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【号外581】 東京五輪ボランティア公募の身元確認・運用の厳格化の徹底
ご要望
東京オリンピック (2020) 引き継ぎに対する日本国内各メディアの反応を見るに、
祭典を盛り上げようという印象を与えない報道が目立ちます。
このまま放置すれば、観光客がごったがえす東京都内外で、
外国人に向けて従軍慰安婦・南京大虐殺などに関する根拠のない自虐史観を、
予備知識のない人々に刷り込もうとするタチの悪いボランティアが無数に徘徊するおそれがあります。

ボランティア募集は2018年からであると、公式ページには掲載されています。
しかし、上の運動を最小限に留めるべく、募集に際してマイナンバーや運転免許証や
パスポートといった、本名記載必須である身分証明書を複数係員に直に提示して、記載内容が全ての
身分証において一致しているかを確認し、疑わしい点があるようならボランティアへの参加を禁止、
または公文書偽造で検挙して頂くよう要望いたします。
また、適切な人員配置を実施できる枠組みを、前倒しで組み立てて頂くよう要望いたします。
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