官邸メール詳細
テーマ
【号外446】 国公立大学及び法科大学院入学について、朝鮮大学校生の入学資格不可とすることを厳格に要望します
ご要望
朝鮮大学校は、文部科学省から大学としての認可を受けておらず、法律上は各種学校とされています。
その教育は、在日本朝鮮人総聯合会や朝鮮民主主義人民共和国当局の支援下に、
①金正恩を最高尊厳として推戴・偶像化、②日米敵視教育、
③政治経済学部生と教育学部生は、北朝鮮へ渡航して北朝鮮当局管理の訓練所で3か月以上生活し
「金一族を神格化した革命史や朝鮮労働党の方針をみっちりとたたき込まれる」ことで
「思想教育の総仕上げを本国で行う」研修が義務づけられている
(以上、産経新聞、Wikipediaより)などの民族教育が行われています。この民族教育は、
『民主的で文化的な国家を更に発展させるとともに、世界の平和と人類の福祉の向上に貢献することを願う。
この理想を実現するために教育を推進する』とする日本の教育基本法前文に掲げられた教育理念とは非常に異なっています。
現在、朝鮮大学校生には『人権がー』『差別だー』と恫喝の歴史により、
一部を除く東大、京大などの国公立大学や私立大学、また同校卒業生には大学院(法科大学院を含む)、
司法試験受験資格などが与えられています。日本国民の次世代の未来と国益のためにも、
『朝鮮大学校生の国公立大学及び法科大学院入学資格不可とする』ことを厳格に要望します。
戻る