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【号外458】 国会での足立康史議員の発言に賛同し民進党を公安調査対象にすることを要求する
ご要望
先日国会で足立康史議員が民進党も共産党と同様に公安の調査対象とすべきであると我々日本国民の声を代弁する意見を述べたが、大いに賛同する。

もともと民進党の前身である民主党が政権に立った時から3万件を超える防衛機密の破棄及び中国韓国への漏えい疑惑、反日活動家を国家公安委員長に任命、テロリスト情報流失など日本を破壊するためとしか思えない犯罪行為の塊政党であった。

党名が変わった現在も反省することなく、国籍に疑惑を持つ党首を掲げ、重信房子と親密な関係にあり指定暴力団山口組直系若衆を私設秘書にする辻本清美議員、革マル派との関係が取りだたされている枝野議員等々おおよそ国家国民のための議員とは口にするのもはばかられる面々及び行動ばかりでなぜ放置されているのか疑問でならない。

国会ではありもしない疑惑の捏造やクイズ形式の質問、果ては暴力行為による審議、採決の妨害行為にマスコミと結託しての情報操作及び印象誘導。
更には既に公安の調査対象に明記されている、シールズ、しばき隊ともにデモに参加や親しい友人の如く写真に写り、政治面では共産党と手を結ぶという有様である。

もはや日本国民の為の政党という一線は既に飛び越え、政党という名を語る最も卑怯なテロリスト集団に他ならない。
日本国民としてこのままこの民進党という犯罪集団を政治政党と名付け放置することは我慢ならず、それを今まで放置してきた公安調査庁も責任重大であり非難に値する。

隣国による戦争の危険が増大する中一刻も早く危険分子を特定し備えるためにも民進党及びその構成員全てを公安の監視対象とすることを厳に要求する。
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