官邸メール詳細
テーマ【号外213】
民主党政権時代の医療観光制度に反対し至急廃止にしていただきたい
ご要望
2010年民主党政権は、医療観光を強化する方針を閣議決定した。その後も続けて外国人観光客を招く施策を出し続けている。
そんな日本の医療制度が中国人に悪用され被害額が把握できないほど膨れ上がっている。
以前は日本に一年以上滞在(それでも短すぎると思う)しないと日本の健康保険に加入できなかったのに2012年に「3ヶ月以上」と条件が緩められた。
さらに日本の税金が利用できるから医療費も安く済む。例えば、ガン治療であれば、日本が6040万円も日本が負担することになる。
中国では「日本で病気を無料で治療する方法」などというサイトが多数存在しており、代行業者が紹介されている。医療観光とは何なのか?
民主党の浅はかな愚策のおかげで日本の税金が奪われている。この中国人に支払われる金はすべて我々の税金である。
国民の負担が増える中で、日本人以外の外国人のためにこのような愚策が行われているとは驚きを禁じえない。
先端医療を売りにしている国もあるが、そので医療を受ける場合はそれなりの費用がとられるのが当然である。
それを日本人以外の外国人に対しても格安の社会保険制度を適用させるなど、非常に危険である。日本の健康保険制度が崩壊してしまう。
医療後進国の裕福層が医療先進国に来て先端治療を受けその国に金を落とすのが医療ツーリズム。当然その国の税金など使われず、一切が実費となる。
日本のように医療費の7割、場合によっては9割が国の負担となる国で医療ツーリズムが成り立つわけがない。
厚労省は制度や運用の見直しを検討しているというが、即刻廃止、または、本物の医療ツーリズムにしてほしい。
合わせて、外国人には日本の社会保険を適用できないという法律も制定していただきたい。

参考:
blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2018-04-07.html
hosyusokuhou.jp/archives/48814097.html
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