官邸メール詳細
テーマ【号外8831】
NHKにおける中国語の放送に反対する
ご要望
NHKは2019年1月15日から中国語でニュースや番組を動画配信することが決まったという。

理由は「世界的に中国語を話す人は多く、東京オリンピック・パラリンピックに向けて中国語圏から日本を訪れる人もさらに増える見通し」ということである。

嘘くさい理由である。

たとえ世界的に中国語を話す人が多かろうが、東京オリンピックで中国系が増えようが、NHKが日本国民の受信料を使って、その人達のために中国語を流す必要がどこにあるのか。

しかも「災害など万一のときには、安全・安心に役立つ情報源」というが、これはどこの国の人が役立つ情報なのか?

少なくとも日本人じゃあるまい。

英語もよくしゃべれない日本人が中国語など余計わからないだろう。

皆さまのNHKはどこの国の皆さまだったのか?

米国の中国経済制裁や一帯一路の大失敗、ファーウェイ不使用問題など、中国がどんどん追い詰められて日本も追い詰めていくべき時に、公共放送のNHKが中国に歩みよって何を考えているのだ。

受信料を払っている日本の皆さん、これでNHKが中国の工作機関であることがわかったであろう。

日本人のお金で中国のために忠誠を尽くすNHK。

中国語配信など日本人が見ないことをいいことに、中国語で「南京虐殺」を日本から世界に発信するつもりではないか。

事実、過去には英語の国際放送「NHKワールド」が「慰安婦強制連行」を海外に発信していたことがあった。

NHKにはそういう”前科”がたくさんあることを、受信料を払わされている日本人は忘れてはいけない。

参考:
blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/35347879.html
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