわかっているから、こういう所を実は突いてる、安倍総理はそこをわかって、『結構戦略的なんだあの人は』
    例えばTV局の局員のプロデューサーとそこで働いている製作会社の人と全然違うんですよ、例えば同じ位の労働量、全く同じでしょ。あと『公務員』も随分違っていて、公務員はもともと、キャリア制度と非ノンキャリア制度というんで、身分制度があって。それとさらに非正規とはすごい差がある。役所の中ってもの凄くヒアルラキーがある?はっきりいえば身分制度そのままですからね。こういう話っていうのは、役所のほうもちょっと随分痛いところを突かれちゃってる感じですよね。いい事だと思います。
    私も安倍さんにまずやるなら『公務員から』やった方がいいですよ、『民間よりも公務員の方がひどいんだから』公務員からやれるかどうか?ってとこですよね。だって、公務員って自分所でしょ、安倍さん社長でしょ、自分の社で最初にやんなきゃだめでしょ。長い目でみたらこの方向に向かっていくのは間違いない?間違いない、世界中どこも一緒ですから・・・この後、失業から非正規へ、給料あがるのか?パイを増やしていかないと等続きました。

    伊達

  3. 410 日本人の医者(2016年1月初旬の項)についてのコメントになります。
    410のコメントに投稿した場合、埋もれてしまうのでは?と思い、こちらに投稿ささて頂きました。
    日本人の医者さまからの投稿で官邸メール案件が3つでておりました。
    例↓
    テーマ:朝鮮人の遺伝子研究について 他2つ
    ・・・遺伝子からくる事に対して、精神科や薬で治療していっても治らないという内容

    余命ブログでこういった内容が取り上げられたのを受けてか
    J-castニュース>ニュース>ヘルス&ビューティー>社会
    http://www.j-cast.com/2016/02/28259624.html
    2016/2/28 11:30精神病院をなくしたイタリアに学ぶ 代わりに「精神保健サービスセンター」
    ジャーナリストの大熊一夫さん(アルコール依存症を装って精神科病院に潜入入院し、『ルポ精神病棟』を朝日新聞社会面に連載。現在、精神科病院廃絶に向け活動を行っている。by wiki)
    医療ジャーナリスト・田辺功(2012年10月時点、朝日新聞編集委員で医療ジャーナリストの田辺功氏by Newsポストセブン)

    強制収容の精神病院を廃止したとされるイタリアは、実際にどのような精神医療を行っているのだろうか・・・。

    ジャーナリストの大熊一夫さんが2016年 2月19日、東京都庁で開かれた都民講演会で、最近のイタリア事情を報告した。
    「精神科と内科と何が違うか」

    大熊さんは元朝日新聞記者。1970年、アルコール中毒を装って入院、新聞に精神病院のひどい実態を連載し、その後も精神医療、高齢者医療などの分野で活躍している。精神病の患者会、家族会、患者を受け入れている事業所、ボランティアの会など関係団体の協議会が東京都の委託を受けて実施している講演会の講師を務めた。

    「精神科と内科と何が違うか」と、大熊さんは問いかけた。答えは「精神科は自由を奪う」。日本では「精神保健福祉法」という法律で、医師が判断すれば、患者の自由を奪い、強制収容できる。大熊さんが取材した時期、日本は私立の精神病院がどんどん増え、収容患者も急増した。

    大熊さんは後で知ったが、実は欧米では60年代から、強制収容や精神病院での医療内容に疑問の声が起き、改革が始まっていた。先頭を切ったのが、トリエステ県から広がったイタリア。78年には全国で精神病院の新設、新規の入院、80年以降の再入院を禁止する「180号法」が成立した。病院に代わって作られたのは約160地域、700の精神保健サービスセンターで、うち50センターは24時間、患者の治療、ケア、家族の相談にも対応する。

    日本と全く違い、イタリアでは患者本人の意思での治療が原則で、強制治療は2人の医師の診断と市長、裁判所の許可手続きが必要だ。現在でも地域格差はあるものの、イタリアでは上から目線で強制的な精神病院治療から、センターによる対等なおもてなし治療へと確実に変わってきている。

