官邸メール詳細
テーマ【号外8892】
言論統制をする危険性のある大阪市条例について
ご要望
報道によると、大阪市ヘイトスピーチ審査会が『大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例』に基づき、
独自の判断により特定した“まとめサイト”に対し、プロバイダーに削除要請する、という。
この条例と審査会の持つ最も悪質な問題は、「彼等の言う“ヘイトスピーチ”をさせないようにする」という、
表現の自由への侵害ではなく、「事実を述べさせない事が出来る」という点である。
例えば、朝鮮人犯罪についてである。在日朝鮮人は長年、外国人犯罪のワーストトップクラスを占めているが、
この事実について“まとめた”場合、同審査会は容認するであろうか?
この条例・審査会は、“ある特定の人種について”“特別の配慮を成し”“日本国民から特定の事実を隠し”
“日本国民に正常な判断をさせない”為の犯罪的危険性を持つ可能性が非常に高いものである。
政府による、日本国民の表現の自由と、言論統制されない権利の確保を強く要望する。
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