官邸メール詳細
テーマ【号外8909】
中国で猛威の新型エイズ(シャーガス病)の日本上陸を阻止する対策を要望する
ご要望
(https://ameblo.jp/ishinsya/entry-12406188962.html より抜粋)
シナ(中国)が猛威を振るう「新型エイズ」シャーガス病の恐怖に揺れているというから緊急事態だ。

報道によると、
7月に広州市疾病予防コントロールセンターでは、市民がシャーガス病を媒介する吸血性のサシガメと思われる昆虫に刺された。1匹の捕獲につき8元(約130円)の“懸賞金”を払うと通達し、撲滅作戦を展開したというのだ。

シャーガス病とは
流行地→南米
推定感染者数(世界)700万人
媒介→吸血性サシガメ
発症→数週間~数十年後

潜伏期間数十年というから恐怖が体内に巣食うのだ。

感染後の初期=症状は軽度で発熱、頭痛、筋肉痛、呼吸困難。
慢性期=原虫は心臓や消化器の筋肉に生息し、心疾患や消化器疾患を引き起こす。
やがて心筋障害による突然死や心不全にいたることもある。

シャーガス病を媒介するサシガメの流入に対し、我が国では何も対策していないようだ。
日本には南米出身の出稼ぎ労働者などからなる定住化人口が27万人もいる。
シャーガス病感染率で計算すれば2万人以上感染者がいると見られる。
人の往来は、中国大陸や南米大陸などから、日本に押し寄せる観光立国をめざす。
観光どころか、外国人労働者受け入れ世界第四位の移民大国だ。
人だけでなく、感染病も海を渡って来るということを覚悟すべきだろう。早急な対策が必要だ。

参考:
ameblo.jp/ishinsya/entry-12406188962.html
ameblo.jp/ishinsya/entry-12405250045.html
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