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【号外294】 韓国産パプリカへのセーフガード発効を求める
ご要望
パプリカは日本で消費が近年急増、大半が韓国からの輸入品です。これは我が国に不利益をもたらしています。
第一には反日国・韓国の外貨獲得国策企業aTが我が国から富を吸い出している事です。大規模な北朝鮮支援表明を
考え合わせれば日本が払う野菜代金は兵器開発資金となる危惧は十分です。
更に、国内放送業界と癒着した広告業社に対する不審があります。我が国のパプリカ主産地は地震の被災地である
宮城・茨城・熊本です。被災地復興・消費を連携させる宣伝--食べて応援--を大々的展開できる機会が広告業界に
二回、数年間ありました(2011,2016)。しかし被災農家に資する広告は皆無な一方、芸能人を広告塔に仕立て韓国の
野菜/料理を事あるごと持ち上げます。メディアはステルスマーケティングで特定の外国へ利益誘導して市場の公平性を
破壊、「事実上の独占 (De facto monopoly) を幇助した売国行為の疑いが強いです。
従って国産栽培の産業育成妨害である韓国産パプリカは「セーフガードに関する協定」第二・四条を満たすと考え、
発効を要求すると共に、被災地のパプリカがシェアを獲得し参入障壁を築けるよう国の支援も求めます。
[ 資料 ]
vegetable.alic.go.jp/yasaijoho/kaigaijoho/1511/kaigaijoho02.html
www.meti.go.jp/policy/trade_policy/wto_agreements/marrakech/html/wto14m.html
ja.wikipedia.org/wiki/パプリカ
en.wikipedia.org/wiki/De_facto_monopoly
www.promarconsulting.com/site/wp-content/uploads/files/promar_export_note2.pdf (pp.1-7)
www.nochuri.co.jp/report/pdf/nri1503gr1.pdf
www.maff.go.jp/j/kokusai/kokusei/kaigai_nogyo/k_gaikyo/attach/pdf/kor-2.pdf (p.2)
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