官邸メール詳細
テーマ【号外8810】
戦争有事時に在日・売国奴の名簿公開を求める
ご要望
現在、日本の安全保障は非常に悪く、これらは改善しないように思われる。
これらの原因として、反日活動を行う外国人、または帰化人等の罪は大きく、また反省は全くと言っていいほどしていない。
また、これから起きるであろう、日韓戦争・第二次朝鮮戦争・米中戦争等の戦争有事の際はこれらの勢力は、日本でのテロ活動および妨害活動をする可能性があり、早急に対応しなければならない。
しかし、これらの対応としての自衛隊及び警察機関等での対応では、不十分だと考え、日本の民間防衛組織等の殲滅が予想される。
ここで、提案がある。
これらの戦争有事の際に、敵勢力の殲滅の簡易化の為、便衣兵となる在日外国人や、その他外患罪に当たる人の名簿の公開を求める。
この措置を取らなければ、おそらく、日本中で、殺し合いに発展した際に、多くの民間人が巻き込まれると考えられる。早急に対応を求める。

例
・便衣兵となる在日外国人や、その他外患罪に当たる組織および個人の顔写真(家族を含む)顔写真および住所の公開。
・また、平時の際にこれらに協力していた組織および個人の顔写真および住所の公開。
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