    日本の精神科医の多くは、世界の変化に気づかないか、無視している。患者家族も同様で、大熊さんがイタリアの実情を雑誌で書くたびに「精神病院のおかげで家族が破滅せずにすんでいるのに」とのクレームを浴びる。家族の負担が軽減すれば患者はどう扱われ、どれだけ苦しんでもいいのだろうか。「患者、家族の双方にいい医療が必要」と、大熊さんは訴えた。
    (医療ジャーナリスト・田辺功)

    この記事が、あちら側の擁護記事にしかみえません。

    伊達

  4. 初めて投稿したコメントをご掲載いただき驚いております。何らかの形で皆様のお役にたてれば幸いに存じます。

    さて、来たる参議院議員選挙ですが、安倍首相と自民党を応援するために反日勢力との戦いを象徴する議員を重点候補として押していくのも一案ではないかと思いました。

    参議院議員選挙は皆さまご存知かと思いますが、比例は非拘束名簿方式となっています。比例候補の順位は定めず、名前を書いてくれた人が多い順に当選が決まります。比例候補の中での順位争いですね。自民党候補の名前は自民党への投票と見做されます。

    今年改選の議員には、航空自衛隊出身の宇都隆史参議院議員がいます。国益を守ることを肌身に染みてわかっている数少ない人材であり、人間的にも大変バランスの良い方と伺っております。ご本人のHPに記載された政治理念は以下の通りです。

    参議院議員 宇都隆史
    http://www.utotakashi.jp/

    私の政治理念

    私たち日本人は、山紫水明の国土に生まれ、悠久の自然に活きる神々を畏敬し、人間の死の儚さと生の美しさを良く理解しながら、「調和」を基本として繁栄してきた民族です。
    私達の祖先は、歴史と伝統を重んじ、祖国に忠を尽くし、親に孝行し、兄弟姉妹は力を合わせ、夫婦仲良くし、朋友は信じ合い、皆が心を一つにして、幾多の国難を乗り越えてきました。
    「保守」とは、「日本らしい国柄」を護り、育み、継承する精神です。
    そのためには、独立国家としての日本の「国益」と「尊厳」を守り、共同体の核である家族を尊重する絆ある社会を理想とし、祖国の経(たていと)を紡いでいく、強く温かい政治を実現しなければなりません。
    私は日本に生まれたすべての国民が「生まれ変わるなら、また日本がいい」そう思える国造りに全力を尽くします。

    この方ならば「日本をとりもどす」戦いを安心してお任せできると個人的に考えています。例えば、日本奪還の象徴的な人材としてこちらの方に票を集中することで順位を上げ自民党のなかでの発言力を高めることは、その後の自民党の浄化に良い影響を与える布石になるのではないかと感じる部分がございます。

    また、緩やかながら確実な集票が可能になるならば、余命読者が日本を守るためのロビーとして機能することも将来的には可能ではないかと一縷の望みをいだいております。それは安倍総理にも大きな支援になっていくのではないでしょうか。

    思い付きの段階ですので、このまま非公開のままでお目通しだけ戴ければ嬉しく存じます。また、選挙に際してどのような意思表示ができるのかゆっくり考えてみたいと思います。

  5. 稚拙な初コメントをお許しください。

    余命様やブログ読者の皆様は既に御存知か,それ以上の有用な情報ソースをお持ちかと思いますが,私が選挙の際に利用する情報ソースの一つである下記のサイトを紹介させて下さい。

    選挙前.com
    選挙へ行く前に知りたい、放送されない政治家の思想と実績
    http://senkyomae.com/

    各議員の所属組織や施政に対する賛否方針表明、実際の行動内容に関する情報を網羅的に把握でき,一覧性に優れていると思います。皆様の選挙の際の一助になれば幸いです。

    余命様、スタッフや読者の皆様のご健勝を一介の日本人ながらお祈り申し上げます。

  6.  余命様

     さっそくのお返事、ありがとうございます。

     ですが私が憂慮しているのは、余命様のコメントとは全く逆で、いくらこのブログや著書で「本当のことがばれ」ようと、一水会では全然「困る」とは思ってないんじゃないか、という点です。

     何しろ件のコラムでは『余命三年時事日記』という正式名はおろか、「本の帯についてるQRコード等も使って辿り着いていただければ……」などと、まるで著書とこのブログの宣伝まがいのことまで書かれているのです。

