官邸メール詳細
テーマ【号外8860】
国会に多数のカメラを設置し、Youtubeでライブ配信して欲しい
ご要望
現在、国会中継はNHKが行っている他、国会ホームページから動画が閲覧可能である。
ところが、NHKは全ての国会中継を行ってはおらず、恣意的に中継するか否かを選択している様に見受けられる。
また、国会ホームページの動画はあまり解像度が高くない。
そして、NHKも国会ホームページの動画も、カメラは単一視点のみである。
ここ数年、一部の野党議員が国会内で暴力行為を行っている有り様が多々見受けられる。
また、居眠りや国会と関係のない行為等を行う議員も見受けられる。
更に、特定の議題に対し、議事進行を妨害する野次を日常的に多用する議員も見受けられる。
国会議員を選挙で選ぶ我々日本国民にとって、これら国会議員の行状を詳細に把握することは、
国会議員の資質を正確に把握するために必要である。
そこで、近年低価格化が進んでいるデジタルカメラを国会内に多数設置し、
国会開催中はそれらカメラの動画を全てYoutubeでライブ配信することを提案する。
Youtubeであれば動画配信のインフラ整備も極めて簡単であり、動画配信サーバを設置する必要もない。
多数の国民の目で、国会を詳細に観察することが、真に我が国の国益に資する国会議員を正しく選び、
国会の品位の向上、ひいては我が国が解決しなければならない多数の課題を迅速に、
且つ良好に解決することにも繋がると確信する。
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