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【号外269】 韓国からのたばこ輸入の制限を求める
ご要望
JT (日本たばこ産業)は国内産/輸入の葉の両方を用いて商品を製造しています。輸入元
全ては非公開ですが、これは潜在的に大きな政治/国防面のリスクを伴います。
韓国から我が国へ輸出される農林水産物のうち、煙草は上位五指に入る取引規模に及びます。
更に日本領海近くにミサイルを落とす北朝鮮は、世界で13位(2013)に位置する規模の煙草
生産国です。
平昌オリンピック(2018/02)を政治的ショーに堕落させた両国の親近性は明らかで、
南側「同胞」を介し産地偽装された北朝鮮産が我が国へ出荷される懸念は大きいです。
そうなれば、日本の消費者は気づかないまま大量破壊兵器開発を扶助してしまいます--既に
国内で出回っていても、輸入元が非公開では国民がそれを知りえません。
国防に関わる事態を未然に防ぐためにも財相はJT大株主として、また国政を管掌する一員と
して、韓国からの葉の買い付けに対して年間あたりの総量を極小の値に抑えるか、取引停止を
強く要請すべきです。併せて日本政府に輸入元を反日国以外に切り替え、かつ反日国から葉の
仕入れを禁ずる法の制定を要求します。
[ 資料 ]
www.recordchina.co.jp/b120203-s0-c20.html
www.excite.co.jp/News/bit/00091209286838.html
www.nikkei.com/article/DGXLZO14083880U7A310C1FFE000/
www.maff.go.jp/j/kokusai/kokusei/kaigai_nogyo/k_gaikyo/attach/pdf/kor-2.pdf (p.2)
www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_tabacco/proceedings/material/tabakoa270529.pdf (p. 38)
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