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【号外487】 外患誘致罪の刑事告発を受理しない検察庁に対し、指揮権の発動を求める
ご要望
韓国による竹島の不法占領に続き、北朝鮮・日朝国交正常化交渉担当大使が、
「朝鮮半島で戦争が起きれば日本が最大の被害を受けるだろう」と宣言した。
これにより、南北問わず朝鮮人が日本の敵であることが証明された。
こうした朝鮮人による日本への武力侵攻に対する、日本国内の体制整備が
火急の課題である。
しかし、各地方検察庁はこの現状を認めず、国民による外患誘致罪告発を受理しない。
これ以上、検察庁に検察権を委ねることは、日本国の安全保障に重大な損失をもたらす。
よって、早急なる指揮権の発動を強く求める。
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