官邸メール詳細
テーマ【号外8862】
自衛隊の太平洋島嶼国の支援とアフリカ・ジブチの恒久化に賛成する
ご要望
(2018年11月17日 産経新聞より引用)
 防衛省は自衛隊の他国軍に対する「能力構築支援(キャパシティ・ビルディング)」を米国、オーストラリアと連携し、太平洋島嶼(とうしょ)国で強化する方針を固めた。能力構築支援の対象は東南・中央アジアが中心だったが、今年4月に南西アジアのスリランカに拡大し、太平洋島嶼国でも強化することで安倍晋三首相が提唱する「自由で開かれたインド太平洋」の全域に支援の枠組みを広げていく。
(引用終わり)

(2018年10月14日 産経新聞より引用)
 防衛省が、自衛隊唯一の海外根拠地としてアフリカ東部のジブチに置いている拠点を恒久化する方針を固めたことが14日、分かった。ソマリア沖での海賊対処のための一時的な拠点だが、海賊対処が終了しても拠点の維持・活用が不可欠と判断した。巨大経済圏構想「一帯一路」を推進し、ジブチに初の海外軍事基地を設けた中国に対抗する狙いもある。恒久化にジブチ政府の同意を得るため、自衛隊装備品の無償譲渡と整備支援に着手することに向け年内に調整に入る。
(引用終わり)

上記防衛省の取り組みに賛成し、遂行されることを要望する。。

参考:
blogs.yahoo.co.jp/atunao2002/70126213.html
www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/181117/plt18111720320011-n1.html
special.sankei.com/a/politics/article/20181117/0001.html
www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/181014/plt18101422030016-n1.html
www.sankei.com/politics/news/181014/plt1810140020-n1.html
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