余命三年時事日記 ミラーサイト
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2016-07-02 16:14
955 巷間アラカルト145(0)
引用元のソース

カタギリカズオ
catmousetail
『竹の森遠く』 (So Far from the Bamboo Grove) の日本語版が無いとのこと。
どなたか、この翻訳版を作成し、発売してもらえないだろうか?
此は「日本人少女ヨーコの戦争体験記竹林はるか遠く」ヨーコ・カワシマ・ワトキンス著&監訳都竹恵子訳ハート出版から平成25年7月19日に出版されていますよご確認下さい。

バビル3世
catmousetail 様
『竹の森遠く』 (So Far from the Bamboo Grove) の日本語版、ありますよ!
「竹林はるか遠く ―日本人少女ヨーコの戦争体験記」というタイトルになっています。
アマゾンで検索したら出て来ますよ。

二番目の山羊(曾祖母はアイヌ)
Catmousetail様
>『竹の森遠く』 (So Far from the Bamboo Grove)
>日本語版(中略)どなたか、この翻訳版を(後略)
3年前に発売されてますよ!
女性保守の間では、殊に話題に成りました。
◆竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記
ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ (著, 監訳),
Yoko Kawashima Watkins (原著), 都竹 恵子 (翻訳)
5つ星のうち4.8/278件のカスタマーレビュー
ハードカバー: 236ページ
出版社: ハート出版 (2013/7/11)
言語: 日本語
ISBN-10: 4892959219
ISBN-13: 978-4892959219
発売日: 2013/7/11
商品パッケージの寸法: 18.5 x 13 x 2 cm
(以上アマゾンから)≪二番目の山羊(曾祖母はアイヌ)≫

無名2012
>『竹の森遠く』 (So Far from the Bamboo Grove) の日本語版
「竹林はるか遠く」ならハート出版から平成25年7月に(定価1500円)出版されています。

MHNK
catmousetail様
>『竹の森遠く』 (So Far from the Bamboo Grove) の日本語版が無いとのこと。どなたか、この翻訳版を作成し、発売してもらえないだろうか?
すでに「竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記」と言うタイトルで翻訳されています。原著はアメリカで2008年に発売後アメリカの課題図書として指定されいたが、朝鮮人が米国内でこの本はうそだ捏造だナチスだ731部隊関係者だ等で課題図書から取り除くように、ロビー活動や米amazon等のブックスレビューで低評価をしていることが、ネット上で話題になり、日本でも出版をとの声が上がり3年前に出版されています。

末廣昌生
catmousetail様
 本屋のおっさん
 ROM専ですがcatmousetail様の『竹の森遠く』 (So Far from the Bamboo Grove) の日本語版が無いとのことですが、下記の本ではないでしょうか?
『竹林はるか遠く 日本人少女ヨーコの戦争体験記』 ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ ハート出版 2013/07
 ISBN:978-4-89295-921-9
『続・林はるか遠く 兄と姉とヨーコの戦後物語』 ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ ハート出版 2015/04
 ISBN:978-4-89295-996-7
 正編は、アメリカの多くの高校で近代史のサブテキストとして使われていましたが、韓国系米国人と在米韓国人のクレームの嵐で高校での使用がとりやめられてしまったものです。アメリカでの出版から数十年永く邦訳が望まれていましたが、2013年ようやく出版がかないました(このような本が日本で翻訳・出版されるようになったのも時代のながれでしょうか)。版元の在庫を確認しましたが、十分な在庫があるようです。日本中どこの書店からでも注文できます。もちろん密林その他のネット書店でもOKです。
 余命様、スタッフご一同様、訪問者の皆様、暑くなってまいりましたのでご自愛くださいませ。駄文失礼いたしました。

妹尾匡子
catmousetail様
まーちゃんと申します。
So Far from the Bamboo Groveとはヨーコ・カワシマ・ワトキンズさんの書かれたお話でしょうか。
都竹 恵子さん翻訳で「竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記」のタイトルで2013/7/11にハート出版より出版されております。
仰っている本がそれではない場合はごめんなさい。

