官邸メール詳細
テーマ【号外164】
日中での5G周波数共有に反対します
ご要望
中国との会談では野田総務相が「情報通信技術で政策課題を乗り越えていきたい。中国にとってもお役に立てる先進的な取り組みになる」とあいさつ。
中国側は第5世代(5G)移動通信方式について、一部を共有できる周波数帯を採用するよう提案があり、日本側も技術的に協力していくと応じた。
これに反対します。
ZTEやhuawei等みみればわかる通り、日本側にとって安全とは言いにくく、スパイや情報抜き取りの温床になると思われる。
また、中国に対してのヘイトスピーチを取り締まる等のことをいうことにより、中国側に不利な情報の遮断や隠蔽が起こることは目にみえている。
野田総務大臣は場合によっては外患誘致罪の適用対象となることがわかっているのか。
よって、日中での5G周波数共有に反対します。

参照
www.sankei.com/smp/economy/news/180527/ecn1805270006-s1.html 日中での5G周波数共有
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