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【号外822】 軍艦島の世界遺産登録で「強制労働」を思わせる表現で妥協する発言をしたユネスコ大使の更迭の要望
ご要望
今回(2015年7月)の世界遺産登録で、史実とも政府見解とも異なる、韓国が望む「強制労働」を思わせる表現で妥協する発言をした、ユネスコ大使の佐藤地氏を更迭してください。国民は怒り心頭です。

いわれもない「強制労働」が「慰安婦問題」と同様にジャパンバッシングのツールに昇華されてしまう可能性がある、外患誘致発言です。

そもそも軍艦島では朝鮮人の徴用自体なかったとのことです、単なる出稼ぎなのに、大使が、日本が「強制労働を認めた」と韓国を調子づかせ、早くも「軍艦島は日本のアウシュビッツ」という発言も出て来ています。韓国は全力を挙げて、反日ネタとして利用するでしょう。世界遺産現地で、放火や、油撒布、政治活動が繰り広げられることも考えられます。

韓国は佐藤大使の発言を証拠として「日本は強制労働に謝罪しろ、反省しろ、賠償しろ」と反日し続けるでしょう。
河野談話や村山談話が、今も反日の根拠として利用され続けてるように。

「日本が強制労働を認めた」という誤解は、発言者の佐藤地大使の更迭と、更迭理由の公表を以て、解いて頂くしかありません。
今後の日本人に新たな事実無根歴史問題という火種を作った、佐藤地大使と、それに関わった関係者を、日本人は絶対に許しません。更迭を強く要求します。

参考URL:
YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=7e66q7chfsc
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