官邸メール詳細
テーマ【号外8845】
警察庁、警視庁及び各道府県警がホームページ及びSNSで事件内容の直接配信を求める
ご要望
現在、我々日本国民は、刑事事件の情報を新聞TVラジオ等のマスメディアを通じて得ている。
しかし、近年、マスメディアの極めて偏向した思想や我が国と敵対する近隣国の利益を誘導する思惑に基づく報道、
情報操作、情報隠蔽等が日常的に行われている。
その中には、労働組合連帯ユニオン関西地区生コン支部のような、
オウム真理教事件を超える大量の逮捕者に関するニュースが全国のニュースで取り上げられない、
という深刻な情報隠蔽も見受けられる。
今日、インターネットによって大多数の日本国民が情報に対して容易にアクセス可能になっている。
そこで、警察庁、警視庁及び各道府県警がホームページ及びSNSで刑事事件の内容を直接配信すれば、
真に我々日本国民が知る必要のあるニュース等に容易にアクセス可能になる。
したがってマスメディアによる不正確な情報ではない、真に正確な一次情報源を我々日本国民が享受できることとなる。
またこれに伴い、記者クラブ等というものに警察が媚びるような対応を行う必要もなくなる。
更に、誘拐事件等不必要な情報がマスメディアによって恣意的に拡散されることも減るものと思われる。
情報の適切な配信と秘匿を警察が掌握することで、ニュース記事における日本国民のモラルの向上等も期待できる。
よって、警察庁、警視庁及び各道府県警がホームページ及びSNSで刑事事件の内容を直接配信していくことを求める。
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