官邸メール詳細
テーマ【号外8788】
民主党が強行採決をした国籍法改正(改悪)を戻すことを望む
ご要望
( www28.atwiki.jp/nihonkaitaisoshi/pages/14.html を引用)
 子どもの国籍取得要件から父母の婚姻を外すことを柱とする国籍法改悪が、平成20年12月5日午前の参院本会議で、与党や民主党などの賛成多数で可決、成立した。父親の認知があれば、外国籍の子どもが日本国籍を得られる道が開かれた。採決では国民新党や新党日本の田中康夫代表など9人が反対し、自民党の有村治子、衛藤晟一両氏、同党出身の山東副議長(無所属)の3人が棄権した。山形県の参議委員議員の岸氏は棄権した。これまで国籍法は国籍の取得に出生時に父母が結婚していることを要件としており、未婚の日本人男性と外国人女性の間に子どもができた場合については、出生前に父親が認知すれば日本国籍の取得を認めている。改悪により父母の結婚の有無にかかわらず、父親が認知すれば日本国籍が得られることになり、出生後に父親が認知した場合でも国籍取得が認められる。ただ、外国に住む女性は子どもの国籍取得によって自らも在留資格を得られやすくなることから外国人女性が、父親とは別の日本人男性に虚偽の認知を依頼する偽装認知が増加する 
 日本人の子供であると主張すれば、何人でも認知出来き制限なし。親子の写真さえあれば良い。その写真が偽造されても、見抜けない可能性がある。役所の届け出に父親は出頭する必要ない。本当に親子か鑑定するためのDNA鑑定はわざと外された。ネット情報から、日本国籍取得を熱望しているのは朝鮮人韓国人支那人であることが分かっています。帰化した日本人男性の子供が大勢やって来る可能性があります。 
 認知した子供を父親が不要する義務なく、際限なく生活保護を受ける外国人が増える可能性がある。外国人の生活保護費は日本人より、優遇されており、益々日本人の税金負担が増え、日本人生活保護者が貧乏にさせられ、日本人を逆差別する事態を悪化させる。子供や若い女性の人身売買が行われる危険性が高くなり、田中康夫議員は正々堂々と反対した。 
 しかし日本史上最大の悪法が成立してしまいました。国籍法改悪案はネットでの世論調査では95%以上の人が反対していました。前代未聞の国民からの国会議員への大量FAX攻撃があったが、マスコミは無視して報道しなかった。国民に全然知らせることなく勝手に裏でコソコソと準備し反対議員に質問もさせず速記も止めさせ強引に成立させてしまいました。 
 国際的にDNA鑑定を行う事は普通に有り、逆にその国での生活実績、言語能力、社会貢献等を考慮せず永住権のみならず、選挙権も行使できる国籍をいきなり与えてしまうのはまれ。 
 更には、お金に困った日本人男性に金を渡して、無縁なのに子供を認知させて日本国籍取得というムチャクチャな事態がおきます。日本人男性が支那へ渡る怪しげなバイトの存在もネットで報告されています。 
(引用終わり)

参議院の法務委員会では民主党の千葉景子は、テレビで有名な自民党丸山弁護士が付帯決議に関する質問しようとしたら、丸山氏を黙らせ、そして速記まで止めさせて丸山氏に質問させませんでした。
言論弾圧してでも委員会で可決させました。参議院の法務委員会はまるで北朝鮮体制では有りませんか。
強行採決とはまさにこのことだ。早急に廃止を望む。民主党政権のような売国政権に移ってしまったときに再び改悪されないような法律を制定していただきたい。

参考:
www28.atwiki.jp/nihonkaitaisoshi/pages/15.html
blogs.yahoo.co.jp/give_me_your_opinion/7918816.html
www.youtube.com/watch?v=Bmj49mrqEV8&gl=JP&hl=ja
www.youtube.com/watch?v=pC0fImgoY9g&gl=JP&hl=ja
www.youtube.com/watch?v=gzJGyGXgj2Y
www.youtube.com/watch?v=tsylEcVD45s
www35.atwiki.jp/kolia/pages/262.html
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