ぴん3
『竹の森遠く』は「竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記(ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ)」で発売されてるモノではないでしょうか?。アマゾンでも手に入ります。

広角打法
catmousetail様
既に邦訳出版されております。
竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記
https://www.amazon.co.jp/dp/4892959219/
続・竹林はるか遠く―兄と姉とヨーコの戦後物語
https://www.amazon.co.jp/dp/4892959960/
【動画】竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

「竹林はるか遠く」感想文に見る壮絶な引き揚げ体験

ほうじ茶
catmousetail様
「竹の森遠く」ではなく「竹林はるか遠く」で検索してください。
2~3年ほど前に翻訳版が出版されています。
続編も出版されていますよ。
私はこの本をTSUTAYAで取り寄せて購入しました。
店頭に無く取り寄せだったもので・・・
TSUTAYAで購入してしまったという事実が、今の私にとっての後悔、というか黒歴史です。
ヨーコ・カワシマ・ワトキンスさんの書かれた本の内容は、涙無しには見られませんでした。
ひよわな、長州人。様
高血圧は落選させます!
頑張りましょう!

ひよわな、長州人。
小説『天才』(石原慎太郎、幻冬舎)は、確か2月頃から唐突に書店のベストセラーの棚に並んでいたような記憶があります。何故いま田中角栄なのか、不思議な現象だなと思っておりました。
 きのうは、地元書店でも週間売上の第1位を確保しており、店舗内の書架の最上段に並べてありました。五星紅旗カラーの帯を巻いたその本を手に取り、裏返すと【反田中の急先鋒だった石原が、今なぜ『田中角栄』に惹かれるのか。】とあります。「読者も考えろ!」と命令するように問いかけてあり、興味を持っていた本だったので躊躇せず購入しました。
 その本の125頁の中で田中角栄総理大臣は、・・・「俺は血を分けた子供を救うために総理の座を投げ出すことに決めたのだ。」とか、「長男を失った時の辛さに比べれば総理の座なんぞ軽いものだと切に思った。」と語っておられます。
 しかし、戦争で日本のために戦った日本国民にも家族はあったことを思うと、総理大臣の地位は家族の不幸よりも軽いものだと、堂々と述べておられることが信じられません。
 これで、なるほどと自分なりに閃いたものは、余命三年時事日記「345日本解放第二期工作要綱①」の記事でした。その記事では、中国共産党による日本解放(第一期)工作の成功によって、田中内閣は成立したとあったからです。さらに、日本共産党は2015年9月19日「日本連合政府樹立」という、日本解放第二期工作を宣言したとあります。
 自分は、「読者も考えろ!」という帯の命令によって妄想しました。小説『天才』と「日本連合政府樹立」宣言は、一つだけ共通点があると睨んでおります。それは、現政権打倒の戦いではないかということです。記事927で、「・・・よく知ってる人物だが、残念ながら器じゃないね」という余命様のコメントで、点が線となりました。
東京都知事の尖閣購入寄付に参加しなくて正解でした。 (ひよわな、長州人。)

24応援(@24oueninfo1)
catmousetail様
これはトゥゲッターですね。
 主旨は小菅さんに対する、法律をからめてそれらしく見せた振り込め詐欺という所のようです。
 武蔵小杉合同法律事務所という所はとても有名です。(悪い意味で)神原元氏も絡んでいるようだし、高島章氏は最近一周回ってこっちサイドで発言をしているような。
おそらく小菅さんは法に則った手続きを取っていらっしゃると思います。
このまとめ、何かあるかもしれませんので、魚拓を取りました。
http://archive.is/WAAei
1日前に魚拓を取った履歴がありましたので、どなたかが既に取っているかもしれないですが。