     自団体の支持層が読者の大半を占めるであろう機関紙でこんなことを堂々と書いてしまうなんて、まるで「いくら事実を書いてくれても結構。そんな事で我々はちっとも困らないし、不都合でもないよ」と宣言しているに等しく、これは「『余命』なんて嘘だ! デマだ!」と喚き散らす従来の反日・在日勢力の反応とは明らかに毛色が異なるのではないでしょうか。

     もちろん彼らが、何ら後ろ暗いところの無い、真正の民族派団体だというのならこの反応も分かりますが、幹部が「のりこえねっと」に参加したり、代表者が鳩山由紀夫と行動を共にするような団体の背後が、真っ白であるはずがありません。

     これは一体どういう事なのか。「分からない」とおっしゃるならこの団体に対し、重大な警戒が必要かと思われます。

     最悪の場合、せっかくのハードランディング時にも「一水会だけはまんまと取り逃がしてしまった」などと言うことにもなりかねませんから。 

  7. 以前、大阪の情報が不足している旨をおっしゃられていました
    ので、常識の範囲で恐縮ですが資料を作成しておきました。

    【直近の大阪の行政問題で象徴的なものをピックアップ】
    <メガソーラー事業>
    2012年からの国(官民)を挙げての最も愚かな事業、再生可能
    エネルギー買い取り制度が始まると、SBエナジーや上海電力に
    まで広大な土地を利用する許可を出し、利益誘導を本格的に行う。
    現在、一世帯約1000円の電気料金が月々の請求書に加算される
    ことに。

    <フェスティバルゲート跡地問題>
    2014年、大阪市は当初の契約とは異なる詐欺まがいのパチンコ
    店(マルハン)建設を紆余曲折の末に違約金なしで認可。少額の
    寄付金で手を打つことに。巨額の負債処理の弱みに付け込まれる
    最悪のパターン。他の代表的な負債として阿倍野再開発事業4800
    億円、WTC1193億円、ATC3065億円、MDC1059億円、クリ
    スタ長堀907億円などがある。(不要な経費まで加算した印象操作
    という指摘も)

    <精華小学校跡地(約4200平方メートル)再開発トラブル>
    増田清の名建築で、小劇場としても利用されてきたミナミの
    一等地。2013年橋下市長は買い手を恣意的に選べる方式で
    公募を実施。異例の安値で落札したのは株式会社『成信』、
    アデランス創業者の根本信男氏が中央区に設置した子会社だが
    (隣接地の地上げや転売契約の関係で)開発は手つかず。
    「精華小跡地は転売できないので、成信をダミーに使った
    M&Aによりそのうち最終的な買い手が姿を現すのではないか…
    (大手不動産業者)」との憶測が囁かれる。
    しかし逆に、同様の公募型プロポーザルを使って、売却予定額
    68億円を145億円で住友不動産に売却できた大阪北小学校・
    曾根崎幼稚園跡地のようなケースもある。

    <文化事業の補助金移行>
    文楽、クラシック楽団、雑誌大阪人など文化事業の補助金を削り、
    アーツカウンシルへと移行(現状は未熟な手探り段階で露骨な
    利権誘導は見られないーー過去の文化事業にも問題は多く改革の
    必要性はあった)。
    しかし2010年前後、韓国が絡む文化イベントが目に見えて増える。
    大阪アジアン映画祭、アジアンスターフェス開催の他、大阪城3D
    マッピング(2013年よりハウステンボスと大阪観光局が連動展開。
    韓国の照明技術者たちの手によって天守閣が真っ二つに切られ、
    韓流アイドルBEASTの曲が流れるという内容だったが、2年で来場者
    減により撤退)、大阪国際音楽フェスティバル(2014年世界的ジャズ
    ミュージシャンや韓国アイドルらによるライブイベントだったが、
    セウォル号事故による自粛やイベント保険に加入していなかった
    不手際もあり約9400万円の大赤字となる。大阪観光局の加納国雄
    局長が赤字の一部2700万円を自費補填したことが話題に)

    <賛否の別れるイベント、事業>
    世界最高峰のフリースタイル・モトクロス(FMX)大会『Red Bull
    X-Fighters World Tour』
    予選の2日間のために4・8ヘクタールもの庭園に大量の土砂を
    運び入れ、起伏のあるコースと仮設の観客席をつくる。地中には
    江戸期の遺構があり、保存のために盛り土の下に発砲スチロールや
    鉄板を敷き、過重を分散させる。終了後も芝生の入れ変えに数ヶ月
    かかることに。
    大阪城公園、天王寺公園は随意契約から民間経営へと移行し、
    利益を追求する運営となったが、将来的に有料化や広い範囲が囲い
    込まれるであろうことに懸念を示す人々も多い。

