官邸メール詳細
テーマ【号外8828】
北朝鮮のハッカー集団の対策を求める
ご要望
北朝鮮が関与するハッカー集団「ラザルス」が、銀行の金融取引ネットワークに関わるサーバーにコンピューターウイルスを侵入させる手口で、
現金自動預払機(ATM)から繰り返し不正に現金を引き出していた。
攻撃はアフリカやアジアの銀行を標的に、少なくとも平成28年後半から続いているとされる。被害総額は数十億円に上る。
ラザルスをめぐっては、平成30年10月に中南米の金融機関にもウイルスを送り込んでいたことが確認された。
平成30年末には米大手新聞社のシステムを攻撃し、印刷や配達作業に支障を生じさせた可能性がある。

北朝鮮がやっていることは銀行強盗やオレオレ詐欺と同じである。
この犯罪国家北朝鮮を擁護する者の気が知れない。北朝鮮金融窃盗団の手口は、
銀行のサーバーがウイルスに感染すると攻撃者の不正な要求に反応し、多額な現金引き出しを可能にする。
被害は数百億円以上になっている。

よって、北朝鮮のサイバー犯罪を抑止するための国内の対策を求める。
日本国内では北朝鮮の出先機関である朝鮮総連は拉致事件にも関与している。
北朝鮮への特別扱いはやめるべきであり、朝鮮総連は解散させるべきである。

参考:
ameblo.jp/ishinsya/entry-12431194473.html
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