YMT
YMTです。
942うさぎもちこ様が「・・改めて、ロシアへ警戒しなければならないと思います。
 ロシアはまずは中共の利益を煽り、日本へけしかけさせます。・・第2次世界大戦(大東亜戦争)終了直後と同じことを考えていることでしょう。」と書かれています。
 おそるべきロシアの謀略工作ですが、不思議な事に、ときを同じくして同様な解説をしてるNETがあります。
 チャンネルくらら(6月28日配信、特別番組「近衛上奏文を語る。」国際政治学者:藤井厳喜、倉山満)です。
(この所、このネットの紹介記事ばかりカキコしている気がしますがお許し下さい^^)
 両氏は、従来近衛文麿の言い訳作文にすぎないと軽く扱われていた当該文書を改めて読み直し、2・26事件以後「右翼といい左翼というが、両者はいずれも中身は同じ共産主義者」によって軍の上層部が乗っ取られ、国策として共産主義国家のソ連を敵としていたのに、何故か「南進策」採らされて米英を敵とし、戦争末期にニッチもサッチモ行かなくなってから、あろうことか平和工作をソ連に頼もうとするに至ったのは、日露戦争の明石元二郎の頃からソ連の工作員との何らかのつながりがあって、以後彼らソ連の謀略に日本のみならず、アメリカもしてやられたのではないかと解説しています。
歴史を遡っていけばそのように解釈すると腑に落ちることが多すぎます。
 毛沢東も、スターリンの配下であり、戦前からの日本共産党も北京支部の一支店であることは今も変わりません。
 いやはや、日本の周りは敵だらけ。尤もこれが世界の常識なんでしょうが気が休まるがありませんね~^^
 「ロシア恐るべし」を頭の隅に留め置いて、まず、目の前の敵を倒してから対策を立てましょう。

二番目の山羊(曾祖母はアイヌ)
うさぎもちこ様の投稿に便乗させて頂きます。
>改めてロシアへ警戒しなければならないと思います。
>(略)
>仮に2島が返還されたら、その後、
>残りの返還交渉は永遠に不可能になります。
> 「(略)これで領土問題は解決したはず。
>領土問題は解決だという意見に同意したのだから
>2島を受け取ったのだろう?」

元外務官僚で著名な某氏が以下の発言をしています。
『北方領土にしても、アイヌ民族が先住民族の権利として返還を要求できます。樺太の天然資源の利用についても、先住民族であるアイヌ民族は特別の要求を行うことができます。アイヌ民族がロシアに対して、先住民族としての当然の権利を要求することによって、結果として日本国民全体、日本国家の利益を増進するのです。』 (月刊日本/2008年8月号)
ロシア側にもアイヌは居ます。
某氏は、対露外交のスペシャリストだったそうですが。
≪二番目の山羊(曾祖母はアイヌ)≫

uhouho
いい加減、真・シリーズは終わりにしませんか?
真・カミカゼじゃなかった、土無でもなく・・・何だ?太郎か・・・
発狂してた人いたけど、結論変わりないですよね?
日本人の結論は変わりませんよ?
最終的な目的はアレとアレの排除です

楚練
danさんへ
たぶん私(楚練)のことを言っておられるのでしょうが、誤解なさらないでください。自分は基本的には、韓国系全般の強制帰国に賛成の立場であります。
 しかしながら、たとえば朝鮮総連・民団のごとき明らかに反日テロ組織の極悪の輩(悪質ザイニチ)と、密入国や不法就労であったとしても極力堅気の生活を送り、反日・犯罪歴もたいしてないような人たちでは、帰国に際しても対応に「差」を設けるべきだと考えているだけです。前者は輸送用ドラム缶にでも詰め込んで送り返せばいいだけですし、場合によっては射殺や絞首刑も妥当でしょう。ですが後者の「穏健派」につきましては、日本側から帰国サポートや韓国側へのとりなしがあったとしても良いのではないでしょうか? なお付言すれば、マスコミに紛れ込んで工作していた者たちはスパイに準じて対応するべきだと思われます。
……真に極悪の輩と、過失や落ち度があるだけの者とを同列に罰するのは「悪平等」でしょう(それでは「やったもの勝ち」になってしまいますし、多少なりとも真面目に生きようとした人たちには、若干の温情措置や善後策があっても良いのではないでしょうか?)。
この点で私は、個人ブログや総務省メール企画などでも同じ見解を繰り返し述べております。

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