    <日本初のBID制度(2014年2月)>
    都市再生整備推進法人が行政権限で地権者から分担金を徴収し、
    同法人がエリアマネジメントを行う。住民が行政に頼らず自ら
    街づくりを行う仕組み。
    他国によくあるパターンはチャイナタウンBIDで、世界中から
    大勢の人に来てもらうための清掃強化に集中している。
    大阪に次いで川崎市が検討中。

    <その他、進行中の巨大利権をめぐる動き>
    水道事業や鉄道事業の売却。カジノ利権(主に中国を中心に)。
    「大阪駅周辺地域部会」によるキタ開発緑化事業。
    大阪駅前第1~4ビル、船場センタービルなどを壊して緑地化。
    御堂筋の自動車車線をなくして、歩道と緑地にする。
    (人口減少による地価の暴落を防ぐためだとか)
    新関空会社経営権
    オリックス=バンシ連合が2兆2000億円という巨額の最低落札額と、45年間という運営期間(途中解約可)を受け入れ落札。

    【大阪維新の会の源流】
    大阪といえば、長年極左団体の影響が強く福祉事業に大量の予算を
    費やした挙句、未曽有の財政難に見舞われることに。
    危機的状況の中、(石原派分裂までは)保守のふりをした維新の会が
    支持を集めるが、最終目標は道州制による国家解体と大阪のシンガ
    ポール化であり、あらゆる政策が華僑に都合のいいものばかりだと
    いうことが明らかとなっている。

    (初期の大阪維新応援団)
    02年、関西経済同友会の地域主権委員会は府市統合を求める提言を
    公表。道州制への移行、市営交通の民営化、市の水道事業の統合、
    教育改革、地方議会改革など府市の運営に関わる提言など。
    04年、更家氏は同友会常任幹事になり、数々の提言づくりに
    関わる。
    2010年4月「経済人・大阪維新の会」を結成。中心は、関西経済
    同友会や大阪青年会議所、作家の堺屋太一が主宰する「堺屋塾」に
    集う財界人。代表は洗剤会社サラヤ社長の更家悠介氏。
    また、橋下氏はオリックスの宮内義彦やソフトバンクの孫正義とも
    会合を持つようになる。
    「経済人・大阪維新の会」の他の役員には、三起商行株式会社
    (ミキハウス)の木村皓一(堺屋塾の会長)、上島珈琲(UCC)の
    社長の上島一泰の名前もある。
    また、堺屋塾の役員としては
    [名誉顧問]上山 英介(大日本除虫菊・金鳥)[顧問]安藤 忠雄
    [顧問]井上 礼之(ダイキン工業)江口克彦(みんなの党参議院
    議員、元PHP研究所)[特別会員]鳥井 信吾(サントリー、関西
    経済同友会代表幹事)らが名を連ねる。
    この中で重要なのは、江口克彦とサントリーの鳥井信吾で、松下
    政経塾と系譜的につながる。
    さらに橋下氏の周辺にはマッキンゼー(米の首切り専門のコンサル
    会社)人脈が多数蠢いている。
    マッキンゼー出身で大阪の「影の市長」と言われている人物が
    大阪府・市特別顧問の上山信一・慶応大学教授である。
    慶應大学SFCということで竹中平蔵とも近く、アメリカで公共
    選択や行政経営の手法への洗礼を受けた一期生である。

