現在、衆議院の議題に上がっている「多文化共生社会基本法案」ですが、日本国民と外国人の区別を禁じるものであり、日本的な価値観や日本文化の維持を妨げ、日本国民の権利を毀損するものであり、到底受け入れられることはできません。 日本は日本人が安心して、外国人に気兼ねすることなく、日本人らしく生きられる国であるべきです。多文化共生という価値観は、広く国民に受け入れられているものではなく、一部のノイジーマイノリティーが騒いでいるに過ぎません。 「日本国民のための日本」が、国民が広く受け入れている観念です。 多文化共生社会基本法案には、否決以外の選択肢はありません。 可決されるようなことがあれば、政府・自民党への支持が揺らぐことは確実です。 慎重な対応を、お願い致します。 参考URL: www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/youkou/g19805028.htm