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【号外834】 日本における外国人の政治活動の厳格な取り締まりと国籍報道の義務化の要望
ご要望
辺野古移設抗議の韓国人男が警察官を蹴った疑いで逮捕されました。

何故日本人ではない、国益が異なる韓国人が、日本や東アジアの安全に大きな影響を与える沖縄基地問題の抗議活動をしているのでしょうか?
放置すべきではありません。

沖縄県民の中には、辺野古移設賛成・容認派も存在しますが、多くのメディアは、反対派に外国人が含まれることを触れず、基地移設反対が沖縄の民意であるかのような報道をします。
国防に関わる大問題が、外国人やマスコミにねじ曲げられ難航中にある事実に危機感を覚えます。

禁じられてる外国人による政治活動は厳格に取り締まり、内政干渉をさせぬようにすべきです。
違反するものは、問答無用に強制送還、永久入国禁止にすべきです。

日本や東アジアの安全を守ってくれる、最重要の同盟国・アメリカに対しても、現状は申し訳ないものです。
「日本人」が反対してるという体裁で、韓国人や侵略の触手を伸ばしている当の中国人やそのシンパが、米軍基地移設妨害や日本に駐留する米軍のみなさまの居心地を悪くしていることはもはや日本人として我慢できません。

早急に、外国人の政治活動を取り締まり、また、特定国外国人の国籍隠蔽を繰返す偏向報道マスコミには、国籍報道の義務化を徹底、事実を報道させ、中立公平であることを通達ください。
外国人の政治活動を防ぐ抑止力にもなります。よろしくお願いします。

参考URL:
産経ニュース
http://www.sankei.com/west/news/150922/wst1509220030-n1.html
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