    大阪市、大阪府の特別顧問や参与の主なメンバーを以下に列挙
    <特別顧問>
    ●上山信一(慶応大学SFC教授)
    ●古賀茂明(元経済産業省)
    ●堺屋太一(元経済企画庁長官)
    ●原英史(政策工房社長、元通産官僚)
    ●飯田哲也(環境エネルギー政策研究所)
    ●余語邦彦(ビジネスブレイクスルー大学院大学教授、大前研一系
    科学技術庁に入庁。原子力局、通産省通商政策局などに勤務。
    原子力局課長補佐を経て退官。元マッキンゼー、産業再生機構
    執行役員)
    ●安藤忠雄(建築家、堺屋塾)
    ●野村修也(弁護士、竹中金融大臣時代の金融庁顧問)
    ●中田宏(前横浜市長、松下政経塾、日本創新党)
    ●山田宏(前杉並区長、日本創新党)
    ●土居丈朗(慶応大経済学部教授、消費税増税で経済成長派)
    <特別参与>
    ●大島堅一(立命館大学、脱原発派で有名)
    ●有馬純則(RHJインターナショナル=リップルウッドホール
    ディングス、ジャパン)
    シンクタンク・政策工房の原英史・元通算官僚同政策工房の
    高橋洋一会長
    リップルウッドやブラックストーンなどの欧米ファンドビジネスは
    近年、大きな企業の合併・買収案件がアメリカの金融統制によって
    干上がっているので、アジア諸国の民営化を新しい標的にした
    ということなのかもしれない。
    さらに、維新塾の講師陣として打診したメンバーには元国連次席
    大使の北岡伸一東大教授、外交評論家の岡本行夫がおり、この二人
    の背後にいるのが、マイケル・グリーンであり、小泉ファミリーと
    いうことらしい。

  8. 参院選前ウォッチをしている神奈川選挙区について思いついたことを投稿させていただきます。非公開で削除していただいても構いません。お手数をおかけいたします。

    ■衆議院 神奈川小選挙区 落選ターゲット

    神奈川8区 江田憲司
    神奈川16区 後藤祐一

    江田憲司は妻が元TBS記者でメディアでも大変露出が多かった。選挙はテレビの影響もあり大変強い。この人物は自分の頭の良さを過信していて、橋本内閣の秘書官だったことを誇りにしながら自民党を罵詈雑言で批判する矛盾に無自覚のように見える。集会などでマイクを持つと、唯我独尊の口調と論調で「イヤな奴」という感想しかでてこない。

    日本を自分が支配するという誇大な野望を持っているように感じられる。江田派の議席があればあるだけ国益を棄損する人物と思われる。本人が議席を失った場合は政治評論家として政権批判を声高に繰り返すであろうことは想像に難くないが、外野に下がっていただきたい人物である。

    頭の良さを過信して人と争いを起こす性分か、みんなの党時代にも最初から浅尾慶一郎と非常に険悪で渡辺喜美とも早期に離反して、さして大きくない党を割るなど問題行動が多い。じっくりと何かを育てることにはまったくむかず、一番良い風を受ける場所に自分が立たないと気が済まない性格というのが透けて見える。

    後藤祐一は素行が悪すぎる。北朝鮮べったりで酒乱。国会議員の資質を持つものではない。

    市民の党が全面支援し当選した民主党の後藤祐一。藤木企業の藤木さん!良く考えた方がいいですね。
    http://houdoumimamoru.cocolog-nifty.com/blog/2015/06/post-ddad.html
    民主党、(神奈川16区=相模原市(緑区の1部、南区の1部)、厚木市、伊勢原市、愛甲郡の有権者から選ばれた) 後藤祐一議員  泥酔トラブル
    6月3日未明、東京都港区の衆議院青山議員宿舎に泥酔して帰宅し、タクシー運転手とトラブルとなり警察官が出動する騒ぎになっていたことが分かった。

    「市民の党」に脱法献金か 5議員ら2団体に分散 北側と密接関係
    http://www.sankei.com/affairs/news/150707/afr1507070002-n1.html

    ■神奈川の動向(自民党本部と県連・市連の確執)

    参議院神奈川選挙区において、県連と党本部に軋轢が生じている。事の発端はおそらく定数増による複数候補者擁立だと思われる。今回改選の参議院議員に比例選出の三原じゅん子議員がいる。三原議員は選挙区を希望しており、過去2回の衆議院選挙でも神奈川県内の議員を積極的に応援し、神奈川選挙区からの立候補を念頭に置いて活動していた。

    2010年に定数3で当選した小泉昭男議員は引退、定数4に増えて自民党本部は2人擁立を要請。前回の当選は自民(小泉昭男)、みんな(中西健治)、民主(金子洋一)今回は三原、金子、中西に加えて公明党が自前候補を擁立。神奈川県連は三原じゅん子に集中したところ、党本部が元みんなの中西健治に推薦を出したことで神奈川県内が二つに割れる。

