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テーマ【号外8989】
ケムトレイルの使用に法規制を要望する
ご要望
ケムトレイルは「殺人的プロジェクトに係わる航空機から散布された何トンもの微粒子物質」で「アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有害物質を含んで」おり、散布された周辺地域で健康被害をもたらすとされている。
日本では学術的な研究はされていないが、予防原則につき、安全性が確認されない限り禁止すべきだ。テロにも使われる可能性が高い。
以下、ケムトレイル禁止法を提案する。

 化学物質の空中散布の禁止に関する法律(ケムトレイル禁止法)

1 航空機その他空中飛行する物体を用いて、化学物質を空中散布してはならない。ただし、農薬散布または気象操作のために許可を受けた場合は、この限りではない。

2 航空機その他飛行する物体を用いて農薬を散布しようとする者は、農水大臣の許可を受けなければならない。

3 航空機その他飛行する物体を用いて気象操作のために化学物質を散布しようとする者は、国土交通大臣の許可を受けなければならない。

4 許可に係る航空機その他飛行する物体に立ち入り調査することができる。

5 所要の罰則を設ける

参考:
rippou.jimdo.com/こんな法案がほしいですね-国防-危機管理/ケムトレイル散布禁止法/
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