官邸メール詳細
テーマ【号外8776】
前科のある外国人の日本への入国を禁止せよ
ご要望
(2019.3.3 AFPBB News news.livedoor.com/article/detail/16103817/ より引用)
オーストラリアのデービッド・コールマン(David Coleman)移民相は3日、女性や子どもに暴力を振るうなどドメスティックバイオレンス(DV)での前科がある外国人について、入国を認めないか国外退去処分とする省令を出したことを明らかにした。

豪政府は外国人犯罪者の取り締まり強化を進めており、今回の省令もそうした強化対策の一貫。これまで犯罪歴のある外国人のビザ(査証)を取り消せるのは収監された期間が12か月以上の場合のみだったが、省令は現行法を増強する形で2月28日に施行された。

豪政府は過去に、DVで有罪判決を受けていることを理由に米R&B歌手クリス・ブラウン(Chris Brown)氏やボクシングの元世界王者フロイド・メイウェザー(Floyd Mayweather)氏のビザ申請を却下している。
(引用終わり)

素晴らしいではないか。
韓国人政治活動家を入国させやりたい放題やらせている日本とは大違いだ。
来年は今年よりも約1000万人アップの4000万人の外国人訪日を政府は目標としている。
当然観光ビザで入国し、泥棒や売春を働いて帰国する犯罪者の入国も増えるだろう。
れから外国人労働者が激増していく。
現在外国人労働者受け入れ世界第4位の日本だが、英国を抜いて第3位に浮上するだろう。
この動きに比例して外国人犯罪も多発していく。
オーストラリアのように、外国人犯罪者の入国に厳しい基準を設けて入国制限すべきである。

参考:
ameblo.jp/ishinsya/entry-12445410099.html
blog.goo.ne.jp/dankaidamyutaka/e/2208ac59758b5234219a1322c1985d21
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