官邸メール詳細
テーマ【号外264】
中国や北朝鮮のスパイに利用されている政治家・官僚への対策を要望する
ご要望
一、中国工作船の尖閣諸島侵入、北朝鮮の弾道ミサイル実験発射、朝鮮帰化人による拉致被害がなかなか解決しないのは、
日本の政治家が中国や北朝鮮からのハニートラップに引っかかって、週刊誌に暴露するような脅しを、自民党以下の政治家が受けているからではないのか。

一、日本もいつまで「金」があるとは限らない。ODA(対中国)の廃止、朝鮮総連、朝鮮学校の解体が出来ないのは、
政治家や官僚、マスコミ記者がハニートラップをされて、脅しにより親中派になっているからではないのか。

一、英国の諜報機関「MI6」が、中国の女性スパイによる「ハニー・トラップ」は過激組織「イスラム国」(IS)よりも国家安全保障にとって重大な脅威だという報告をキャメロン首相に提出した。
これを受け、英紙タイムズ(電子版)が14年11月に報じたところによると、英国防省が諜報機関の上級職員向けに、中国のハニー・トラップ対策マニュアルを策定した模様。
日本も英国と同等かそれ以上の脅威にさらされている可能性が高く、対策が急がれる。このような中国、北朝鮮のスパイに対して共謀罪、スパイ防止法の法制化に加え、
対策マニュアルを日本の政治家・官僚に配布し、スパイの動向に合わせて随時刷新していくことを要望する。

参考
チャンネル桜 www.youtube.com/watch?v=LpR4wJivgPw
1:23:15~ 加藤清隆氏
1:24:20~ 西岡 力氏
www.sankei.com/west/news/160107/wst1601070001-n2.html
www.dailystar.co.uk/news/latest-news/473225/Chinas-sexy-spies-threat-MI6-fear-honey-traps
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