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【号外562】 スラップ訴訟に対する法的な網をかけよ
ご要望
2014年12月26日において、元朝日新聞記者の植村隆氏が非常勤講師を務めている北星学園大学に電話をかけ、
その様子をネットで公開した人物が刑事告発されるという前代未聞の弁護士集団恫喝スラップ事件が発生した。
これは、一人の被告発人に対して、実に四百三十八名もの弁護士集団が共同告発人として集団告発するという
すさまじい恫喝告発であった。 彼らは、売国奴である植村隆氏人権は手厚く擁護しておきながら、
その一方で被告発人である一般国民の男性に対しては、その人権をあろうことか全否定したのだ。
これは明らかに弁護士という法を司る法曹の職に大いに背く背任行為である。
このような弁護士による重大な背任行為であるスラップ訴訟を阻止すべく、
現在我々一般国民は彼らの手法を逆手に取り、本件男性に対し集団告発を行った四百三十八人の弁護士らに対し、
許しがたき国賊であるとして外患誘致罪にて集団告発する構えである。
我々余命一同においては、原告1名に対して弁護人として私選できる弁護士の人数は最大3名までとし、それを超えている場合、
私選弁護人の法定人数超過ととらえ、その訴訟はすべて不正なスラップ訴訟であるとして
裁判所において事件の如何を問わず一律棄却すべく法改正すべきであると考えるが、安倍総理のお考えは如何。
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