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【号外405】 永住権や経営・管理ビザ取得基準の見直し、外国人参政権を認めた条例廃止を求める
ご要望
北海道が中国資本に山林や水源地を買収されていることは深刻な問題だが、
これに加えて中国人は土地取得とともに経営・管理ビザ取得、さらには永住権や参政権の取得まで進めている。
中国人にとっては、日本の永住権取得には「日本人と結婚して子供をもうける」のが手っ取り早いが、
「不動産を持っていると永住権を取得しやすい」というのが共通認識である。
不動産を買収することで、事業所が確保できたと見なされ、資本金が500万円以上か、
常勤従業員が2人以上いれば長中期在留のための「経営・管理ビザ」を取得できてしまう。
このビザを取得して、合法で10年以上在留すると永住権を申請できてしまう。
中国人はこのように合法的な制度を利用して「数次ビザ」で北海道に入り、滞在期間90日の間に法人を立ち上げ、不動産を買い、それから一度中国に戻り次に長く滞在できる「経営・管理ビザ」で日本に来て、
何度も更新して永住権を取得するという手口である。やはり、日本は投資移民に甘すぎるのではないか。
カナダは投資ビザからの永住権取得を禁じ悪質な中国人を強制送還を断行している。
その他の英語圏の国でも中国人が増えすぎたため、中国人に対する永住権を制限している。
日本も早急に対応しないと、ウイグルと同様に、ある日突然中国人に乗っ取られる可能性が非常に高い。
日本がいつまでもデフレから脱却しないために、地方経済は疲弊し、
中国人観光客の増加や中国からの投資で地域を活性化させようとしている。
こんな状態で「地方分権」となれば地方は国土を狙う中国にどんどん取り込まれていくのではないか。
北海道で「自治基本条例」を制定しているのが、51市町村、「常設型住民投票条例」を制定しているのが、3市町ある。
常設型住民投票条例が制定されると、外国人が投票できるようになり、自治体の首長、
リコールができるようになり行政を牛耳ることができる。
北海道の中国化は道民の知らないところで、着実に進んでいる。
メディアも合法的に土地や永住権を取得しているため報道されることもない。
ウイグルも中国人を無警戒に信用して受け入れ、友好であると信じていた。
しかし、ある日突然、中国人は手のひらを反して「この土地は中国の自治区だ」と言い出す。
これまでいい人であった中国人が豹変して国が侵略された。
北海道にも自国民の生命、財産、権利を守る為と称して人民解放軍が上陸してくる可能性が高い。
また、中国は国防動員法により本国の命令一つで兵士にもなるため、広大な日本の土地が軍事施設やテロ拠点、
スパイ拠点に転用されうる。
北海道は観光客6,000万人などど言わないで、中国の侵略計画を知り、中国人に対する規制を断行するよう要望する。
「経営・管理ビザ」の要件を高くし、永住資格取得のための必要年数も20年に戻すなどして規制してほしい。
また、北海道だけでなく、新潟などでも外国人参政権を認める条例が散見される。
これらの条例も規制するように対策するよう要望する。

参考
blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34867391.html
blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34869970.html
www.asyura2.com/14/senkyo170/msg/413.html
blog.goo.ne.jp/yamafuntouki-56/e/954967f74ef72dbd101fec06fcecfd1d
blog.goo.ne.jp/kanayame_47/e/2a3198590e85eb7e3e88b9b21b5e37a5
blog.goo.ne.jp/journalism_/e/5fd626b6994c718e60e7e7ed6d7d27c3
business-manager.jimdo.com/
common-s.jp/tousi_02.html
doumin.exblog.jp/17760604/
www.huffingtonpost.jp/2014/10/15/australia-immigration-china-new-visa_n_5988102.html
ijuusya.com/toushikaimin.html
jp.wsj.com/articles/SB10001424052702304204104579379921494025040
jp.wsj.com/articles/SB10001424127887323748004579052421121409380
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