官邸メール詳細
テーマ【号外206】
国民への背任行為を続ける野党について
ご要望
財務省事務次官のセクハラ疑惑について、野党6党が
「任命責任により麻生財務大臣に辞任を要求する」と明言しているが、
事務次官の個人行動と国民生活には関連要素が無い。国民と関係の無い
話題で国政の審議を妨げるのは、国民への悪質な背任行為である。
これまでにおいても、野党が提示する“問題”という物に、国民生活が関連
する議題が無い。
更に野党は「回答があるまでは新たな日程協議に応じない」としており、野党の
眼中に国民は存在していないと判断せざるを得ない。
この異常事態に対応する為、政府与党においては、適切な進行に基づき速やかに
政策決定を行う事を、主権者として強く求める。
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