官邸メール詳細
テーマ【号外8787】
多重国籍容認や国籍選択緩和に反対する
ご要望
民主党政権下で多重国籍の容認や重国籍の場合の国籍選択を緩和する法案が強行採決される可能性があったが、
このような日本文化や日本国を破壊する法改正に反対する。

日本国籍を得た場合、当然日本に滞在する権利どころか、日本国民としての権利全てを行使できる。アメリカの場合、帰化1世は国政選挙に立候補できないが、
日本は帰化直後からでも国政選挙に出られる。実際に民主党には帰化直後に参議院議員比例区で当選し、その直後から外国の為に働く事を宣言した議員までいる。
外国は帰化した国民のスパイ活動を防止するため、監視する仕組みを持っている。日本には全くない。
現在の日本の法制度では、新しい日本人による国益を損なう活動を防止する仕組みがない、と言っても構わない状況である。
アメリカでは父親が子供を認知しても、母親が滞在する許可は簡単には取得できなかったはずである。
アメリカのように自由と平等を重んじる移民社会でも国を守る為に様々な権利を制限している。日本には必要な法制度が整備されていないといえる。

国外でも内政干渉の問題から多重国籍は規制される方向にある。多重国籍が成立してしまったら、日本人という定義がなくなり、
外国人参政権を容認することにつながり、外国人(重国籍者が)警察官や自衛官、官僚や国家公務員になれてしまう。
とくに日本は韓国や中国、北朝鮮といった反日国家の侵略を常に受けている状況であり、反日国家の侵略の歯止めが完全になくなり、
やがては中国の支配下に置かれる可能性がある。
昨今では国会議員の多重国籍問題が取り上げられたが、国籍が曖昧なまま国会議員にまでなれてしまうことはあってはならない。
多重国籍の犯罪者は日本国籍を剥奪し、国外退去させ、以後入国禁止にしたり、また公職は多重国籍者から立候補できないようにし、
虚偽の経歴や出自で当選した者は資格の剥奪と、一定の年齢で国籍を選ばなかったら日本国籍を選ばせないなど、規制強化を要望する。


参考
www35.atwiki.jp/kolia/pages/1144.html
www35.atwiki.jp/kolia/pages/191.html
www.yamatogocoro.com/article/442353817.html
www.yamatogocoro.com/article/442555263.html
blog.goo.ne.jp/kuranishimasako/e/33253a9da914725064199ef407badd53
blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/d14dc3af2767cc2c64fa6c6e2ec332c3
www.faruru.name/2kokuseki.html
www28.atwiki.jp/nihonkaitaisoshi/pages/65.html
www.bbc.com/japanese/40640285
news.livedoor.com/article/detail/13338235/
www.sankei.com/world/news/170727/wor1707270004-n1.html
snjpn.net/archives/25133
www.huffingtonpost.jp/naomi-iwazawaa/dual_nationality_b_17568558.html
agora-web.jp/archives/2027205.html
blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34359342.html
blog.ohgaki.net/18
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