官邸メール詳細
テーマ【号外8865】
病院での「なりすまし防止」外国人に対する身分証明書要求に賛成する
ご要望
(2018年11月19日 読売新聞より引用)
 政府は外国人が日本の医療機関で受診する際、在留カードなど顔写真付き身分証の提示を求める方針を固めた。来年4月開始を目指す外国人労働者の受け入れ拡大で、健康保険証を悪用した「なりすまし受診」が懸念されるためだ。外国人差別につながらないよう、日本人にも運転免許証などの提示を求める方向だ。

 来年度にも運用を始める。厚生労働省が在留外国人への周知徹底を図るとともに、身分証の提示要請を各医療機関に促す。

 国民皆保険制度を採用する日本では、在留外国人も何らかの公的医療保険に原則として加入することが求められる。保険証を提示すれば、日本人か外国人かを問わず、原則3割の自己負担で受診できる。ただ、保険証には顔写真がついていない。「別人かもしれないと思っても『本人だ』と主張されると、病院側は反論が難しい」(厚労省幹部)という。
(引用終わり)

これに賛成する。更に外国人に対しては、顔写真、マイナンバー、生体認証、指紋登録もさせてほしい。
シンガポールみたいに市民権(国籍保持)者、永住権者、在留資格保持者、ビジターと厳格に分類する時代がきた。
それが国家のあるべき姿。あるいは、外国人には10割負担にして、後日審査還付方式にするなりしてほしい。
売国政権に移っても緩和されることが難しい、運用方法、条文を加えてほしい。

参考:
yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181107-OYTET50007/
hosyusokuhou.jp/archives/48825738.html
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00050002-yom-pol
www.ica.gov.sg/
www.honmotakeshi.com/archives/54455456.html
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