官邸メール詳細
テーマ【号外230】
児童や女性の人権を盾に反日運動を行う極左団体、宗教団体に対する監視を要請します
ご要望
ポルノグラフィー規制、漫画、アニメ、規制を訴える組織が存在するが、その中に多くの極左団体、宗教団体が紛れ込んでいる。

ポルノ・買春問題研究会は過激なジェンダーフリー、反皇室思想を持つメンバーが所属しており、極左暴力集団日本革命的共産主義者同盟との関わりも指摘される。
また、ECPAT/ストップ子ども買春の会は、慰安婦問題、護憲運動、反皇室運動など様々な左翼運動に関わる公益財団法人日本キリスト教婦人矯風会が母体であり、
「日本は児童ポルノ大国である」といった誤った情報を国際社会に発信するなどして日本を貶めている。
日本ユニセフ協会は反日映画「闇の子ども達」を支援し、創価学会、毎日新聞、日本キリスト教婦人矯風会との関わりも深い。
さらに、2008年〜2009年において日本ユニセフ協会、Yahooなどの共同で行われた「なくそう!子どもポルノキャンペーン」の賛同団体には、
上に述べた団体に加えて共産党系の新日本婦人の会、創価学会女性部、統一教会関連団体、キリスト教系極左団体などが名を連ねている。

過激な反国家思想を持つ特定の組織がそれを隠して、児童や女性の人権を盾にこうした運動に入り込み、資金源にしたり、
影響力を行使することのできる現状に強い危機感を覚える。政府や公安調査庁による監視と取り締まりを要望する。

参考
ja.m.wikipedia.org/wiki/ポルノ・買春問題研究会
matome.naver.jp/odai/2135937121614789601?page=2
blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/45955166.html
togetter.com/li/896837
ja.m.wikipedia.org/wiki/エクパット
blog.livedoor.jp/aryasarasvati/tag/日本ユニセフ協会
www.unicef.or.jp/special/0705/sandou.html
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