    中西健治は浅尾慶一郎と東大時代からの友人。浅尾の唯一信頼する子飼い議員。本人はJPモルガン証券の副社長から横浜市長への転身を図り落選、その後参議院議員になる。年収三億、実弟はもとゴールドマンサックスで辻元清美と親交がある。本人は人格円満、人望厚く爽やかなスポーツマンで努力家。非の打ちどころがない人物と言える。

    浅尾慶一郎はみんなの党消滅の後、活躍の場を求めてあれだけ批判した自民党入りを熱望している。神奈川ではブランド力のある中西を手土産に自民党入りを打診した模様。受け入れ窓口は麻生元首相。党本部は県連の頭越しに推薦を決定したということ。

    県連の小此木会長は、三原じゅん子の当選に注力する。県内の国会議員で中西を応援するものもいるだろうと醒めた姿勢。小此木と菅官房長官は運命共同体と言える仲であり、見方を変えれば三原じゅん子を応援するのは菅人脈(安倍支援)、中西を応援するのは麻生人脈(麻生復活または河野太郎の総裁選立候補?)でそれぞれ推薦人になる可能性がある議員と読める。

    中西健治(すでに参院自民会派入り)が当選した際には麻生派入りは確定していると考えられる。浅尾慶一郎は自民党に入れるのかどうか不明だが、鎌倉逗子葉山の神奈川4区は事実上の浅尾帝国であり現在議席を持つ山本ともひろに勝ち目はない。山本は松下政経塾出身でもともとは京都で落選していた人物。前原の選挙区なのでどうしても勝てずに、4区で落選した林潤の後釜として自分から熱望して神奈川4区に国替えをした経緯がある。

    麻生元首相が動いたということは、ポスト安倍を狙っているのではないかとも考えられる。中西の選対結成時に動いた神奈川選出の議員は、河野太郎、牧島かれん、赤間二郎、星野剛士、義家弘介(これは意外)。ざっとみたところ、中西氏が自民推薦で出馬した横浜市長選で裏切られた(資金を自民党が出したこともあり)との記憶から、横浜市選出の議員はひとりも動いていないことがわかる。麻生内閣の官房副長官、松本純は動けなかっただけとも考えられるが。

    このことから、安倍長期政権の要であり今ではポスト安倍の呼び声さえ当然と思えるまで大きくなった菅官房長官の力を削ぎ、削いだ力をそのまま麻生派に取り込もうという党内力学が動いているようにも見える。甘利氏がつぶされたことも起因しているかもしれない。

    神奈川選挙区というごく一部の動きから見えてくる、自民党内の権力闘争激化の兆しと、安倍長期政権で日本をとりもどすためには来たる選挙で何を最優先でふるい落とし、次善の策として誰に議席を与えるべきかを考える材料を集めて個人的に妄想してみました。

    素人の戯言と読み流していただければ幸いに存じます。

  9. 日本大好き
    いつも余命様のサイトをかかさず拝見しております。
    先日小泉元首相、竹中平蔵氏が如何に日本をだめにしたか、その背景の参考になるのではないかと、リンクを載せましたが、
    参考リンクがとんでもないサイトであると、余命様を支持しているサイトから非難を受け、余命様に敵対する勢力の巧妙な誘導だと書かれました。
    当方、純粋に伝統ある日本の風土、風習、民族性が好きで、それを破壊する小泉元首相の背景を考えて
    参考にとリンクを貼ったので、他に他意はございませんでした。
    指摘されたブログでは、天皇家の一部に対する中傷があるのは存じておりました。
    「伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」」や「BBの覚醒記録」など一部の天皇家に対する非難中傷があり、言い過ぎではないかという思いもありますが、真実がどこにあるのか判断しようが無く、あまりに軽率に、反日が攪乱するためのなりすまし保守だと
    決めつけるのははばかられましたので、参考にできるところは引用させていただいても差し支えないのではと思って引用いたしました。
    日本を取り戻すためには、お互い非難しあうのは、在日、反日の思うつぼで得策ではないと思います。
    保守の方々が、小異を捨てて、大同につく見地から行動していただくことを願っております。
    余命様ならびに日本を取り戻そうと奮闘されている方々の、今後の益々のご検討を願い、これからもささやかでも協力してゆきたいと思っております。

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