官邸メール詳細
テーマ
【号外399】 帰化条件の厳重な改正、在留・永住者人口の規制を求める
ご要望
日本国は初代神武天皇の東征から遡りますと、他民族を受け入れ和合、同化してきた歴史がありますが、
同化されない勢力の人口が増えた時には動乱が起き、数多くの犠牲を払って来た歴史の連続でもあるのではないのでしょうか。
戦後、国のあるべき姿が変わっている中で、立法や改正の妨害、改正という改悪、時代の流れに法が追いつかず、
現在に於いても、在留外国人、同化されない帰化人により、沢山の日本人の命が失われ続け、
又、国益、国力も蝕まれている状態は一刻も許されない事態であり下記事項を要望致します。

一、2012年、民主党政権時に、国民の殆どが知らない状態で帰化条件が5年と大幅に緩和されたものを早急に元の20年に戻す。

一、二千年以上の歴史、わが国本来の國体のあり方、国際化時代の未来の展望などを踏まえ、
明治以降の帰化制度、永住権制度という法の在り方を検証し直し、
例えば、帰化は日本人と婚姻した者に限る、国防動員法のある国の入国は認めない、在留者の人口は日本人人口の1%までなど、
在留外国人、不逞帰化人その子孫による犠牲者をこれ以上出さない早急な法整備を要望致します。

一、元国籍別の帰化人とその子孫の犯罪数の調査、日本人と別枠での開示。

一、偽装結婚、偽装養子縁組み、背乗り、夫婦別姓など、不正防止の法整備を要望致します。

一、1945年以降の帰化許可数は、現在は年に一万人位、累計54万人ですが、
特別永住権を持った朝鮮人はどんな犯罪を犯しても日韓地位協定により強制送還することができません。
また、インターネットの普及で広く知られる様になっている所によると、不逞帰化人とその子孫、在留外国人により、
政界、行政、教育、各界の権威権力、財界により、特に朝鮮系中国系の勢力で、その者達が利得する体制が国内に出来上がり、
格差社会という日本人の奴隷化、日本民族の浄化を狙われ、その動きは着実に進められ日本人の低収入化、
それによる未婚率、出生率の低下は止まらず、子供保険なる増税、独身税などと更に搾取の動きがあります。
このままでは日本人の人口は減り続け、高収入を得ている又は国土の上限の人口数を考えない、
同化しない不逞帰化人とその子孫により人口の逆転が将来生じ、天皇家の存続、日本国の存続が危ぶまれています。
彼らの横暴を食い止めるための法改正、摘発、行政指導など、あらゆる手段を講じての対策を要望致します。

一、国民の殆どは国の存続を脅かす程の多民族共生など望んでいません。
日本が望む国際社会とは必要に応じた協力、自然な友好が進むもの、日本を侵略しようとする国家とは友好を認めない前提で、
国際協力をすると明記された法整備や外交を要望致します。
 
m.youtube.com/watch?v=xxoAwH85R3I
sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=137097&ph=0
blog.goo.ne.jp/2005tora/e/5cbe157ee5771b5ae0d0ed4dcf5a77b1
m.youtube.com/watch?v=XUWJXjYgJGU
taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235414
戻る