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【号外578】 日本国民を捏造史で脅迫する運動について
ご要望
参議院において、
「治安維持法犠牲者に対する国家賠償法の制定に関する請願」という
史実を歪曲した捏造請願が提出されている。
この請願者は捏造により日本国民を脅迫し、謝罪と賠償を要求している。
治安維持法はコミンテルンのテロ思想(最たるものは「君主制の廃止」)から
日本国体を守る為に制定されたものである。
又、「関東大震災時の朝鮮人虐殺の真相究明に関する請願」もあり、
朝鮮人虐殺という捏造を認め、公表するように要求しているが、震災の混乱に乗じ、
在日朝鮮人集団が武装し暴れまわり、放火や殺人を行なったという史実を無視する
歪曲した捏造史観に基づいている。
これに連動して、新宿の大久保では、韓国人により「日本人が在日朝鮮人を騙して集め、
数人ずつに分けて殺害し、死体遺棄を行なった」という講演を行なっている。
これらの請願は、捏造による日本国民への脅迫に他ならず、又「慰安婦強制連行」という
捏造脅迫事件を想起させる。
日本政府による一連の捏造脅迫事件の解決と再発防止を強く求める。
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