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【号外200】 法治主義を否定し、国民を脅迫する弁護士について(その2)
ご要望
北周士という弁護士が日本国の法治主義を否定し、国民を脅迫している。
以下は同一人物によるツイッターである。

ノースライム@noooooooorth
今回の #不当懲戒 に関し一部の懲戒請求者との間で和解が成立しました。
今後は、訴訟提起前に限り①明確な謝罪の意思を表示すること、②和解契約書を締結する
こと、③今回の不当懲戒に対する慰謝料として金10万円(私とささき先生の2名分合計)
を支払うことを条件として和解をする予定です。
19:36 – 2018年4月24日
ノースライム@noooooooorth
2 時間2 時間前
上記①~③の条件を満たした者については、本件不当懲戒に対する民事及び刑事上の責任
を免除致します。なお、本基準は訴訟提起前に限るものであり、民事訴訟においての請求
額は1名あたり60万円程度(私とささき先生の合計額)を予定しております。
ノースライム@noooooooorth
2 時間2 時間前
訴訟提起前の条件での和解を希望する方は、私またはささき先生まで謝罪の意思表示と共
に申し入れをしてください。本件について私とささき先生は相互に相手方の代理人として
選任されておりますので、連絡につきましてはどちらか一方で問題ありません。
ノースライム@noooooooorth
2 時間2 時間前
本和解条件はあくまで私とささき先生との間における条件にすぎませんので、この条件で
他の弁護士との間においても和解ができるものではないことについては付言いたします。
ノースライム@noooooooorth
2 時間2 時間前
この和解条件について「金額が低すぎる」とのご意見もあろうかと思います。しかしなが
ら弁護士の仕事としては人を許すことも重要かと考えております。こちらからの呼びかけ
に対し素直に反省の意を示したものについては和解に応じやすいであろう金額と致しまし
た。
ノースライム@noooooooorth
2 時間2 時間前
なお繰り返しとなりますが、本件はあくまでも「訴訟提起前」の和解の条件となります。
訴訟提起後につきましては同一条件での和解には応じかねますのでその旨ご認識ください。
よろしくお願いいたします。
ノースライム@noooooooorth
2 時間2 時間前
今日も新しい謝罪の申し入れが届いた。謝罪の申し入れについて手紙でも結構ですが可能
であればメールアドレスの記載をお願いしたいと思います。郵送でのやり取りは時間がか
かりますので。なおメールでのご連絡でも問題ありません。私の弁護士ドットコムのペー
ジから問い合わせができます。

同氏は弁護士法第56条、58条に基づく懲戒請求者に対し、「不当懲戒」という単語を
用い、懲戒請求者には「民事及び刑事上の責任」が存在するとし、謝罪と契約と慰謝料を
強要しているのである。
これは、憲法と法律に保護された国民である懲戒請求者に対する脅迫であり、
日本国の法治主義を否定するテロリズムであると判断せざるを得ない。
日本国政府が対処機関を通じて速やかにこの脅威に対処することを強く求める。
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