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【号外326】 日本国民に対し背任行為を続ける検察について
ご要望
平成28年9月、宋治潤(ソン・チユン) を主犯格とする慶応大学
“広告学研究会”の学生6人が10代の女子学生を泥酔させた上、集団強姦をした事件に
ついて集団準強姦容疑で書類送検された6人を、11月28日 横浜地検は不起訴処分とし、
その理由を明らかにしていない。
これは、卑劣な事件に向き合わず加害者への不当利得となる、善良な日本国民に対する
背任行為である。このように、「検察が事件を取り扱わない」事例が後を絶たない。
日本国民は、検察の冷酷な横暴に強い憤りを募らせている。
法務大臣による指揮権発動が必要である。早急なる対応を強く求める。
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