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【号外574】 韓国人観光客に対して年収基準の厳格な渡航制限の制定を要求する
ご要望
既知のごとく、反日教育により日本を好く韓国人は皆無です。
にもかかわらず挙って来日、観光して一様に自国語で日本を嘲罵して楽しむといいます。
彼らを応対する日本人は(自国だというのに)ホスピタリティ精神を逆手にとられ忍従を
強いられる弱者です。
彼らの虚栄心や支配欲を満たす格好の「娯楽」が日本旅行なのです。

更に言えば、外国人犯罪率は中韓とで大差ない事実があります(警視庁公表)。
同数の旅行者を比べた際(総人口比26:1)、韓国人の方が日本の風紀を乱す原因たりうるのです。
今や韓国人客招致の利より、はるかに害が目を引きます。
韓国政府の底意は、民間交流促進に名を借りた日本国内擾乱、日本在住の同国人と結託した上での
日本の国際的評価毀損と推断されます。

基本的価値観を共有せず、我々に例外なく悪心を抱き、治安を一番乱す外来者が大量に街や
観光地を我が物顔で闊歩する。
あまりにも異様な光景です。

次から次に渡航する素因はビザ免除です。
査証発行制度再開が即座には難しいとあれば、まず日本人とその精神を守るため
(例外的措置であれ)2017年開始の事前審査制度内において、韓国人の短期滞在希望者に対しては
年収と家計債務状況に基づく峻厳な渡航制限を課し、韓国国内外での犯罪歴も参照、日本国内法に
照らし合わせて入国可否を決めることを強く求めます。
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