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余命26号 ユネスコに対し、断固たる対応を要望する
ご要望
菅氏はユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界記憶遺産に、中国が申請した「南京大虐殺の記録」が登録されたことについて、「一方的に中国の言い分だけで指定した」と指摘した。そのうえで、記者団が「ユネスコへの拠出金の停止や削減を検討するのか」と聞いたのに対し、「そういうことだ」と述べ、拠出金の停止や削減を検討する考えを示した。  私たちは政府のこの方針を全面的に支持する。かつユネスコに対し、断固たる対応を要望するものである。
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