官邸メール詳細
テーマ【号外8866】
中国に対する経済・技術協力に反対する
ご要望
(2018年8月26日の産経新聞より引用)
トランプ米大統領は中国との「貿易戦争」についてつい最近「無制限だ」と言い放った。局面は圧倒的に米国優勢のように見えるが、どっこい中国の習近平政権には共産党伝統のゲリラ戦法がある。それに手を貸しているのが米金融界だ。米大手銀行や投資ファンドは巨額の「赤い」マネーの運用を引き受ける。背後で仕掛けるのは誰か。
(略)
「近海防衛戦略」「航空母艦の父」と尊称される彼女の通称名「マダムX」
(略)
カネは政治にモノを言う。マダムXは反日活動のスポンサーだ。ローズパク氏(16年死去)パク氏はサンフランシスコでの慰安婦像の設置を推進した。
(略)
米中貿易戦争は23日に知的財産権侵害をめぐる米側対中制裁第二弾の発動と、これに対抗中国の報復が行われた。
(略)
トランプ氏は中国の経済、軍事両面での膨張の源泉が年間3800億ドルにも上る米国の対貿易赤字に伴って供給されるドルだとみて、そのルートを断ち切る決意だ。問題は日本だ。マダムXとその背後にいる中国共産党。人民解放軍の巨大資金をシリコンバレーに投じて、増殖させるやり方はまさに「敵の武器で戦う」毛沢東戦法を想起させる。中国の抱き込み作戦にまんまと乗せられ、経済構想「一帯一路」への協力や日中通貨スワップ協定を推進する日本の政官財界、賛同メディアを見て、マダムXはほくそ笑んでいるに違いない。
(引用終わり)

このように、日本が経済、技術を援助を受けながらも、米国で日米離反工作を行っている。
以上の理由から、中国への経済・技術援助に反対する。

参考:
www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/180826/ecn18082614260003-n1.html
www.sankei.com/premium/news/180527/prm1805270014-n1.html
www.sankei.com/premium/news/180722/prm1807220010-n1.html
blogos.com/article/320292/
www.youtube.com/watch?v=-uQFxRrose4
www.zaikei.co.jp/article/20180902/463184.html
www.sankei.com/premium/news/180714/prm1807140002-n1.html
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