官邸メール詳細
テーマ【号外295】
韓国への酒類輸出制限を求める
ご要望
EU は北朝鮮への独自制裁として贅沢品禁輸(2017/11)を行っていて、その項目に日本酒も含まれます。
日本は北朝鮮と近いだけでなく、日韓を往来する特別永住者も多数います。
韓国政府は北朝鮮へ大規模な人道的な支援発表しており、食糧援助で日本産の酒を持ち込むのは容易です。
EUの努力を無にしないため、我が国はどうするべきか。
北側への実質的経由地たる韓国に対し、あらゆる酒類を極小の輸出量に保つ上限値を決めて厳守させ、違反に
刑事罰を与える法の制定・施行が望まれ、可能なら全て禁輸すべきです。
実施後、韓国人が大量購入に走って北朝鮮へ横流しする例も頻発すると思われます。密輸を阻むべく、
個人/団体が一定量以上持ち帰ろうとしたら、出国時に取締る法も必要です(例・1.8リットル)。
日本滞在中に痛飲し、反日感情を抑えきれず器物破損・傷害事件等が相次ぐと予想できますから警察の
巡邏強化・飲食店への警戒を促す指導も必要です。
[ 資料 ]
www.yomiuri.co.jp/feature/TO000301/20171119-OYT1T50013.html
japanese.joins.com/article/416/237416.html
www.meti.go.jp/policy/anpo/law_document/tutatu/t07sonota/t07sonota_kanzeiteiritu.pdf
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