官邸メール詳細
テーマ【号外8976】
全学校に韓国への修学旅行を停止するよう指導を求める
ご要望
(2018年7月11日RecordChinaより)
2018年7月11日、韓国・インサイトによると、「過去の日本の植民地支配を謝罪したい」との理由で、生徒たちを毎年韓国に送る日本の高校が話題になっている。

韓国の慶州市は9日、智辯学園傘下の和歌山高校・奈良高校・奈良カレッジの生徒43人が同市を訪問したことを公表した。同学園は1975年から毎年、生徒たちの修学旅行先に同市を選んでいる。その理由について、記事は「同学園の設立者である故・藤田照清初代理事長の『歴史を正しく学ばなければならない』という信念のため」とし、「正確には、日本の韓国植民地支配を謝罪し、日本文化の起源が新羅と百済であることを教えるため」と説明している。智辯学園傘下の高校では、これまでに約2万1000人の生徒が修学旅行で韓国を訪れたという。


現在、日本では、このような謝罪のための修学旅行を行っている高校が多数存在する。
この状況の中で、韓国に修学旅行をさせていることは異常であり、早急に対応を求める。
たとえ、学園側には謝罪する意図がなくとも、韓国側は謝罪のための修学旅行となっており、早急に対応を求める。
また、中には、広島県立世羅高校のように「土下座」ではなく、「クンジョル」だと弁明した高校もあるが、早急にやめるよう、全学校に指導をお願いしたい。
このような詭弁を垂れ続けるのなら、学園側は有事の際に外患罪の対象となることを強く認識すべきである。
よって、このような異常な教育機関に対して、断固たる措置を求める。

例
・この期に及んで、韓国や中国に修学旅行や留学に行かせている教育機関に対しての制裁
・私学助成金や各種補助金等の支給の停止または大幅な減額

参照
japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2018/07/09/0200000000AJP20180709003700882.HTML

韓国
www.recordchina.co.jp/b624515-s0-c30-d0058.html 同上
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00010005-bfj-soci&p=1 デマだと騒いでいるサイト
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