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【号外223】 公明党との連立解消を要望する
ご要望
公明党の山口那津男代表は、今回の防衛省陸自のイラク派遣の時の日報が隠蔽されていたとして、”国民を騙すに等しい行為だ”と述べていますが、
果たして人のことをとやかく言える立場なのでしょうか?
公明党は連立与党を組んでいる限り、行動に移さなければならないはずです。2017年5月に安倍首相が掲げた憲法改正の議論を発展させていくの言葉を受け、
自民党は動き出していますが、公明党は一度議論をやったきりで、今まで10カ月以上放置しています。そのような政党が国民の負託を受けている政府の中枢にいていいのでしょうか?
政府中枢にいて、非難するだけなら野党に戻っていただきましょう。また山口那津男氏は代表なら、非難ではなく実際に事を起こす責任があるのではないでしょうか?
連続して国土交通省大臣も公明党が独占していますが、このような行動力のない代表を持つ政党から選んでも、決して国民のための政策は取ってくれないと感じます。
非難ではなく行動に移せる政党と人材を国民は待っていると考えます。よって、口だけ番長の公明党は不要です。連立解消を要望します。
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