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【号外183】 国民を恐喝する弁護士への個人情報供与が疑われる弁護士会ついて
ご要望
武蔵小杉合同法律事務所の神原元が姜文江、宋惠燕と組み、
弁護士法第五八条に基づき懲戒請求を起した国民に対し、裁判が行われていないにも
関わらず虚偽告訴罪であると称し、慰謝料を強要する文書を送り付ける、詐欺・恐喝
事件を起こした。ここで、問題の一つは、神原元がどのようにして懲戒請求者の個人
情報(住所・氏名)を得たのかである。
恐喝事件を起こした3名、神原元、姜文江、宋惠燕への懲戒請求は神奈川県弁護士会
に送られており、当該弁護士会が管理している。神原元が弁護士会から盗み出したの
でない限り、弁護士会から神原元への“懲戒請求者の個人情報”供与があったと考える
他は無い。
このように、裁判を無視し、国民に対し独善的に罪を押し付け脅し、金銭を得る恐喝を行
う者に対し、その被害者となる国民の個人情報を供与したことが疑われる団体に、国民は
激しい恐怖と怒りを覚える。弁護士法の改正等、日本国政府による早急な対応を強く求める。
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